最終18番ホール  池越えの右ドッグレックのパー5     101103_135215      この18番ホールは、白い砂が特長のホールでとても綺麗なホールなんです。     ここは、13番ホールの ”池ぼちゃ” が蘇って嫌だなと思ったのですが、「普通に振れよ」て念じて打てば軽く越える。  グルップを軽く握って振ると楽に池を越え、ピンまで270ヤード地点だから私の力では2オンが夢のごとくですから170ヤード打って100ヤード残しで6番アイアンで打ったらフォローもあったのですが200ヤードも飛んだな~~  ここはセカンドショット飛びすぎると池ポチャなんです。        101103_135927      6番アイアンで200ヤードも飛ぶなんてホントに可笑しい。   それと、ターフの取れ方がフェースがトーダウンしているターフの取れ方 (トーの方が長くターフが取れていること) を何度かしていたな???   普通は、長方形に取れるのですが。      シャフトが合わないか???    シャフトが軟らかいかもしれない???      何時ものリシャフト屋さんに相談してみよう(´・_・`)カナー            それはそれとしてサードショット                 101103_140022      70ヤードをピン奥5メートルに乗せて下りの右からの傾斜のフックでカップ手前は左からの傾斜でスライスと読んで上手く打てたのですがカップ手前で止まりパー。        今日はパットが駄目な1日でアイアンのターフの取れ方がどうも気になった1日でした。       それと最近、ホントに下手なゴルフばかりしか出来ないからゴルフスクールでも暫く通おうかな??? ツイートこの記事をつぶやく
 13番ホール  池越えホールのパー4     101103_122546           (13番ホールから18番ホールのグリーンとクラブハウス)      ここでまた池ポチャやちゃいました   ><  ><        池が有るとホントに冷静になれず ”とにかく飛ばさなくては・・・” の意識が強すぎるな。      普通に振れば230ヤードなんて簡単に越えるのに 『心技体』 の “心”が全くなっていないな~ 修行が足りない。        14番ホールにある茶店で               101103_123356      コスモスで、一息したのですがこの後も パー、ボギー、ボギーと立ち上げれなかった。  ツイートこの記事をつぶやく
 気分を新たにINの10番ホールのドライバーショットは右の飛び出しカート道路に “カーン” と音を立てて右のOBに行ったか? 左に跳ねたか分からないから暫定球を打つと “グッドショット” 残り140ヤードを9番アイアンで打ったけど15ヤードもオーバー  ><      おかしい(●-`ω-)b ZO!        アイアンやたら飛ぶときがあった !!??        12番ホールは、             101103_114852     イイ感じのドローで飛ばせてセカンドは残りピン奥に対して100ヤード  53度でピン手前5メートルにつけて上りのフクラインと読んだら エェッo┤*´Д`*├o スライスしちゃったよ。。 同伴競技者からOKでパー      今日のパットの感覚がホントに駄目だった。。 ツイートこの記事をつぶやく
 2番ホールのティーグランドの横の木々は紅葉を始めていました。                101103_082113        2番ホールはパー5だから、ドライバーはドローで距離を稼ぎたいからドローが打てて距離を稼げてセカンド残り280ヤード   3番ユーティリティで200ヤード打って、サードショットピンまで80ヤードをちょっと噛んだ~~  ピンまで6メートル ピンに対してかなり上りここは1メートルもショート  パーパット左から入れて “(*´ェ`*)ホホッ      3番ホールのパー3がシャンクが飛び出して痛恨のOB  暫定球は左に引っ掛かり前の枝が邪魔でグリーンを直接狙えずグリーン手前のラフに出すのが精いっぱいで5オンの1パットのダブルパー      前半のGOLFはこのホールで終わりました。      4番ホールは、              101103_085656   ドライバー気持ちよくフェードで攻められセカンド残り130ヤードアゲンストの風だから9番アイアンで打ったら捕まり過ぎて・・ 奥左のガードバンカーへピンまで35ヤードのバンカーショットを痛恨のダフリ過ぎた。  ボールはグリーンのカラーまでしか飛ばず、今度は30ヤードのアプローチをピンまで1メートルに寄せたけどOKボギーまで寄せたかったがプレッシャーが掛かるボギーパットは左を抜けてダブルボギー。      今日のパットのラインどりとタッチが駄目!乂(´Д`;)だったな~~ ツイートこの記事をつぶやく
 今日は、ホームコースのカレドニアンゴルフクラブへラウンドしに行って来ました。  雲ひとつない青空の下楽しく・・・  じゃないな~~  ><  下手コイタGOLFやちゃいました。。     101103_081423      朝露が残るなか1番ホールからのスタート       ドライバーショット  “ あぁぁ・・  (激-`ェ´-怒)スライスして右のラフへ  スタートホールから右肩が出る悪い癖が出たしまった。。   ライは、前上がりの左足下がりの難しいライで距離も185ヤードの上りを入れて4番のユーティリティでラフに負けまいと力を入れたのだがこれが良くなかった。  芝に負けてフェースが被って距離も出ずにグリーン手前のラフへ、アプローチかなりスライスすると読んで上手く打てたと思ったけど想像以上に曲がった。 距離はピッタリだったが3メートルのパーパットフックしてからのスライスライン  上手く打てたはずだったけど左を抜けてのボギー        スタートは、パーで行きたかった    ツイートこの記事をつぶやく
 アウディジャパンは、クロスオーバーモデルの 『A4 allroad quattro (オールロード クワトロ)』 を発表し、250台の限定で、本日より販売を開始しました。      アウディ        同車はSUVとステーションワゴンが融合したクロスオーバーモデルであり、オンロードでの快適性はそのままに、荒れた路面や積雪路面などといった悪路での走破性を向上。 オールロードの名前の由来のとおり、道を選ばない高い走破性と、専用エクステリアパーツによる独特のデザインにより、欧州でも人気を博している。        パワートレインは5回のるエンジンオブザイヤー賞に輝いた直噴ガソリンターボの2.0TFSIで、トランスミッションにはデュアルクラッチ式の7速Sトロニックを採用。 駆動システムにはアウディ自慢の「クワトロ」フルタイム4WDシステムを組み合わせ、パワフルかつ高い環境性能、レスポンスに優れた走りを実現している。 さらに専用サスペンションの採用により、最低地上高を160mm(A4アバント比+40mm)とし、荒れた路面や積雪路など、悪路での走破性を向上させています。        またエクステリアデザインでは、コントラストカラーに塗装された専用バンパー&大型ホイールアーチ、縦基調の専用フロントグリル、大型ステンレスアンダーガードが特徴であり、高い走破性を誇示する力強さとオールロードならではの機能性が表現されている。      ボディカラーは専用色のコンドルグレーメタリック。 内装はカルダモンベージュの本革シート(ミラノレザー、シートヒーター付)に、ウォールナットのデコラティブパネルが組み合わされる。      なお、アウディが「オールロードクワトロ」の名を冠したモデルを出すのは、2000年に登場した初代 『オールロードクワトロ』、2006年の 『A6オールロードクワトロ』 に続きこれが3度目となる。      価格は585万円。 ツイートこの記事をつぶやく