DSC_0467      先日、友人と京葉道路武石インターを東京方面から下りを降りて左に曲がって1分のところにあります。 格好人気店でこの日も満席でした。        店内は                DSC_0466      こんな感じで落ち着いた雰囲気です。        メニューを見ると             110624_195406   110624_195353      味噌の美味しいラーメン屋らしく 「信州味噌」 「北海道味噌」 「九州麦味噌」 のラーメンの写真が美味しそうに感じ、お水を持ってきてくれたスタッフの子が 「この味噌は北海道です」 とキャベツと一緒に持ってきてくれたから 『北海道味噌 味噌漬け炙りチャーシュー麺』 をオーダーして出てくるまで車だからノンアルコールの 「サッポロ PREMIAUM」                    110624_195619      を “グイッと” 飲んで待つことに。      友人いわく “麦什が多いから濃く感じてキリンフリーより美味しくんですよ” って言ってました。        確かにサッポロPREMIUMなんとなく濃い感じがしました ^^        待つこと7~8分かな??              DSC_0458          写真と変わらずこれだけでなんとなく納得して美味しそうに感じてしまいました。        チャーシューは   DSC_0459  味噌漬けでしかも炙ってあるからとても香ばしく感じました。          このチャーシュー美味しいです。 で、チャーシューのトッピングが出来ます。 1枚が120円。 2枚が210円。 3枚で300円とお得になっています。 このチャーシュー人気なのが納得できます。          味噌ラーメンといったら 「もやし」   DSC_0460   シャキシャキしています。 このもやしと麺をいっしょに食べるといっそう美味しく感じます。        北海道味噌で北海道といったら   DSC_0461   じゃがいも!?  まぁ・・ 合わないわけではないが・・・。          肝心なスープ    DSC_0462   北海道味噌  結構あっさりしているかな?  バターを入れたらコクが出たかもしれない!?           DSC_0465   麺は中太麺。  それなりだったかな!? もうちょっと甘みとシコシコ感がほしいかったな~        次回は仙台味噌冷やし麺を食べに行ってみます。          ツイートこの記事をつぶやく
     女子ゴルフの今季メジャー第2戦、全米女子プロ選手権は25日、米ニューヨーク州ピッツフォードのローカストヒルCC(6534ヤード=パー72)で第3ラウンドが行われ、38位スタートの宮里美香が6バーディー、2ボギーでスコアを四つ伸ばし、通算4アンダーで、予選を10位で突破した上田桃子とともに9位に浮上しました。        首位はスコアを五つ伸ばした13アンダーの曽雅妮。  (asahi.com)        他日本人選手の宮里藍、有村智恵、野村敏京は予選落ちしたから宮里美香、上田桃子は頑張ってほしいね~       ツイートこの記事をつぶやく
         グーグル        アメリカ・グーグルは24日、米連邦取引委員会(FTC)が、同社がインターネット検索市場での優越的な立場を乱用していなかったかどうか正式な調査を開始したことを明らかにしました。        グーグルは公式ブログで、FTCが同社の商慣行に関する調査に着手したとの通知を23日に受けたことを明らかにしました。        同社は 「FTCが具体的に何を懸念しているのかは不明だが、グーグルの立場は明確だ」 とし、グーグルは設立当初からユーザーを最優先する経営方針をとってきたとしている。        グーグルの商慣行に関して、主にインターネット上で価格を比較するサイトを運営する企業などから米国内と欧州で苦情が相次いでおり、米独占禁止当局はグーグルがネット検索市場で持つ優位性に対して懸念を表明、欧州委員会は2010年11月に調査に着手している。        ただ、FTCでポリシー・ディレクターを務めた経験のあるデビッド・バルト氏は 「FTCに寄せられた(グーグルに関する)苦情は、消費者からではなく、広告主からのものだった。 これは独占禁止法違反の認定において強い根拠とはならない」 としている。 (reuters.com)               ツイートこの記事をつぶやく
     フジオフードシステムは郊外の家族向けに、うどん店の新業態を展開します。 丼物、寿司、おでんなど和風のサイドメニューもそろえ、客単価は800円程度を見込みます。 このほど奈良県香芝市に開いた店を手始めに、関西を中心に今後2年で10店前後増やします。 郊外では家族客のファミリーレストラン離れが進んでおり、同社が得意とする和食で攻勢をかけます。      同社は都市部で串カツ店、低価格うどん店、居酒屋、郊外では定食店を展開している。 郊外の家族客を照準に絞った業態は今回が始めてになります。      店名は 『鶴さんうどん』。      奈良県香芝市に開いた1号店の店舗面積は約130平方メートル、客席数は座敷を含めて90席。 1ヶ月で約700万円の売り上げを見込みます。 年内には大阪市箕面市などで2店を出店して、将来はフランチャイズチェーン化も検討します。      主力メニューとなるうどんは出汁のきいた大阪風で、鍋焼き、かけ、きつね、ぶっかけなどを揃えます。 価格はもっとも安いかけうどんが380円で、その他は600~800円程度。        サイドメニューはいなりずし、鶏飯、おでんなど。 おでんは鍋から客が直接取るセルフ方式とします。 昔懐かしい雰囲気を演出するために、ぼた餅やソフトクリーム、瓶ジュースなどの甘味も用意します。      同社では初となる持ち帰り商品の販売棚も設けます。 うどんの麺やすし、ぼた餅のほか、おでん出汁など専用に開発した商品を並べます。      郊外では家族客向けのファミレスが苦戦している。 同社はうどんを主軸に据えた割安な和食で有れば、ファミレスから離れた家族客を取り込めると判断した。 業態開発には藤尾政弘社長自ら参加し、約1年かけて企画を練りました。 同社長は 『家族客が本当に本当に欲しがっているメニューを考えた」 と話しています。       ツイートこの記事をつぶやく