この 『カウントダウン ZERO』 はシュレックは始まる前の予告編で流れてて気になった作品です。           101206_140759       101206_140848         リーフレットには 『 「不都合な真実」のスタッフが、再び人類に警告する“今そこにある地球の危機” 』       ストーリーは、2009年、アメリカ合衆国のバラク・オバマ大統領がプラハ演説で表明した「核なき世界」を示し。 今年8月6日、広島で開催された平和記念式典にアメリカ政府の代表としてルース駐在大使が出席、国連からも潘事務総長が初出席を果たしました。 被爆から65年目の日本。 世界的に核軍縮への気運が高まる一方で、知られざる核の脅威が身近に迫る。 温暖化の危機を唱え、2007年にアカデミー賞を獲得したドキュメンタリーの傑作 『不都合な真実』 のスタッフが、私たちが気が付いていない、迫り来るさらなる地球の危機を警告します。 そして、核廃絶=ゼロへ向けての意識を目覚めさせる衝撃のドキュメンタリー 『カウントダウン ZERO』。      ってあります。      この作品気になるな~~       ツイートこの記事をつぶやく
   先日、『シュレック フォーエバー』 の試写会に出かけてきました。                 101206_140448      作品は、3D作品も有りますが、試写会での作品は2D作品でした。  3Dで観たら結構迫力ある場面があったように感じます。 観るんだったら3Dがお勧めでしょうか!!??        101206_140549           吹き替え版でシュレック役が、浜田雅功、フィオナ役が藤原紀香、ドンキー役が山寺宏一、猫役が竹中直人、ランプルスティルスキン役が劇団ひとり。      シュレックの浜田雅功が、優しい声でTVで何時もどついてる感じですがそれが感じられなかったな~~   ずる賢い魔法使いのランプルスティルスキンの吹き替えをした劇団ひとりが悪役らしくいい味だしていました。       お話は、フォーエバーというくらいですから、“めでたし・めでたし”でした。  1・2・3を鑑賞してからでないとストーリーがつながらないかも!!??          『シュレック フォーエバー』 12月18日から全国ロードシューです。 前売券を購入すると 『エコ箸 フォーエバー』 が付いてくるそうです。       ツイートこの記事をつぶやく
 マクラーレンは、ドイツで開幕したエッセンモーターショーにおいて、『マクラーレン エディションSLR』 を発表しました。                     マクラーレン    このモデルは、2009年に生産を終了したメルセデスベンツ『SLRマクラーレン』を復刻させた限定車です。 SLRマクラーレンは 『SLS AMG』 にバトンを渡す形で生産を終了したが、マクラーレンは同車に対するニーズが高いと見て、25台限定での再生産に踏み切りました。    復刻モデルとはいえ、サスペンションやステアリングはアップデートされており、ハンドリング性能が向上させ、エアロダイナミクス性能も引き上げられており、新デザインのフロントバンパーが目を引きます。    エンジンに変更はなく、5.4リットルV型8気筒スーパーチャージャーユニットは、最大出力626psを発生する。 0-100km/h加速3.7秒、最高速335km/hの性能も、若干アップデートされているもようです。    マクラーレンは、エディションSLRの価格を公表していません。 SLS AMGで物足りない顧客に向けた、25台限定のスーパーカーといえるだろう。 (response.jp)       ツイートこの記事をつぶやく
 ドラッグストア各社が、医療機関の処方箋をもとに調剤窓口で処方薬を販売する際に、患者負担の代金に応じてポイントを付けるサービスを相次ぎ導入しています。      溜まったポイントは処方薬そのものの購入には使えませんが、自社のドラック店で一般用医薬品(大衆薬)や日用品の購入に使えるようにして、お店の集客力を高めます。 ただ、小規模な調剤薬局の経営者が多い日本薬剤師会などは 『実質的な値引きだ』 と反発しています。      ツルハホールディングスでは、11月から調剤部門を持つ全国約200店舗で、ドラック店で販売する商品と同様に100円の今日入金額に対して1~3円相当のポイントの提供を始めました。 溜まったポイントに応じて商品券を提供して、買い物時に利用できるが、処方箋の薬の購入には使えない仕組みになっています。      グローウェルホールディングスも傘下のウエルシア関東で9月に同様のポイントサービスを始めたが、12月に関西のお店などグループのほぼ全店にあたる約420店に広げます。 ドラッグ最大手のマツモトキヨシホールディングスは、主力店 『マツモトキヨシ』 のうち調剤部門を併設する約80店。 ココカラファインも一部のお店で導入を始めました。      処方薬には健康保険が適用される為、患者が店頭で支払う総額の1~3割程度。 ドラッグストア各社はこの患者負担部分に対してポイントを提供します。 これまで調剤窓口以外のドラッグストアの店頭ではポイントを付与してきたが、調剤部門にも対象を広げます。      患者負担部分の値引きは健康保険法などで禁じられ、ポイント付与も違法との見方が業界内で強かったが、9月に厚生労働省の幹部が 「特に規制はない」 との解釈を示して、各社がポイントを発行に動き始めました。      もっとも、処方薬へのポイント付与は全国均一の公定価格(薬価)を揺るがすといった懸念もあります。 ポイントを他の商品の購入に使えるなら、患者にとって実質的には値引きに近いからです。 同じように健康保険料を負担しているのに、ポイントのある薬局を利用できる患者だけが実質的に割安な窓口負担で薬を入手できる、ともとれます。        日本薬剤師会や調剤専門チェーンも 『結果的には値引きになる』 と反発。 日本薬剤師会は11月中旬、都道府県の薬剤師会に対して 『不適切なサービスで厚生労働省と協議する』 とする文書を送ったそうです。 (日本経済新聞)       ツイートこの記事をつぶやく
 日本マクドナルドホールディングスが、ハンバーガーなどの「宅配」に乗り出します。 手始めに、2010年12月20日から東京・世田谷の用賀インター店で開始します。 半年をかけて、試行店舗を都内10か店程度に拡大する計画です。 なかなか来店できない高齢者や、子育てに忙しい主婦などをターゲットに利用してもらう狙いです。        少子高齢化や、景気悪化による 『巣篭もり』 や 『内食化』 の傾向が強まり、“宅配サービス”への注目は高い。 ピザや寿司をはじめ、最近は弁当や和食、中華と参入が激しくなっています。 外食産業の勝ち組であるマクドナルドといえども、無視できなくなったというわけだ。        親しい友人や、家族や親戚が集まる機会が増えるクリスマスや年末年始を迎え、自宅でホームパーティーという人は少なくない。 そんなときに便利なのが『宅配サービス』。 マーケティング調査の富士経済によると、居酒屋や喫茶店などを含めた、2010年の外食市場は前年に比べて0.6%減と苦戦している。    しかし、そうした中で『宅配サービス』は好調です。 たとえば、宅配ピザの売上高は2010年見込みで1304億円。 前年に比べて0.7%増えるとしています。        そんな「宅配サービス」に、マクドナルドが参入。 ハンバーガーやフライドポテト、ドリンクなどを届けてくれます。 第1号店となる用賀インター店には5台の宅配バイクを配置し、周辺の家庭やオフィスから、電話で注文を受け付けます。        同社は、「これまで約40年間、店舗に来店してもらい、ハンバーガーやポテトなどをその場でおいしく食べてもらうことを基本に販売してきたので、宅配サービスは当社にとって新しいチャレンジになる。まずは商品の品質、おいしさを保てる距離や時間を検証したい」 と説明。      同社は韓国や台湾などですでに「宅配サービス」を実施していて、『各店とも売上げに貢献している』 という。 ただ、一概に海外との比較はできないと考えていて、マックは 『夜間を含め、家やオフィスなどから外出できない人は少なからずいる。そういった人のニーズがどのくらいあるのかも知りたい』 と語っています。      提供するメニューは「100円マック」など、ふだんと同じものを提供する予定だが、デリバリーチャージについては、(1)一定以上の価格を注文してもらう (2)別途、徴収する (3)単価にデリバリーチャージ分を上乗せする(4) (1)~(3)の組み合わせ――の方法を試しながら実施していくそうです。 (j-cast.com)       ツイートこの記事をつぶやく
2010,12,07

また、

風邪が振り返したかなぁ〜〜 喉に、エヘッン虫が発生してる!? ツイートこの記事をつぶやく