先日、銀座ヘ行ったときのこと昭和通りを低音のエグゾースト    (。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン   この音は・・・                    101207_141933        アストンマーチン DB9 じゃないです( ゚∀゚ )カッ!?        エンジンは、オール合金製DOHC   48バルブ   5935CC   60°V12    最高出力     470PS     最高速度     307km/h      アストンマーチンのDB9は、イギリス・ゲイドンに新設されて最新設備の工場で開発製造された最初のモデルになります。     DB9は、歴代のアストンマーチンの中で最も成功を収めたDB7の後継者として2004年から販売が開始されました。        ツイートこの記事をつぶやく
     東京都中央区の築地市場で5日早朝、水産物や野菜の初競りがありました。  生鮮マグロの競りでは、北海道・戸井産クロマグロ(342キロ)に1キロ当たり9万5千円、1本では3249万円と記録が残る1999年以降で最高値がつきました。      色とりどりの「祝初荷」ののぼり旗が飾られた生鮮マグロの卸売場には、青森県やスペインなど国内外から入荷したマグロ538本がずらりと並びました。  市場関係者が新春恒例の手締めで一年の健康と商売繁盛を祈願し、午前5時すぎ、鐘の音を合図に競りが始まりました。      都によると、最高値のクロマグロの1キロ当たりの値段は、都に記録が残る99年以降では01年の1キロ10万円に次ぐ2番目だが、1本当たりでは2020万円だった同年を大きく上回り、過去最高値となった。  競り落とした仲卸業者から3年連続で香港の飲食店チェーン (板前寿司) と日本のすし店 (銀座 久兵衛)が半分ずつ共同購入しました。        銀座 久兵衛で1貫いくらで出すんだろうか??  3,000円以上じゃないと元取れないかな??      いや、お正月のお祝いごとで安く提供するのかな??          ツイートこの記事をつぶやく
     ファーストリテイリングは、幹部の育成拠点を、東京だけでなく中国・上海やシンガポールなど海外4カ所に新たにつくることを明らかにしました。      世界中から約200人を選抜し研修を行います。  海外展開を加速しており、国際的な人材育成を狙います。      ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長が、社内向けの2011年の方針説明で示しました。  幹部の育成拠点を東京につくったが、今年以降にニューヨークやパリ、上海、シンガポールにも拠点を広げます。  東京では一橋大大学院と提携した研修をしており、海外でも現地の大学や研究機関と協力する方針です。      ユニクロは海外を重視しており、10年後に目指す売上高は、日本、中国、アジア、米国、欧州で、それぞれ1兆円と表明。  柳井氏は実現のため 『世界中で高い水準の仕事ができるように各地で経営幹部を育成する』 としています。          日本は景気が依然として低迷しそうだから当然世界に向けていかないと成長し続けられないよな~~       ツイートこの記事をつぶやく
     セプテーニ・ホールディングス傘下のハイスコアは、インターネット経由の口コミを活用した中小企業向け宣伝サイトを開発しました。      広告主の企業が商品やサービスの無料提供イベントを告知・掲載して、閲覧者が口コミで他者を誘導する仕組みです。  月額5万円の低価格で掲載が出来て、中小企業の宣伝機会を広められるサイトとして売り込みます。      そのサイトが、ソーシャルモニターサイト 『LIKE!  (ライク)』。    で、11日に試験版を稼動させるそうです。      LIKE! の閲覧者の登録は無料になっています。  閲覧者は気に入った商品・サービスの宣伝についてミニブログ 『ツイッター』 や指定ブログにコメントを掲載。  紹介数に応じて、気に入った商品・サービスを景品としてもらえる確立が高くなるという仕組みになっています。      LIKE! は、4月に本格的に事業化する予定です。  2011年内に300社の広告主の登録を目指し、2012年には500社に拡大する予定です。  サイト閲覧会員は6万人でスタートして、2012年には12万人に倍増させる計画です。       ツイートこの記事をつぶやく
     携帯電話向けサイト構築支援のエンターモーションは、ウェブページを使って、スマートフォン向けのアプリケーションソフトを簡単に作れるサービスを開始します。      パソコンなどで閲覧するサイトを作れば、買いたい電話向けのほか、アメリカ・アップルの 『i phone』 やアメリカ・グーグルの 『アンドロイド』 のアプリに自動変換します。  独自にアプリを開発するのに比べ、費用が1/10以下に抑えられるのが特徴だそうです。      すでに携帯電話向けと i phone 向け交換サービスは開始しており、近くアンドロイド向けを開始する予定です。  3方式全てに対応するアプリ交換サービスは、これまでなかった。      ネットワーク経由でソフトウエアや情報システムを利用する 『クラウドコンピューティング』 の技術を使った同社の携帯電話向けコンテンツ制作サービス 『モバイルアップス』 にアプリへの自動変換を搭載しました。      ウェブページ上で 『HTML』 や 『Javaスクリプト』 を使い、コンテンツを制作するだけで、エンターモーションのサーバーを通じてアプリに自動変換します。  企業がパソコン用に作る店舗のサイトを、携帯電話やスマートフォン用に作り替えるのが簡単になります。      費用は 『モバイルアップス』 の月額料金29,800円に加え、初期費用1万円と月額費用1万円がかかります。  これまでアプリ開発は専用のプログラミング言葉を使う開発者に委託した場合には200~300万円の費用がかかっていましたが、大幅な開発コスト削減につながります。      中小の店舗向けなどの需要を見込んでおり、初年度は1000契約が目標だと云う。        これ便利なシステムかも。。       ツイートこの記事をつぶやく
     昨日、アメリカグルーポンが5億ドルの増資をしたことを書きましたが、この話は日本のグルーポンの共同購入でおせち料理を購入した方々の怒りのお話です。        12月31日に中身が少な過ぎる等とネットで話題になった”おせち料理”。  話題になってからやや遅れて著名人によるTwitterでのつぶやき等がおこなわれ、ネットでの議論はさらにヒートアップしているようだ。  今後おせちの問題のみならず、ネット通販そのものや大幅な割引広告(クーポン)が生み出す問題といった方向にも議論が発展していくものと思われるが、ここでは実際に購入した方の声を整理して掲載してみたいとおもう。      先日ガジェット通信読者の中で実際に購入した人の声を募集したところ多くの情報が寄せられた。その中から掲載の許可を頂いた物を抜粋して紹介したいと思う(全て匿名です)。尚、今回掲載した情報は購入者自身の生の声です。           Aさんの話    私は今回グルーポン経由で11月にバードカフェのおせちを購入しました。 結果、何も送られてきませんでした。 グルーポンには1月1日に詳細の質問メールをしましたがいまだ回答はなしです。 バードカフェからは本日1月3日の午後7時半ごろ社長の水口氏本人から電話がありました。  お正月のおせちだけにやはり納得がいきません。 グルーポンも問い合わせがメールしかなく回答もなく納得がいきません。 正月早々納得がいかないことばかりです……。 こちらは千葉なのですが後日水口氏が私の自宅まで来るそうです。         ▲これはおせち料理が宅配されないケース。  Bさんの話  当日(31日)に御節が届きました。 冷蔵便でえんじ色の保冷袋にはいっており、期待大。 しかし……。 中にはいっていたのは2ちゃんねるに掲載されている写真と同一。 彼と二人で食べるはずが、苦い気持ちに。 それでも食べてみましたが、手羽、煮物、ローストビーフはニオイが古くダメでした。 食べれるものだけを食べて残りは冷蔵庫に入れたところ、再度配達予告メール。 1月1日AM着で再度バードカフェから配達。 1月1日に受け取ったところ、31日に届いた御節よりもさらに具が少なくなっており、パセリが一つ増え、鴨の下に刺身のツマのようなものがひいてあるもの。 2個目の御節には1個目になかったアンケート用紙と献立、連絡先の記載の紙があり、少なくともこのおせちがアンケートを行うに値するものであったようです。 1月2日の夜に水口氏から電話がありましたが、辞任後は父が取締役に付くとおっしゃっていました。結局、何も代わらないようでとても残念でした。              Cさんのお話  10時頃に届き、お昼に客人と期待をもって開けました。 *保冷のお重専用袋に入っているにしては冷たくない。 *黒に金文字の素敵な箱でしたが、開けてビックリ!!中身が踊り混ざっている。  十字の仕切りも×に。中身が本当に少ない。どうみても市販品?  今さら仕方がないので、後日クレームする事にして頂きました。  鳥好きな姪が一口食べて叫びました。「傷んでいない?」私も野菜を食べてみたらふにゃふにゃで匂いました。  子供たちに食べないでと言い、ごみ箱に。(他の方みたいに写真を撮らなかった事が悔やまれますが、あの時は怒り心頭に達してました。お節ですから。)   でも何か違いますよね? 通販生活の長い私ですが、初めての経験です。 社長が辞任する前に、電話かメールでお詫びするのが筋ではないでしょうか? ▲こちらお子様が居る主婦の方。実際に記者が電話でも何度かお話をして詳しく聞いたところ、ネットで書かれている事は大げさではなく真実とのこと。          Dさんのお話   グルーポンで11月25日に「限定100」でおせちを私と嫁の実家、合計2セット購入いたしました。翌日、11月26日に追加「400」がおこなわれ、最終的に500に。 予想以上に注文に対応できなかったとコメントされていますが、最初から計画がずさんだったのだと思います。 グルーポン側にも確認をきちんとしなかった責任と、関係者がおせちの詰め込み作業等を手伝っていた内容が明らかになり、ますますこのような騒ぎになったのだと思います。      さて、本題に戻りますが、12月31日午前にヤマト宅急便の冷蔵便で届きましたが、広告文章にあった「三段のお重に贅沢にあますところなく盛り込んだ究極のおせち」とは言い難い、たいへんに少ないおせち、また、腐りかけの匂いも。(煮物、肉類が腐敗していました)数の子は、皮もむけてなく、塩抜きされていない。    年末年始、たいへんにがっかりいたしました。「詐欺+食の安全無視」だと思います。 あのスカスカなおせちを詰めて、誰も疑問に思わなかったのでしょうか??          Eさんのお話    おせち購入者です。 とてもひどいものだった。 名古屋までの配送だったので、中身はひっくり返り、片寄り・・・まるで食い散らかした残飯のようでした。 グルーポンは何度か利用してましたが、宣伝と内容が違うことは無かった。   今日、バードカフェから連絡があったけど、500人分作るのに時間がかかったとか言い訳ばかりで誠意は感じられませんでした。 ちなみに5000円の商品券を送ってくるそうです。 ふらんす亭の社長もお仲間なんだか、かばってるようだけど、新年のおせちにあんなんが送ってきて、実物見たら「一生懸命作った」なんて言えないと思う。発言軽すぎ。 あんなおせち、出来上がり見て発送OK出した人(社長?)頭悪いと思う。飲食店やる資格なし。 ▲ふらんす亭社長の発言に対しても苦言。 またバードカフェとは関係無いがグルーポンの商品は問題無かったという意見も届いている。 たまたまバードカフェが粗悪おせち料理を送ったのか、数を500まで許可してしまったグルーポン側に問題があるのかは現時点では不明だ。          Fさんのお話      東京在住のおせち購入者です。 送られてきたものは寿司は裏返り、仕切りはズレ、中身はぐちゃぐちゃでした。 数の子は明らかに塩抜きと筋取りができておらず不味いです。 お肉からは若干腐敗臭がしており、酸っぱい味もしました。 配送方法は通常の宅配でした(クール便でない)。 31日に届いたのですが、何故か1日に同じような状態のものがもう一つ届きました。 何故もう一つ届いたのかは不明です。 それから1日の朝に謝罪の電話が来ました(母が取る)。 内容は返金についてです。私達におせちを作るだけの実力がないとも言っていました。 電話をかけた人間は不明です(男ではある)。        以上が寄せられた声の一部だ。この問題に関しては「バードカフェは十分に謝罪したのだからあとは返金対応するのを待てば良い」と言う意見も少なからず出ている。今回は実際購入された方の生の声を集め、整理させていただいたが、みなさんはどうお感じになっただろうか。 (getnews.jp)          ネットは、現物が写真だけですからこの行為は消費者を裏切るな~~        お金を返せば済む問題じゃないだろうし、こういう業者は排除しないと駄目だろう。    これは、詐欺だよ。       水口社長って確信犯だな!!!!!       ツイートこの記事をつぶやく