プロントコーポレーションは、マッサージ店との共同店舗を出店しました。 首都圏中心にマッサージ店などを運営するリラクと組み、東京・大手町に開きました。    マッサージ店でサービスを受けた客にはプロントのドリンクを無料で提供します。     女性客の集客を狙います。      大手町のビル内に 『プロント イルバール大手町店』 を開きました。 マッサージ店との共同出店は業界で初めてになります。 店舗面積は約200平方メートルでプロントが約140平方メートル、リラクが約60平方メートルを占めます。      2つの共同メニューを用意しています。 リラクではマッサージを受けながらプロントのドリンクが飲めます。       「頭を活性化する朝活」 としてリラクの 「フィットケア」 や 「ハンドケア」、「ネイルケア」 の15分と全16種類あるプロントのドリンク1杯をセットで2100円で提供します。      仕事帰りの人向けにはリラクの40分以上のコースを利用すると、プロントのアルコール商品 「白州森香るハイボール」 (610円) など3種類のうち1杯を無料で提供します。 プロントでは6割がが男性客でリラクは大半が女性客。 共同出店をし相互利用を促すことで客層を拡大を狙います。          これ考えたね~~         ツイートこの記事をつぶやく
    フレッシュネスバーガーは 「オーガニックコーヒー10%OFFキャンペーン」 を、2011年2月10日から全国の店舗で実施します。                    フレッシュネス        有機栽培されたコーヒー豆を使用、フレッシュネスバーガー専用の製造ラインを使って焙煎をしたオーガニックコーヒーのトールサイズを、通常価格340円から10%引きし300円で販売します。       キャンペーンは2011年3月9日までです。         ツイートこの記事をつぶやく
       サンヨー食品は2月28日、“あぶらもの” を普及する部活動 「あぶら部」 とのコラボレーション商品として、大判カップ麺 「サッポロ一番 あぶら部 油そば」 を発売します。 内容量は162g(めん120g)で、価格は200円(税抜)。               あぶら部      今回発売する商品は、ラード、鶏油、ラー油という3種類の油を使った大判カップの油そばです。 麺は、油とよく絡み食べ応えのある極太麺を使用し、タレは、肉の旨味たっぷりというチャーシューペーストをベースに、オイスターエキスや鰹だしを加えて醤油で味をまとめ、赤唐辛子とにんにくを加えて仕上げています。       具材は、ローストしたポークダイス、ネギ、メンマを組み合わせたとのこと。      あぶら部とは、料理家の市瀬悦子氏が部長を務める、あぶらものを使った料理のおいしさや魅力の普及を行っている部活動のことです。       レシピ本「あぶら部」の出版やスナック菓子とのコラボレーションなど、様々な活動を展開しています。        これは、あぶら好きにはたまらい一品かもしれない。。           ツイートこの記事をつぶやく
     ポルシェは、ボクスターに新たなトップモデルとして、『ボクスターS ブラックエディション』を追加し、3月から世界各国のマーケットに導入します。 なお、生産台数は987台限定となります。     ボクスターS      『ボクスターS ブラックエディション』は、その名のとおり、ブラックをカラーコンセプトとしたモデル。 リヤサイドエアインテークグリルや、エグゾーストシステムのツインテールパイプ、ロールオーバー・バーまで、ブラック塗装で仕上げている。 また、ラゲッジコンパートメントリッドのモデル名ロゴもブラック塗装されるほか、ファブリック製ソフトトップのサイドには、エンボス加工された“Black Edition”のモデル名が入れられています。        ブラックエディション      インテリアも同様にブラックがテーマで、ダッシュボードやシフトレバーのトリムストリップもブラック塗装仕上げが施される。 さらに、ドアエントリーガードには、“Black Edition”のモデル名ロゴがブラックで刻まれる。 標準装備のスポーツデザインステアリングホイールは、滑り止め加工が施されたスムースレザー仕上げとなっているのも特徴です。  このほか、ヘッドレストにエンボス加工を施したパーシャルレザーシートや、メータパネルもブラック。 グローブボックスには、シリアルナンバープレートが取り付けられています。      搭載するエンジンは、排気量こそボクスターSと同様の3.4リッターだが、最高出力で10ps、最大トルクで1.0kg―mアップした、320ps/37.7kg―mを発揮。 これにより、さらにパフォーマンスが向上し、6速MTの場合、0―100km/h加速5.2秒(ボクスターSよりも0.1秒速い)、最高速度では276km/h(同2km/h上回る)を記録します。  一方、7速PDK(ポルシェ・ドッペルクップルング)の場合は、0―100km/h加速は5.1秒に短縮され、最高速度は274km/hとなる。      このようなパフォーマンスアップの一方で、燃料消費量(NEDCテストサイクル)は、6速MT車でボクスターSと同じ9.8L/100km(10.2km/L相当)、7速PDK車で9.4L/100km(10.6km/L相当)という燃費性能も誇っています。      装備面では、通常オプションとなる“コンフォート”、“デザイン”のパッケージ装備のほか、ウインドディフレクター、自動防眩ルームミラー/ドアミラー(レインセンサー内蔵)、クルーズコントロール、クライメートコントロールシステムを装備。 また、ダイナミックコーナリングライトを組み込んだバイキセノンヘッドライトや、LEDデイタイムランニングライト、19インチにアップされた大径タイヤ&ホイール(前235/35ZR19、後265/35ZR19)も標準装備されています。 (asahi.com)          これだけ、装備が充実しているとオプションを付けなくてもそのまま乗れるな~~^^  ポルシェって内装や足回りとかオプションするとすぐに300万円とか400万円オーバーになるからな><       この 『ボクスターS ブラックエディション』 イイね!!       ツイートこの記事をつぶやく
     日清食品ホールディングス傘下の日清食品など3社は、人気のイタリアンシェフの川越達也氏が監修したパスタの新商品を発売します。      2月14日と3月1日にチルド (冷蔵) や冷凍のパスタ商品6品を投入します。 家庭で簡単に本格的なパスタが食べられる点をアピールして、内食需要を開拓します。     日清食品は2月14日に発売するのは、即席麺タイプの 『ニッチン食堂 川越達也のボロネーゼフェットチーネ』          川越    と 『ニッチン食堂 川越達也のカルボナーラフェットチーネ』。 (希望小売価格は税別215円)      水を入れてレンジで温めるだけで食べられそうです。          3月1日には、日清食品チルドがチルドタイプの 『おうちで生パスタ  川越達也監修 フェットチーネのカルボナーラ』        カルボナーラ      と、『おうちで生パスタ  川越達也監修 フェットチーネのボロネーゼ』。 (希望小売価格315円)          日清食品冷凍では、冷凍パスタの 『冷凍 日清スパ王シェフズプレミアム 川越達也監修 鶏肉と3種きのこのクリーミーソーススパゲッティ』       クリーミー      と、『冷凍 日清スパ王シェフズプレミアム 川越達也監修 厚切りベーコンとオニオンのトマトソーススパゲッティ』。 (希望小売価格315円)        これ、名前 長~~~~~~~~~~~~~い ><        いずれも複数種のチーズを使うなど、原料や具材にこだわって開発したそうです。 高級感ある商品展開で家庭の 『プチ贅沢』 需要を掘り起こす考えのようです。                 ツイートこの記事をつぶやく
       先日、九段会館で行われた 『THE  TOWN 』 の試写会に出かけてきました。  会場の九段会館はいつものように満席です。                 110202_165217        物語は、アメリカのどこよりも、銀行強盗が多発している小さな町 ボストンの北部のチェールズタウン。 その街は通称 ”タウン”    ダグ (ベン・アフレック)は、親子で銀行強盗から仕事??から抜けたかったが、今では強盗グループのリーダーに納まっている。 ある日も綿密な計画に従って銀行強盗に入るが、逃走するのに予定外にも支店長のクレア (レベッカ・ホール) を人質に取り逃走。  人質のクレアはタウンの住人だとうことが分かりダグは彼女が何を見たか確認するために正体を隠して近づくんですが・・・   これが、そうくるよね!!っていうように恋に落ちていくんです。      FBI捜査官は一味を追いつめ、ダグはタウンを出ようとするが裏社会が許さない。  愛を取るか、仲間を裏切るか。  この辺の葛藤が苦しんだね!!  この後は、是非劇場で。      2月5日   批評家・メディアが今年度最大の絶賛!!と、    「数十年に一本のクライム・ドラマの傑作」・・・・・ニューヨーク・オブザーバー    「今、最も見るべき1本」・・・・・アクセス・ハリウッド    「 『ヒート』 『ディパーテッド』 を髣髴とさせる名作」・・・・・ボックスオフィス・マガジン    「本年度の最高傑作!」・・・・・エンターテイメント・トゥナイト      と本年度最高!!って云っています。      ホントに良く作られた映画だと思います。    隙がないね。。      この 『ザ・タウン』 また観たい映画ですね~~           しかし欧米人って男と女の絡みってどうしてああもカッコイイのかね!!   キスひとつでもさまになるというか。        日本人の美徳というのは “自らを律し人を思う心” みたいな心が本質だからかな・・・      この ザ・タウン お勧め映画です。        Tちゃん  何時もありがとうございます。           ツイートこの記事をつぶやく