乙武          松本龍復興担当大臣が宮城県知事にブチギレし、高圧的な態度で 「『注文』 したあげく、取材陣に対し 「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。 絶対書いたらその社は終わりだから」 と釘を差した問題について、スポーツライターの乙武洋匡さんが自身の思いをTwitter上で発言しました。        まずは昨晩の夜1時過ぎ。 動画サイトYouTubeにアップされた、東北放送(TBC)ニュース報道の動画に対して 「これは世論が許さない。」 と発言。          そして本日4日の午前10時過ぎ、あらためて東北放送(TBC)ニュース報道の動画に対して 「夜中につぶやいたけど、もう一度。 放送してくれた東北放送の勇気に、心から敬意を表したい。」 と書き込んだのである。        この乙武さんの書き込みに対し、ネットユーザーも 「乙武さん男やな 」、「彼の無敵伝説は ここから始まる」、「Z武さんが居れば安心だお」 と、大いに反応。          温厚な性格で知られる乙武さんをも静かに怒らせた松本龍復興相の問題発言、今後もしばらく波紋を呼びそうだ。 (rocketnews24.com)          朝のニュース番組というか情報番組で観ましたがこの発言した松本何某ふざけてるな!!  こんな人を馬鹿にした政治家を食わせるために税金を使われているなんて税金払いたくないね!!         この日本という国の政治家というのは性根が腐っている!!         ツイートこの記事をつぶやく
2011,07,04

「ほうずき」

     青山の車屋さんからこの季節は決まって 『ほうずき』 を頂きます。                 110704_094246          「ありがとうございます」          水の管理を注意しないと枯れちゃうんだよな~~  昨年は、(*゚Д゚) アレ?てからしちゃいましたから今年はちゃんと管理しますよ!!           ほうずきって日本古来の品種と思っていたのですが、実は原産地は南北アメリカ、多年草/ナス科/ホウズキ属だそうです。  原産地はアメリカ大陸か??          ちなみに花言葉は 『自然美』 だそうです。                  ツイートこの記事をつぶやく
     ハイブリッド車のモーターやLED照明などに不可欠なレアアースを豊富に含む鉱床が、太平洋の深さ3500~6000メートルの海底に大量に存在することを、東京大工学系研究科の加藤泰浩准教授らの研究グループが発見しました。                      レアアース        資源量は、陸上埋蔵量(約1億1000万トン)の800倍に及ぶと見積もられ、中国依存の供給事情や将来の枯渇などの懸念を抱えるレアアースの安定確保につながる成果として注目される。        成果は、4日の英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に発表される。        グループでは、日本や米国が参加した国際深海掘削計画などで太平洋の広範囲で採取され、参加各国の研究機関に保管されている2000を超える海底堆積物の試料の組成を分析した。  (yomiuri.co.jp)               ツイートこの記事をつぶやく
     ゴルフ場の会員権と引き換えに預けた500万円の預託金が1万円しか戻らないのは不当として、経営破綻(はたん)した運営会社を引き継いだ会社を相手に、大阪市の50代の男性が全額の返還を求める訴訟を大阪地裁に近く起こす。         同社は男性ら会員約8千人に 「預託金の額面にかかわらず、一律1万円で買い上げる」 と伝えたとされるが、男性は 「消費者契約法の趣旨に反している」 と主張している。        バブル期に計画・開発され、その後に破綻したゴルフ場の多くで預託金の返還をめぐるトラブルや訴訟は起きているが、運営を引き継いだ会社による預託金の低額買い上げの是非を問う訴訟は異例。        男性の代理人を務める岩城穣弁護士らによると、男性は会社勤めをしていた1989年、上司から 「接待のためにゴルフ場の会員権を持っておくように」 と指示された。 退職後は不要になる可能性があったため、会則で 「入会後10年以上たってからの退会者には預託金を分割返還する」 と定めた兵庫県川西市のゴルフ場運営会社に500万円を預託し、会員権を取得した。        その後、同社は破綻。 2009年3月、新たに運営を引き継いだ大阪の会社から 「預託金の額面にかかわらず一律1万円で買い上げる」 「応じれば引き続き会員の権利を認めるが、拒んだ場合は資格を失う」 とする通知が届いたという。        男性側は 「10年以上たてば預託金を返還するとした会則を信じて500万円を預け入れた」 と指摘。 訴訟では、消費者の利益を一方的に害する契約を無効とした消費者契約法の趣旨に照らし、新たな運営会社は預託金の全額返還に応じるべきだと主張するとしている。        同社の担当者は朝日新聞の取材に 「前の会社と資本関係はない。 コース運営と従業員の再雇用を引き受けたに過ぎず、預託金返還義務はない」 と話している。 (asahi.com)            これからは、この預託金の問題がどこのゴルフ場にも発生しそうです。        そういえば、私の預託金の期限も確か3年後に迫っていたはずだな!! そもそも、ゴルフ場を預託金で造ろうとすること自体が間違っている。                       ツイートこの記事をつぶやく