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 『茹で豚』 です。
 軟らかくて美味しいです。
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 『キムチ』 が、美味しいです。
 〆は、冷麺
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 この冷麺は、スープで食べる冷麺ではなくいろんな野菜と辛い味噌 (どちらかと言うと甘辛い感じ) を麺に混ぜて食べます。
 これは、これでスープと違って美味しいです。
 
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2010,12,31

金浦空港

    
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に、無事に到着。    
  
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 外に出ると気温がマイナス10度とブルブルブル((*´д`*))サムゥ・・
 知人の案内人も 「サムイデシヨ~~」 って言ってましたよ♪(σ´ω`)σ
 
 
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     搭乗しました。
 
 機内は、ガラガラです。
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 3割ぐらいしか搭乗していない感じです。
 もし、北朝鮮が砲撃してきたら・・・・・   どうしよう???    
 
 だから、キャンセル続出なの(´・_・`。)ヵナァ・・
  
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2010,12,31

羽田空港

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 これから、韓国の金浦空港へ向けて搭乗です。       ツイートこの記事をつぶやく
     搭乗まで小1時間あるから、ラウンジで朝のトマトジュースいただいてます(^O^)                  101231_085053        喉渇いているから、美味い(*^-゜)vこの上ないない!      後、3時間でソウルダァーッ       ツイートこの記事をつぶやく
              101231_080207      これから、韓国に旅立ちソウルで新年を迎えます。      今日の、羽田空港は大晦日だからか??空いています。   ピークが過ぎたということか!!??       ツイートこの記事をつぶやく
     2010年のDVDランキングは、根強い人気の甲子園関連アイテムが上位を独占する中、バンクーバーオリンピックで見事銅メダルを獲得したフィギュア界の貴公子・高橋大輔や、デビュー40周年記念の武道館公演を成功させた井上陽水、そしてアニメ 『ヱヴァンゲリヲン』 の劇場版が大健闘。  そして1位を飾ったのは、“キング・オブ・ポップ”ことマイケル・ジャクソンの幻のコンサートを追ったアノ話題作!        そうです。     『THIS  IS  IT』 !!!    第2位が、『高橋大輔』    第3位が、『熱闘甲子園  最強伝説  vol2 「奇跡のバックホーム」から「平成の怪物」へ』    第4位が、『40th Special Thanks Live in 武道館』    第5位  『夏の甲子園03~07 不滅の名勝負』      第6位が、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.』    第7位が、『熱闘甲子園 2009』         第8位が、『熱闘甲子園 最強伝説 Vol.1 ~「やまびこ打線」から「最強コンビ」へ~』      第9位が、『熱闘甲子園2007 ~49の感動ストーリー、全試合収録!~』    第10位が、『サマーウォーズ』      以上が、今年度のベスト10です。 甲子園ものって根強い人気があるんですね。。   ツイートこの記事をつぶやく
     東武鉄道は、伊勢崎線の 『業平橋駅』 を 『とうきょうスカイツリー駅』 に改めると発表しました。     2012年春の東京スカイツリーの開業に合わせて実施する、同施設の玄関駅として認知度を向上させる目的で、同駅施設のリニューアルも行うという。                                     業平橋      同駅の改名に合わせて、コンコースの拡幅し、ホームとコンコースを結ぶ乗降階段を1カ所から3カ所に増設します。  内訳は上下エスカレーター1カ所、階段2カ所とのこと。  また、現在設置されている定員8名のエレベーターを撤去し、新たに定員30名の大型エレベーターをホーム中央に設置します。  また、言問通り沿いにある1カ所の改札口に加えて、新たに曳舟方に1カ所の改札口を設置する。  これにより東京スカイツリー方面へ利用しやすくなるという。トイレも現在の多機能トイレを移設してリニューアルするとのこと。      現在の「業平橋駅」は、1902(明治35)年に吾妻橋駅として開業。  その後、1910(明治43)年に浅草駅に改称し、伊勢崎線の起点となった。  1931(昭和6)年に伊勢崎線が現在の浅草駅へ延伸したときに業平橋駅になったという。  同駅が「とうきょうスカイツリー」駅になると、開業以来3度目の改称となる。        へぇぇ・・・   業平橋駅って今回で3回目の改称になるんだ。。        なお、同社は東京スカイツリー周辺の開発計画名称を 「とうきょうスカイツリータウン」 に決定しました。 地上31階建ての高層ビルと、地下3階までの駐車場などで構成され、商業施設 「東京ソラマチ」、水族館、ドームシアター、オフィス施設 「東京スカイツリーイーストタワー」 を擁する。  同施設は「とうきょうスカイツリー」駅に隣接するほか、東武伊勢崎線・東京メトロ半蔵門線・都営浅草線・京成押上線の押上駅とも連絡するとのことです。        確かこのタウンは、冷暖房を地中熱を利用するんです。        この地域は便利になりそです。 ツイートこの記事をつぶやく
     日本でも今年300万台を突破するとみられるスマートフォン。  仕事にも使えるというが、実際のところどこまで使えるのか、コラムニスト、神足裕司氏が分析しています。        ある雑誌の私の担当編集者は約1年前に 「iPhone」 を買ったものの、「何をどう使ったらいいかわかりません」 と私に言ってきた。  結局、メールや電話など、3つか4つしか機能を使わない人であれば、多機能であることのほうがかえって煩わしくて不便に思えてしまう。      「スマートフォンをビジネスに生かす方法」 なんていう本や雑誌の特集がたくさん出回っているから、「これはビジネスに役立つツールだ」 と思っているかもしれないが、それは逆。  買ってはみたけど特に使い道がないから、じゃあ仕事に生かせないだろうか、という発想なのである。      今年度、日本では300万台以上のスマートフォンが出荷される見込みだそうだが、“本当は必要ないこと” を無理矢理やっていても、みんなすぐに飽きる。      電車の中でスマートフォンを使っている人たちを見ると、私はいつも「不憫だなぁ」と思うのだ。  なんとかブームに乗ろうとしている人たちは、必ず途中で面倒くさくなる。      ペーパードライバーがいきなりフェラーリを買っても乗りこなせないのと同じだ。      しかも、このスマートフォンという代物は、「フェラーリのかたちをしたファミリーカーに過ぎない」 と私は言いたい。  ジョブズの“魔法”によって、ものすごい革命があったように見せるデザインの変更が加えられているけれど、できることは結局、ノートパソコンと同じじゃないか。      見栄を張って都心の環状線の渋滞を、高いカネを払って買ったフェラーリでトロトロ走るのは趣味嗜好の範囲かもしれないが、そのフェラーリが 「実はファミリーカーと同じ機能しか持っていない」 ことがわかれば、見ている方は 「不憫だなぁ」 と思うしかないでしょう。        これはこれで納得しちゃうな~~      私も、i phone を使いこなしていないのに “アンドロイド携帯” の予約をしている状況です。 何故、アンドロイド携帯を予約したかというと i phone3 があまりにも遅いんだ。  “イライラ”状態が続き使い勝手がホントに悪いからなんだ。         アンドロイド携帯を使いこなせる(´・_・`。)ヵナァ・・            大前研一氏が、アップルのことをアンドロイドに負けると予測していますが、有りうる話かもしれませんね。             ツイートこの記事をつぶやく
     グーグルの携帯電話向けOS(基本ソフト) 「アンドロイド(Android)」 を搭載したタッチパネル方式のスマートフォン (高機能携帯電話) が続々と登場し、アップルの 「i Phone」 を追撃している。  大前研一氏は、そんな状況を以下のように分析しています。      アップルのCEOのスティーブ・ジョブズは、今まさにパソコンのMac(マッキントッシュ)と同じ失敗を繰り返そうとしているように見える。  “Macの失敗” とは、OSを他の企業には売らず、ハードとワンセットで自分で売ろうとしたことである。    その結果、マイクロソフトがIBMと組んでMS/DOS(のちのウィンドウズ)を発売すると、アメリカ、日本、台湾など世界中のパソコンメーカーが雪崩を打ってこれを採用したため、Macは洗練度で高い評価を得ながら、シェア争いで一敗地に塗れ、ジョブズは一時期アップルを追い出されました。  要するに、OSは搭載されるハードの数を拡大したところが勝つのである。        なぜ未だにジョブズがOSとハードをセット販売し、さらにコンテンツのダウンロードでも儲けるという偏狭な垂直統合モデルに固執するのか理解に苦しむが、おそらく彼は心の奥底ではアップルを“メーカー”と認識しているのだろう。        メーカーだから (実際に製造しているのは世界最大のEMS企業・鴻海精密工業だが) OSとハードをワンセットで設計・製造・販売するのが当たり前と考えているのだと思う。  そして彼は商品について非常に強いこだわりがあるので、OSだけでなく細かいハードの見てくれや使い勝手の良さをとことん追求する。        その手法はMacでは失敗したが、iPodとiTunes Store (アップルが運営している音楽、動画、映画などの有料コンテンツ配信サービス) が大成功したことで、ハードで儲けてコンテンツでも儲けるという新しいモデルを構築した、と勘違いしたのではないか。        だからiPhoneではAT&Tやソフトバンクモバイルとだけ組み、そこにハードやコンテンツを乗っけて自分でコントロールしているのだろう。  つまり、通信会社の運命さえも支配できる、と考えているに違いない。      だが、そういう強欲な “覇権主義” はスマートフォンでも命取りになる。  いま中国では、iPhoneの海賊版がたくさん売られている。  通常、iPhoneはSIMカード(電話番号を特定するための固有のID番号が記録されたICカード)がロックされているうえ、筐体を開けることさえできないため、ユーザーは自分でバッテリーも交換できない。    かたや中国のiPhoneもどきはSIMフリー(どのキャリアのSIMカードでも入れ替えて使える)になっている。  もちろんバッテリーは自分で交換でき、なかにはSIMカードを3連装できる機種もある。  一番安い商品は15ドルくらいだ。  しかし、この使われ方こそが 「正解」 なのである。        つまり、ジョブズがスマートフォンで勝者になりたいなら、iOSをアンドロイドと同じくオープンソース、あるいはそれに近い方式にして誰でも自由に使えるようにし、SIMカードもフリーにしてユーザーがキャリアを自由に選べるようにすべきなのである。        だが、ジョブズは絶対に自分の主張を曲げないので、今回もその頑固さが災いするかもしれない。  言い換えれば、まだジョブズには 「プラットフォーム」 という概念がないと思われるので、そこが彼の死角であり、限界かもしれない。 (news-postseven.com)          大前さんの言うことも一理ありそうだ。       ツイートこの記事をつぶやく
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