ベンツCクラス      
 ダイムラーが14日に発表したメルセデスベンツの新型 『Cクラスクーペ』。 同社では主に若年層をターゲットに据え、メルセデスベンツブランドに新たな顧客を呼び込む計画です。    新型Cクラスクーペは、欧州では『CLC』(旧『Cクラススポーツクーペ』)の後継車にあたります。 しかし、事実上は、2009年に生産を終了した『CLK』の後継モデルです。    CLKは、『Eクラスクーペ』 に上級移行する形で消滅。 そのため、メルセデスベンツの新たな入門2ドアクーペを求める声が、とくに米国市場から強く寄せられたという。    ダイムラーは、Cクラスクーペの顧客ターゲットを35‐45歳に設定。 ユーザーの高齢化が進む 『Cクラスセダン』 に対して、大幅な若返りを図ろうというのだ。    ダイムラーは14日、新型の新しいオフィシャル写真を公表。Cクラスファミリーの中で、スポーティさや若々しさを前面に押し出したデザインが確認できます。 (resuponse.jp)      
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 仏ルノーは、同ブランドの新しいデザインの方向性を示すコンセプトカー “CAPTUR(カプテュール)” を発表しました。        TKY201102150120          カプテュールは、小型クロスオーバーのコンセプトモデル。 ボディサイズは、全長4223mm×全幅1950mm×全高1586mmと、ショート&ワイドなプロポーションが特徴。 ボディはアスリートの肉体にインスパイアされ、デザインされたという。      ルーフは脱着式のハードトップが採用されている。 取り外すとクーペからコンバーチブルへと変身し、オープンエアードライブが楽しめるようになっている。 上方に開くバタフライ式のドアや、22インチの大径タイヤは、オフローダーの雰囲気を演出したものだ。      搭載するエンジンは、“Energy dCi 160 ツインターボ” と呼ばれる、1.6リッターディーゼルターボ。 スペックは、最高出力は160hp、最大トルクは38.8kg-mで、これにデュアルクラッチトランスミッションEDCが組み合わされます。 このパワートレインは低燃費・低排出が追求され、CO2排出量が99g/kmと少なく、環境にやさしいものとなっています。 (asahi.com)        これ乗っていたら目立つだろうな~~~ ^^;       
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       CATV最大手のジュピターテレコム (JCOM) は、大株主のKDDIと新たな固定電話サービスを4月から始めると発表しました。    新サービスとKDDIが提供する固定電話サービスとの通話を無料にする内容です。 携帯電話 「 au 」 とセットで契約するとわりやすになるプランも用意します。 通信に続く電話サービスの協業で双方の契約者拡大につなげます。      新サービスは 『JCOM PHONEプラス』。      同サービスの契約者同士のほか、JCOMの既存の固定電話契約者あての通話を無料とします。 KDDIがCATV会社向けに提供する固定電話 『ケーブルプラス電話』 の契約者に対しても通話料を請求しません。    さらに新サービスの契約者が au 端末に電話した場合も無料になります。 基本料金は月額1397円となります。      JCOMは2010年2月にKDDIの出資を受け入れ、住友商事に次ぐ第2位の株主になります。     昨年12月には、KDDIグループのUQコミュニケーションズが手掛ける高速無線通信 『WiMAX  (ワイマックス)』 をJCOM加入者に割安で提供するサービスを開始するなど、通信サービスでの協業をスタートしています。    JCOMはKDDI系のCATV会社、ジャパンケーブルネットとの資本提携を視野に事業連携を進めいています。       ツイートこの記事をつぶやく
       アイシン・エィ・ダブリュは消費者向けカーナビ事業に参入します。 完成車メーカー向けにカーナビを提供してきましたが、新たに一般消費者を対象としたスマートフォン向けのカーナビゲーションソフト配信事業に乗り出しだしました。 車中でスマートフォンをカーナビの代わりに使う消費者が増えると予測、ソフト配信事業を育てる必要があると判断しました。      第1弾としてアメリカ・アップルの 『i phone 』 向けにカーナビ用ソフト 『ナビエリート』 の配信を始めました。    アップルのソフト販売サイト 『アップストア』 でダウンロードでき、価格は3800円 (16日までは2600円)です。 画面上でのルート表示や目的地までの音声案内など、通常のカーナビとほぼ同等の機能を持たせました。      夏までに、アメリカ・グーグルの基本ソフト (OS) 「アンドロイド」 を搭載した、携帯電話向けにも配信する計画です。 開始時にどの携帯電話会社や機種に配給するかは、現在検討中です。 i phone 向けでも、機能を簡素化して価格を割安にしてソフトの配信を検討しています。      同社は自動会社向けのカーナビ供給では世界で首位です。 トヨタ自動車やドイツ・フォルクスワーゲンにカーナビを供給して、自動車会社向けでは世界で15%のシェアを持っています。 市販カーナビ市場への本格参入を検討した時期もあったが、ブランド力や販路形成に時間がかかると判断し、自動車会社向けの供給に特化してきました。 しかし、『PND』 とよばれる携帯型の安価な市販カーナビの市場が拡大。 さらに、カーナビの代わりに使えるスマートフォンの普及で新車購入段階ではカーナビのを不要とする消費者が増える可能性があるとみて配信事業に乗り出しました。 カーナビ業界では昨年、パイオニアとNTTドコモがスマートフォンのカーナビ用途の利用で協業、今後スマートフォン向けの事業を強化する企業が相次ぎそうです。               ツイートこの記事をつぶやく
       昨日のお昼ご飯は、ラブリーから 「なにしてるんですよ!!」 って連絡。  「これから、お昼ご飯を食べに行こうか??と思っているけど!?」       「何、食べます??」      「寒いし・・ 温かいものでラーメンじゃなくて温かいものといったらうどんかな!?」       「野らぼー でも行こうかと思っているんだけど!!」      「じゃ・・ 行きましょう!」 って “野らぼー” へ向かったのですが・・ ランチは、14:15まででした ><  既に時間は14:30を過ぎている。        仕方がないから、神田駅東口すぐの 「はなまるうどん」 に入ってみました。                     DSC_0007      神田のお店は初めてで入ってのですが、トレイを手にお好みで天ぷらをチョイス                DSC_0005      ちくわの天ぷらとゲソの天ぷらをチョイス ^^         うどんは“温玉のぶっかけ” の温かい中玉を選び          おんたま        この温玉ぶっかけに、ちくわの天ぷらとゲソの天ぷらを               DSC_0006      乗せると下のうどんが見えないくらい大きいです。        麺は、腰があるけどちょっとツルツルというよりはボッそっとした感じかな・・・  不味くはないけど・・  昔、四国に出張したときに食べた時の麺はツルッとして腰があって弾力が凄かったと記憶しているんだけど・・・  ちょっと違うね ><        ラブリーが、チョイスしたのはカレーの中                    DSC_0003       これはこれで美味しそうでした。        ですが、ラブリー曰く 「こんなのは、ダメだ!!  温いよ ><  それに、セルフなんてまどろっこしいよ~~!!」 だって。。        私は、そこそこ楽しめたね ^^        キョロキョロしたら揚げ玉とか無料のようでしたから、次回行く機会があったらぶっけけの小105円で揚げ玉トッピングで食べてみようかな~~            ツイートこの記事をつぶやく