ミスタードーナツは、「ミスター飲茶」の新メニューとして、『トマトチーズ麺(めん)』 を2011年4月1日から6月まで販売します。 本商品は期間限定温麺シリーズの第3弾で、女性人気の高いトマトを使った一品です。                 トマト麺         今回春限定のメニューとして登場する 「トマトチーズ麺」 では、具材にトマトのほか、鶏肉ミンチ、揚げ茄子を使用。 さらにナチュラルチーズをトッピングすることでトマトの酸味を和らげており、平打ちの中華麺を使いつつもスープパスタ風のやさしい味付けとなっている。        北海道・東北地域、沖縄県では2011年3月1日から先行販売を開始します。 価格は399円。 ドリンクとサイドメニュー1品が付く「ミスター飲茶チャイナタウンセット」は680円になります。        ミスタードーナツでは1993年から、「ミスター飲茶」として中華メニューを販売。 期間限定温麺は「秋・冬・春 期間限定3つの味」をテーマにしたシリーズで、現在までに、第1弾として2010年10月に「豆乳チャウダー麺」(同年12月に販売終了)、第2弾として2010年12月に「サムゲタン風麺」(2011年3月販売終了予定)をそれぞれ発売しています。 (j-cast.com)      いずれも 「健康感」 「野菜感」 を感じられる素材が売りデス!(●・w・●)ゝ       ツイートこの記事をつぶやく
       イタリア・ランボルギーニは、ジュネーブショーで世界デビューを飾る新しいフラッグシップモデルに、オールカーボンファイバー・モノコックボディを採用することを正式に発表しました。      ランボルギーニは、ムルシエラゴに代わる新しいフラッグシップモデルをジュネーブショーでアンベールすることを以前から明らかにしていました。 新型車は、 V12エンジン搭載モデルで、車体の軽量化を重要なテーマとして掲げている。 それを実現するのが、今回発表されたオールカーボンファイバー・モノコックボディの採用である。           モノコック        採用するカーボンファイバー・モノコックボディは、一つのコンポーネントとして機能する“シングルシェル”として開発され、高いボディ剛性を実現。 乗員を保護するロールケージとしても機能するほどだという。      モノコックボディの重量はわずか147.5kg。 これにフロントとリアにそれぞれアルミニウム製のサブフレームが組み合わされ、ホワイトボディを構築する。 ホワイトボディの重量は229.5kgで、ねじり角1度につき35000Nmの高い剛性が確保される。      この軽量・高剛性を誇るカーボンファイバー・モノコックボディは、ランボルギーニの自社工場で製造される。 (asahi.com)          ボディーが、147.5㎏か!!??   軽いな~~~!!!        
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       吉野家ホールディングスはタイに再進出します。 子会社を通じてタイの現地企業とフランチャイズチェーンを締結しました。       8月にバンコクに牛丼店 『吉野家』 の1号店を出店し、5年以内に10店舗の出店を目指します。 同社は1995年にも別の現地企業とフランチャイズチェーン契約を結んでタイに進出したが3年後に撤退しています。      海外事業会社の吉野家インターナショナルがフランチャイズチェーン契約を結んだのは、ミスタードーナツなどの外食事業を展開するセントラルレストラングループ。      牛丼を70バーツ (約180円) 程度で販売するほか、鶏肉を使った丼メニューなどを提供します。      タイに進出することで吉野家の海外展開はアメリカや中国などに続き7か国・地域などとなります。 東南アジアではシンガポール、フィリピン、インドネシアに進出済みです。       ちなみに吉野家の海外店舗数は1月末時点で444店舗です。                  ツイートこの記事をつぶやく
     スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役最高経営責任者(CEO):岩田松雄)は、2011年3月16日(水)から、エスプレッソとチョコレート、フォームミルクのハーモニーが味わえるココア カプチーノや、ひと目見ただけで楽しい気分になるかわいらしいスイーツ、ケーキポップなど、スターバックスの40周年を記念した商品を販売します。       スターバックスは1971年にアメリカ シアトルで誕生し、今年で40周年を迎えます。 3月16日(水)から、40周年を記念して様々なアイテムが登場します。 エスプレッソビバレッジの定番であり、数あるスターバックスのラインナップの中でも人気の高いカプチーノを、この時期だけチョコレート風味で味わえるのが、ココア カプチーノ。 バリスタが一杯一杯丁寧にスチームしたベルベットのようにきめ細かいミルクに、芳醇なエスプレッソとチョコレートのハーモニーが香りたつビバレッジです。       スイーツでは、Starbucks Petites(スターバックス プティーツ)という、小さめサイズのスイーツを集めた新しいシリーズが登場します。 バリエーション豊かなこのシリーズでは、いくつか選んで家族やお友達とシェアしたり、一人で色々な味を少しずつ楽しんだりすることができます。 中でも目をひくのが、スティックの先にボール状のケーキがついたケーキポップ。2~3口で手軽に食べられ、見た目もかわいいスイーツです。        ご自宅でもお楽しみ頂けるアイテムとして、スターバックスのコーヒーに対するこだわりを詰め込んだブレンドコーヒーが登場します。 40周年を記念して作られたスターバックス トリビュート ブレンドTMは、3つの主要な生産地*のコーヒー豆が使用されており、希少なエイジドコーヒーも加えられた特別なブレンドです。 また、この特別のブレンドが、お湯を注ぐだけで簡単に本格的なコーヒーが楽しめる、スターバックス ヴィア®にも登場します。 パッケージには、スターバックスの新しいロゴがデザインされています。      3つの主要な生産地; コーヒーは主に、コーヒーベルトと呼ばれる北回帰線と南回帰線に挟まれた、ラテンアメリカ、アフリカ/アラビア、アジア/太平洋の、3つの地域で生産されています。それぞれ、地域の風土や気候によって独特の風味が生まれます。その産地ならではの特徴的な風味をもたらすよう、スターバックスではコーヒーを厳選しています。 (starbucks.co.jp)               ツイートこの記事をつぶやく
       寿司配達 『銀のさら』 を展開するレストラン・エクスプレスはとんかつとカレーの配達事業を開始します。      3月中旬から神奈川県内で開始して、順次、地域をひろげるそうです。 とんかつとカレーは幅広い客層が取り込める人気メニュー。 既存店に併設して、運営を効率化しながら多店舗化していく考えのようです。      カレー専門店の 『カレーキャリー』 ととんかつ店の 『あげ膳』 を展開する、第1弾として同社が運営する中華配達 『上海スクエア』 の神奈川県内にある5店舗に併設する形で営業を開始します。 5店舗のうち1店舗でカレールーを製造するセントラルキッチンを設け、ここから4店舗にルーを配送します。      4月以降は 『銀のさら』 の既存店にも併設して、2012年3月期中に10店舗程度を出店する計画です。 同社は 『銀のさら』 を約320店舗展開しており、その4割以上で釜飯配達の 『釜寅』 を併設しています。 今後はカレーととんかつを合わせた4業態の複合店舗を増やします。      『カレーキャリー』は、「カツカレー」 (1050円) や 「コレッケカレー」 (900円) など22種類のカレーメニューを用意します。 辛さも4種類から選ぶことができます。       『あげ膳』 は、「特選ヒレかつ膳」 (1600円) や 「チキンかつ膳」 (950円)など20種類の弁当メニューを揃えています。 どちらも割安なランチメニューを提案しており、1500円以上の注文を条件に配達します。 カレーのトッピングメニューに揚げ物が含まれることから、2店舗合わせて効率的に出店します。      『カレーキャリー』 と 『あげ膳』 という店名で別の業者は配達を手がけているが、今回は、同社はこのお店とレシピ作成を中心に提携しました。      基本メニューは同じだが、子供向けの 『キッズプレート』 (480円) や季節限定メニューも展開していくそうです。       ツイートこの記事をつぶやく