孫さん        東日本大震災にともなう原発事故に対して、ソフトバンクの創設者である孫正義氏は、Twitterを通じて活発な発言をしている。 そんな孫正義氏がつぶやいた一言に、多くのコメントが寄せられている。        それは、突然のつぶやきから始まった。        「三井物産ってかっこいいな!単純だから、もう、クリーーンなイメージに、なっちゃった!てへへ」 とのコメントに対して、「本当に良き事!多くの企業や個人が日本中でやって頂ければエネルギー革命が起きる。 そうすれば私も本業に専念出来る。 」 と、孫正義氏は自身のTwitterでつぶやいたのだ。        このつぶやきに対して、下記のコメントがついている。      「丸紅とかも小水力とか昔からやっていて商社のイメージが好転。」      「全ての世帯に5m2(平方メートル)でも良いから太陽光パネルとWi-Fiフェムトセル局を設置すると、売電の他、Wi-Fi料金の割引があるとかの施策は考えられませんか?」      「いずれにしてもこの国はあれやこれや変えねばならぬ。…勿論明るい方向へ向う方向へと。明治維新以上に。」      「日本も経済産業省から分離し自然エネルギー省などを創設し韓国などと同様に売電事業を解禁するべき。民間会社が電力を生産し売ることができれば必然的に技術レベルの向上と普及の促進に繋がる。」        「福島で高校の同窓会長をしております。孫さんにお願いがあります。同窓会サイト http://t.co/8sH0HGW に福島の子どもを守る署名のお願いを掲載しました。 私の力では限界がありますので、孫さんの知名度でより多くの方に拡散して頂ければ幸いです。」        「自然エネルギーの方がコストが安くなれば勝手にエネルギー革命になるんじゃないですか?無理に起こす必要はあるんですか?」        「エネルギー革命のりーダーは孫さんです!!。。おやすみなさい。。。」        お気楽な発言もあるが、孫正義氏の行動力に期待している人は多いようだ。同氏は今後、何を実行するのだろうか。  (itlifehack.jp)                    ツイートこの記事をつぶやく
      乾いた心          暑い日が続くと、心も体も乾いてしまいます。多少のことでイライラしたり、むやみに感情的になったり。 また、お酒を飲みすぎてしまって、挙句の果てには怒ったり泣いたりと、思うように感情をコントロールができなくなることもあるかもしれません。        そんな心の乾きを潤してくれる10のエピソードをご紹介しましょう。これらは過去にロケットニュース24で紹介したものです。 いずれも心を癒してくれる物語です、改めてお伝えしたいと思います。          【 乾いた心を潤してくれる10のエピソード 】 (詳細な内容は、タイトルをクリックしてご覧ください)         1. まさに運命の出会い!異なる国出身のカップルが20年前の写真に偶然一緒に写っていた    アメリカとカナダ、異なる国の出身の2人、アレックスさんとドナさん。2人は結婚式の数日前に、ドナさんの子どもの頃の写真を一緒に眺めていた。家族でフロリダのディズニーランドに行ったときの思い出を話す彼女の横で、アレックスさんは衝撃を受けていた。なんと写真のうちの1枚に、子どもの頃のアレックスさんが写っていたのである……。          2. 「亡き父の撮った写真の場所を探して」Twitterの呼びかけに善意が集まり場所を特定      亡き父が撮った一枚の写真を手掛かりに、その場所を探していたとあるTwitterユーザー。自分ひとりの力で、場所を特定することは困難と判断し、Twitterで協力を呼びかけたところ、1000人以上の人が協力に乗り出し、ついにその場所にたどり着くこととなる……。          3. 【感動秘話】女性お笑い芸人が死ぬ前に残した『遺言ビデオ』      2010年5月21日、コメディアンで歌手のカーラ・ジルベール・スミスさんが病気のため亡くなった。多彩な才能を持った彼女だったのだが、不治の病「筋萎縮性側索硬化症」を患い、47歳という若さでこの世を去った。その彼女が亡くなる1年前に、誰にも内緒で遺言ビデオを撮っていたのだ。葬儀の日、そのビデオが流れた……。          4. サプライズ!バスの運転手さんの誕生日をみんなでお祝い      デンマーク、コペンハーゲンのバスの運転手ムフタールさんは、気のいいドライバーとして知られていた。ある日のこと、いつも通りにバスを運行していると、1人の乗客がトランペットを吹き始めた。ムフタールさんは、何が起きたのかとバックミラーで車内の様子を何度も確かめる。すると、別の乗客がバースデーソングを歌い始めた……。          5. 観客が感動で号泣! 両腕のないピアニスト      10歳のときに、不慮の事故で両腕を失ったリウさん。18歳のときにプロの音楽家として生きていくことを決意し、周囲の反対を押し切って猛練習をする。2010年に開催されたオーディション番組に出演、彼の生き様と演奏に、観衆は感動したのである……。          6. 激しくカワイイ! 生まれた時からぬいぐるみを抱いて寝るネコ      どれだけ成長したとしても、思い出の品を大切する気持ちは、人間も動物も皆同じ。そのことを教えてくれるような、一枚の画像。子猫の頃に抱いて寝ていたぬいぐるみを、大きくなっても手放さない姿に心癒される……。          7. 心ない嫌がらせに傷付いた難病の少女におもちゃ屋さんが夢のプレゼント      治療法の見つからない病、「ハンチントン病」を患う7歳の少女、キャサリン・エドワードちゃん。彼女は近所に住む若い夫婦に、心ないいじめを受けていた。棺桶を家の前に置かれたり、ドクロに模した彼女の画像をネット上にばら撒かれたりと。このことがニュースとなり、彼女を助けようと、おもちゃ屋さんが立ち上がった。彼女をリムジンで招待し、お店を貸切にして遊び切れないほどのおもちゃをプレゼントしたのである……。          8. 山陰大雪でコンビニ配送ドライバーがとった素晴らしい行動      2010年の大晦日から翌年元旦にかけて、山陰地方を大雪が襲った。国道9号線の一部の区間では、トレーラーが走行不能になり、多くのドライバーが車中で年越しを向かえる事態が発生。車から降りられなくなったドライバーたちを助けようと、あるコンビニエンスストアチェーンが、おにぎりを配ったのである……。          9. シンディ・ローパー、空港で足止めを食らった客に粋な計らい      2011年3月、アルゼンチンの空港で足止めを食った世界的なシンガーのシンディー・ローパーさん。空港にはフライトを待つ乗客でごった返し、なかには航空会社に文句を言う人も。気が立った乗客たちを鎮めるためいん、シンディさんは館内放送のマイクを取った……。          10. クロアチアの反政府デモ隊が、日本大使館前で停止し黙祷      2011年3月12日、クロアチアの首都ザグレブで大規模な反政府デモが起きた。5000人もの市民が夜の街に繰り出し、太鼓を叩きながらシュプレヒコールを展開。ところが、日本大使館に差し掛かると、参加者らは水を打ったように静かになり、3月11日の震災で被害に遭った日本のために祈りを捧げた……。          いかがだったでしょう。 暑さで疲れた気持ちを癒し、乾いた心を潤してくれるのではないでしょうか。         そして、水分補給と十分な食事を摂って、夏を乗り切りましょうね。 (rocketnews24.com)           ツイートこの記事をつぶやく
       ソニーは7日、携帯音楽プレーヤー 「ウォークマン」 のMDタイプの国内出荷をことし9月をめどに終えると発表しました。        MDのウォークマンは1992年に登場し、20年近くで幕を閉じる。         インターネットやCDを通じて音楽を取り込むメモリータイプに押されて需要が落ち込んでいた。 カセットタイプのウォークマンも昨年春に出荷を終えており、機器の 「世代交代」 が進む。  (kyodo.co.jp)          早く時代の流れに対応した行ったところが勝ち残るんだからコストのかかるものはカットせざるを得ないだろう!!  正しいことだと思うが。         ツイートこの記事をつぶやく