先日、麻倉ゴルフ倶楽部にラウンドしたときに練習場で即売していたのが、『サイカBP  ゴルフグローブ』 その日にサイズが合うのが無くて送ってもらいました。     101228_181157        このグローブの、スイングが良くなるその秘密は独自のテーピング効果にあるそうです。  ゴルフスイングにおいて、パワーをボールに効果的に伝達する為に必要な動きで、一般に手首の返しと言われた動作は、正しくは手首の尺屈と左前腕の外旋運動のタイミングの良い連動だそうです。      この動作はゴルフスイングにおいて正しい円運動をするための重要な要素で、最大限の力をボールに伝えると共に、連動している左肩や左腰部の柔軟性を向上させ、反復性及びコントロール性も高めるそうです。      尺屈及び回外運動は正しくテーピングを施す事で効果的にアシストできますが、テーピングではグリップと直接触れる掌側にテープを通さなければならず、クラブを持った際に違和感が生まれます。  サイカBPはテーピング効果を誰でも “正しく” 得る事ができ、理想的なスイング軌道をサポートするゴフルグローブらしい。        装着すると               101228_183853       こんな感じです。        これで、チグハグなゴルフから卒業Σ(・Д・)カッ!?          今は、藁をも掴む思いなんです。   実は。。          でも、このグローブは競技には違反ですから・・・・・・・・・         ツイートこの記事をつぶやく
     日本マクドナルドは、アメリカの地域をイメージした大型ハンバ-ガーの新商品を4品を、来月から1月7日から発売します。      今年の1月に実施した人気を呼んだ 『ビックアメリカシリーズ」 の第2弾です。  通常の約2.5倍の肉を使い、マイアミやマンハッタンなどの想起する具材を合わせます。  期間を分けて3月下旬まで販売します。        『ビックアメリカ2』 と銘打った。  粉チーズなどで味付けした 『テキサスバーガー』                      テクサス      ハッシュポテトと合わせた 『アイダホバーガー』                      アイダ      モツッレラチーズなどを使用した 『マンハッタンバーガー』                      マンハッタン      『マイアミバーガー』 は、トルティアチップス、タコスミートなどを使用しています。                      マイアミ        など4品です。  単品は400~420円、ポテトのMサイズを付けたセットは720~740円です。      また、商品に割引クーポンを貼り付けるキャンペーン 『福めくり』 を27日から実施しています。  単品かセットで 『ビックマック』 や 『クォーターパウンダー・チーズ』 『マックフライドポテトLサイズ』 を購入すると 『テキサス2バーガー』 などのクーポン券が張ってあります。  1000万人が対象です。             ツイートこの記事をつぶやく
     ミクシィは、運営する交流サイト (SNS) 『mixi』 をアメリカ・グーグルの基本ソフト 『アンドロイド』 搭載の端末で利用できるアプリケーションの提供を開始しました。      自分の状況を書き込めたり写真を通じて交流できる機能など、従来の携帯電話と同様の機能を搭載している。  スマートフォンでの対応を拡大する事で、会員増につなげます。      アプリはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルのアンドロイド端末に対応しました。  書き込み機能のほかに、友人と外部サイトの情報を共有できる 『mixiチェック』 なども利用できます。  友人の書き込みに対して、コメントや 『イイね!』 をつけるといった具合に交流が出来ます。      日記や写真など友人・知人の更新情報も表示できます。  従来の携帯電話でのみ利用できる機能も、順次アンドロイドでも対応していく予定です。  ミクシィは、スマートフォンむけに画面サイズや操作性を合わせたサービスを提供するなど対応を進めています。       ツイートこの記事をつぶやく
     愛犬の日頃の行動について、インテーネット上で質問に答えると性格や能力を診断できるシステムの公開を、麻布大学 (相模市) の研究グループが始めました。      1万匹のデータデースから、平均と比較した攻撃性や能力の高さが分かり、しつけの助言も受けられます。      システムは、アメリカ・ベンシルベニア大学が開発した 『C-barq  (シーバーク)』 麻布大学の菊水健史教授 (動物行動学) らが改良しました。  犬を飼う人が増える一方、むやみに吠えたりする問題行動ですてられている犬も後を絶たないという。  菊水教授は 『若いうちなら問題に対処しやすい。 速めに性格を把握するのに活用して欲しい』 と話しています。      診断方法は、サイト上で会員登録して、散歩昼夜エサを食べるときなど10通りの場面で犬がどのように行動するか、約80の設問に答えるというもの。      日米を含む8カ国で集めた約1万匹のデータと回答を比較して、統計的に解析。  攻撃性や愛着行動、追跡能力といった13種類の気質ごとに 『非常に高い』  『高め』  『標準的』  『低め』 の診断結果が出ます。      しつけの助言も含めた詳しいレポートは有料になります。  料金は300円です。      診断結果は動物病院などと共有が可能です。  菊水教授は 『継続的に診断すれば、初期に気性の荒さといった症状が表れるがんなど、病気の早期発見につながる可能性がある』 としています。        犬の行動解析システムはこちらから          このシステムは、愛犬を飼っている方々にとってはお助けシステムになるんじゃない。。         ツイートこの記事をつぶやく