茨城の友人から 『桜川浮島蓮根』 を頂きました。  それが、半端ないほどの量です。                110128_104532      “ありがとうございます”      箱を開けてみると                 110128_103325      こんなまるまる太った蓮根が現れました。         煮つけか、きんぴら、辛子蓮根にしてもまだまだ余りそうです。      送ってくれた友人からは、「無漂白ですから、安全です。 それに蓮根は花粉症に効くから、今は蓮根が品薄になっているそうです。 無漂白だから皮付きのまま調理しても大丈夫です」 との情報です。        蓮根は切って覗くと   110128_103343   先が見通せるから縁起物の野菜ですから、良いことあるかも・・・ ^^      ありがとうございました。  会社のメンバーで美味しく頂きます。       ツイートこの記事をつぶやく
   
 SUVの 『カイエン』 に続いて、4ドアスポーツの 『パナメーラ』 とラインナップを拡大中のポルシェ。 そのポルシェが、新たな入門モデルを計画しているらしい。    これは26日、『オートモーティブニュース』 の欧州版が伝えたものです。      同メディアの取材に応じたポルシェのマティアス・ミューラーCEOは、「販売台数を増やすには、新型車の投入が欠かせない。 我々は、現行ラインナップにはない新セグメントに挑戦するつもりだ」 と語ったそうです。    すでにポルシェは、小型SUVの 『ケイジャン』 の開発を公言している。 では、同CEOの言う「新セグメント」とは何か。    同メディアは、『ボクスター』 の下に位置する入門ロードスターとレポート。 このロードスターは、フォルクスワーゲンやアウディと車台を共用し、エンジンは4気筒を積むと報じていいます。    ポルシェは中期的に、世界販売を現在の2倍に当たる年間15‐25万台へ引き上げる構想。 この計画を実現するには新たなエントリーモデルが大きな役割を果たすと思われる。 同CEOは、「3月末までに、結論を出す」 と同メディアに話している。 (response.jp)      
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     就職「新氷河期」なのに危機感ゼロ。 マナーも知性も常識も失った、最新の仰天学生の言動を大学ジャーナリスト・石渡嶺司氏がレポートする、という記事。      この10年ほど、大学教員に対する講義評価が強まったことから学生の出席率を上げるため、出席点を重視する講義が増えている。 だから、学生は講義には一応出席する。 しかし、出席しても講義を真剣に聞かないから、それはそれでタチが悪い。      これも昔と違うが、今は学内にネット環境が整っている。 無線LANが整備された教室で、講義とは関係のないサイトを見て暇を潰す、「教室のネットカフェ化」は当たり前。 揚げ句に出席を取る直前になると、教室に来ていない友人にメールなどで「そろそろ出席取りそう」と連絡を回す。      「そもそも基礎知識がないから講義を進めたくても基礎の説明だけで終わってしまうことが多い」 こう憤る教員も少なくない。      「為替を 『タメガエ』 と読んだ学生がいて、当然意味がわかっていない。 一応、経済学部ですよ。 どうしようかと頭を抱えた」 (経済学部教員)      「3000円の商品、600円引きで販売。割引率は? と聞いたところ、わからないと答える学生が続出。 そんな私の担当科目は統計学です」 (社会学部教員)      数学というより、簡単な計算問題もできない。    「5+3×2をみんな『16』と答えます……。掛け算を先に計算する、というルールを忘れた学生がうちの大学では多数派」(私立女子大教員)  (news-postseven.com)          これは、酷い一例だろうけどこんな学生を採用はしたくないね!!??         ツイートこの記事をつぶやく