アストンマーチンのスーパーカー、『One-77』。世界限定77台のうち60台が売れ、残り17台となっていることが判明した。     090303_ph01      これは米国の自動車メディア、『INSIDELINE』が6日に報じたものです。 同メディアの取材に対して、アストンマーチンの英国本社は、「限定生産台数77台のうち、すでに60台が売約済み」 と話したという。      すでに完売と確か伝えられていたOne-77だが、まだ売れ残っていたなんて意外だな!!!???  それとも、100万ユーロだかたな~~ 日本円で約1億3200万円の価格を考慮すると “ポン” と出せる金額じゃねぇな=      ところでOne-77は現在、世界PRツアーの最中。 2日には日本にも上陸し、その圧倒的オーラ漂う姿を披露したばかりだ。 アストンマーチンはアジア太平洋市場を重視しており、残り17台のOne-77を中国などで売りさばく計画???           中国市場は魅力的だよな!!??   ランボルギーニも中国市場のために特別仕様車を出したかな!!!          日本で購入した人いるの(´・_・`)カナー       ツイートこの記事をつぶやく
 親など周りにいる人がタバコを吸うことで 『受動喫煙』 にさらされる子どもは、そうでない子どもに比べて精神面で問題が多くなる傾向が、英国で実施された研究で明らかになりました。      ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)のチームは、英国に住む4─8歳の子ども901人を対象に、唾液などから受動喫煙の度合いを調べたほか、子どもの親にアンケートを実施しました。      その結果、平均すると、受動喫煙の量が多い子どもほど、多動性障害や行為障害など精神的な問題を抱える傾向にあることが分かったという。      研究を主導したUCLのマーク・ヘイマー氏は、今回の研究は、喫煙者の親に対し、禁煙または屋外での喫煙をさらに促す結果になったと指摘しました。      ただ、受動喫煙が子どもの精神面にどのように悪影響を及ぼすのかは明確でないとし、さらなる研究が必要だと述べました。 (reuters.com)       ツイートこの記事をつぶやく
 会社への通勤で乗り換えた駅で 『ケータイレンタカーという新提案』 というティッシュを配っていました。        最近は、チィッシュ配りも駅周辺であまり見なくなったな~~  これも、今の経済状況を表したものなのかもしれない。。        そのティッシュが、                 101209_105417   これです。        ケータイレンタカーで検索すると、三井物産グループの 『careco』 というカーシェアリングでした。      今だと体験キャンペーンでインターネット限定2011年1月末日)ですが、入会金が0円です。   ライトプランをみると30分毎でAエリア                        コンパクトカー      650円             ミドルカー         700円             エコカー           750円                Bエリア                        コンパクトカー      700円             ミドルカー         750円             エコカー           800円                Cエリア                          コンパクトカー      750円             ミドルカー         800円             エコカー           850円         短い時間で利用するなら手頃じゃないかと思うな~   車を所有すると車本体は年々劣化するし、年間の車両保険もかかるし、故障したら修理代もかかるしな~  このcarecoってレンタカーのようにガソリンを満タンして返却する必要もないからなんかお得なかんじがするな!!!  しかも、携帯で予約ができるしな~       自分のものという所有欲をどう割り切るかだけだな!!??          ツイートこの記事をつぶやく
 人間は起きている時間のほぼ半分、その時にやっていることとは別のことを考えており、こうした物思いは通常、幸福感にはつながらないことが研究で分かかりました。       米科学誌サイエンスに掲載された同研究のリポートによると、人間がぼんやりしているのは起きている時間の約46.9%で、この比率は性交渉以外のあらゆる活動時間で30%以上だった。 上の空の状態は仕事中が最も多かったという。       リポートをまとめた研究者らは、精神世界のグル(師)、ラム・ダス氏の1971年の著書のタイトル 「ビー・ヒア・ナウ」 を引用し、幸福感はその時に起きていることに集中すること、つまり 「今そこにいること」 からもたらされると一部の宗教は暗示していると指摘。 研究ではデータ分析の結果、人間は不幸を感じる時に空想の世界に入るだけではなく、夢想することで不幸になることが分かった。 ハーバード大学で心理学の博士号を取得中のマシュー・キリングスワース氏が指摘しました。       同氏は電話インタビューで、「人間の心は多くの時間さまよっており、それが幸福感に悪影響を与えているようだ」 と述べた上で、今現実に起きていること以外を考える能力は人間に特有で、この特徴は感情のコントロールと関連しているようだとも語たりました。       ハーバード大の研究者らはアメリカ・アップルのスマートフォン(多機能携帯端末) 『iPhone』 を活用し、2200人余りを対象に調査を実施。 調査時点での行動や幸福感の度合い、その時にやっていることとは別のことを考えているか、それによってどんな気持ちになるのかを質問した。      調査参加者の年齢は18歳から88歳に及び、74%は米国人だったという。       この調査のデータによると、考え事をしている時間の42.5%はプラスの思考に充てられていたが、それでもその時点での取り組みに集中している時より幸福感が強まることはなかった。また、考え事が中立あるいはマイナス思考に向かうと、不幸な感覚が強まったという。(bloomberg.co.jp)          へぇぇ・・・・!!!???       ツイートこの記事をつぶやく
 ある高校のバスケットボール部の練習している風景、どこにでもある青春を謳歌しているほほえましい光景が一変する出来事が起こりました。 ひとりの高校生がバスケットの練習中に急に倒れたのです! 驚いてコーチやチームメイトたちが駆け寄りましたが、すでに彼の心臓は停止状態になっていました。                 iphoneアプリ      この危機的な状況の中、この高校生の命を救ったのがなんと1ドル99セント(約170円)で購入したフォーン・エイド(Phone Aid) というiPhoneアプリだったことがのちにわかり話題になりました。      12月3日付けのLAタイムス誌によりますと、ラ・バーン・ルーテル高校(La Verne Lutheran High School)のザビエル・ジョーンズ君(17歳)が倒れたときにバスケットボールチームのコーチ、エリック・クーパーさんとジョン・オソルノさんはすぐにCPR(心肺蘇生)を施すことができました。      偶然にもクーパーさんは昨晩、CPRのiPhoneアプリを購入しダウンロードしたばかりでした。本人としてもその翌日にそれが活用され、ひとりの子供の命を救うなんて思ってもみなかったことでしょう。      このiPhoneアプリの助けを借り、見事、ザビエル君の心肺蘇生を成功に導くことができたのです。その後、彼は肥大型心筋症と診断され、今後はバスケのような過激な運動は出来なくなるそうです。ですが、彼の将来の夢である「医師になること」は、きっといつか、叶うことでしょう。      ザビエル君は言います。「今、生きているだけでも幸せです……。」自分の命を救ってもらい、命の尊さを知ったザビエル君、きっと素晴らしいお医者さんになる日がくるはず。      さて、応急手当のiPhoneアプリが欲しい方は英語版ですが、Pocket CPRというiPhoneアプリが無料でゲットできます。救急車が到着するまで何をしたらいいのか心肺蘇生のしかたを学べるよう開発されました。注目はiPhoneを持って心臓のマッサージ をするとマッサージの強さが正しいかどうかを評価する機能も付いています。        また日本では小学館から「家庭医学館Lite 応急手当編」や保健同人社から「応急手当」など無料のアプリがあります。みなさんもダウンロードして万が一のときに備えてみてはいかがでしょうか?(youpouch.com)          危機管理がザビエル・ジョーンズ君(17歳)を助けてという事ですね~        エリック・クーパーさんってΣ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ!!!!!   ツイートこの記事をつぶやく
 スマートフォン市場もアンドロイド端末が出そろう様になってきて更に活気づいてきたと言っていいだろう。 そんなスマートフォンの火付け役、『iPhone』ユーザーにありがちなことを今回まとめてみたぞ。                        101209_110122      『iPhone』ユーザーなら納得できる項目があるのではないだろうか。   ・バッテリーを異常に気にするようになる。 ・ダウンロードするも全く使わないアプリで埋もれる。 ・地下鉄で駅に停車するたびになかなか電波が来ないからイライラ(ソフトバンク限定)。 ・合コンでの必須アイテムになる。 ・幾度となく手から滑り落とす。 ・ガラケーでもフリックしてしまう。 ・SMSの受信音がなると周りの人も反応する。 ・電波入らないことすらネタにする(ソフトバンク限定)。 ・Androidに浮気したくなる。 ・フリック入力の異常な速さ。 ・「iPhoneが無い生活は考えられない」とか言っちゃう。 ・ストラップが恋しくなる。 ・基本両手持ち。 ・どこでも写真を撮る。 ・アイコン整列がうまく行かずにイライラする。 ・ご飯を食べるときも手放さない。 ・脱獄を自慢しまくる。 ・シャレオツオーラ。 ・ガラケーとの2台持ちが基本。 ・エンヤのアルバムが全部入っている。      などiPhoneユーザーにありがちなことをまとめてみた。  実際にスマートフォン以外の携帯電話を触った時に指で弾くように使ってしまう癖が身に染みついてしまっている。  そのほか電波の悪さもネタに出来るのがiPhoneユーザーの特徴です。 最近では都心部で速度規制もされておりそれもネタ化されつつある。    みなさんは上記の項目の内どれだけ当てはまっただろうか。 当てはまれば当てはまるほど依存していることになるぞ。(getnews.jp)          i phoneは都内での利用はあまり不便だとは思わないが、ちょっと遠方に行くとダメだね~~  特にゴルフ場なんかはまるで駄目!乂(´Д`;)      「Androidに浮気したくなる」って項目がありましたが、KDDI(au)のAndroid携帯 IS03を予約しゃいました。       だから、i phoneとAndroidとガラケーの3台のキャリアを使い分けようかと思っています。  ツイートこの記事をつぶやく