アメリカ婚姻弁護士協会(AAML)の調査で、婚前契約を交わす米国人が増加しており、中流層や女性も婚前契約を希望しているという実態が明らかになりました。      AAMLでは、1600人以上いる弁護士の会員にアンケート調査を実施しました。 回答者の約4分の3が、過去5年間で婚前契約は増加していると答えました。 また、婚前契約を希望する女性が増えているとした回答者も過半数に上りました。        AAMLの会長は、婚前契約は 「計画ツール」 だとした上で、「アメリカで結婚したカップルの約半数が離婚することを考えれば、計画することは理にかなっている」 と説明しました。     また、富裕層や有名人に限らずあらゆる所得水準の人に婚前契約が広がっていることについては、「婚前契約は借金から身を守ることにもなる。配偶者が結婚前に作った借金を離婚してから背負わずに済む」 と述べました。      婚前契約には、退職金の分け方や飼い犬をどちらが引き取るかなど離婚に関する項目のほか、結婚生活の中で銀行口座を別々にするかどうかや資金計画に関する項目が含まれる場合もあるという。        こいうのっていかにもアメリカらしく契約社会の象徴的な出来事ですね。 日本人にはなんかちょっと違和感があるな~~         だけど割り切れば、契約していれば後久、揉めることがないから良いって言えば良いかもヨッ(σv_v)σ   契約していれば、自分を守れることになるからな~~        日本でもひょっとして流行るかも??? ツイートこの記事をつぶやく
 プロバイダ大手のBIGLOBEが 「ツイッター」 利用者1000人を対象に行ったアンケートの結果を発表した結果をみると、およそ4割の人が、実際にはツイッターを使っていないことが分かりました。        このアンケートは、今年5月にBIGLOBEが全国の18~59歳のツイッター利用者男女1000人を対象に行ったもので、「ツイッターの利用状況は?」 という質問に対し、58.9%が「利用している」と答えたが、一方、「登録のみで、ほとんど利用したことがない」 が37.5%、「登録して利用していたが、現在は利用していない」 が3.6%となり、ツイッター登録者の約4割の人は、結局ツイッターを使っていないことが判明しました。      調査では 「ツイッターに不満な点は?」 という質問があり、上位には 「楽しみ方、使い方が分からない」  「知りたい情報がない」 などが上位を占め、また、「抵抗なくツイートできる相手は?」 という質問に対する回答のトップは 「誰かに向けてつぶやいたことがない」 になっており、ツイッターの使い方にユーザーが戸惑っている実態がわかりました。       これを、みると仕事中はつぶやきできない、無理してつぶやきする必要がない。 つぶやいても誰も反応しないから結局独り言!!?? 等々考えられるね!!!          私も使っていますが、つぶやくというよりブログにアップしたものを “エントリー” しているだけだな!!!          最近  面白いのは 『foursquar』 ダナッ( ´,_ゝ`)y-~        結局、コミュニケーションは携帯のメールで十分ということになるな~~~ ツイートこの記事をつぶやく
女子ゴルフの27日付けで最新世界ランキングが発表され、宮里藍は先週続き1位を守りました。      ほかのプロでは横峯さくらが16位、有村智恵が19位、不動裕理が23位、諸見里しのぶが27位、上田桃子が35位で変動はありませんでした。          2位は韓国のシン・ジエ、3位がクリティー・カーが続きました。     ツイートこの記事をつぶやく
 ランボルギーニとブランパンは、ローマ近郊のヴェレルンガで 『ガヤルド LP570-4 ブランパン エディション』 を公開しました。 この特別なガヤルドは、ランボルギーニと、ガヤルドのワンメークレース 『スーパートロフェオ』 の冠スポンサーであるブランパンとのパートナーシップを記念したモデルです。 スイス生まれのブランパンは、1735年に創業した世界最古の時計メーカーとしても知られている。                    TKY201009280121      『ガヤルドLP570-4 ブランパン エディション』 のベースは、ガヤルドシリーズでもっともスパルタンな 『LP570-4 スーパーレジェーラ』。 1340kgという車重は、“超軽量”と名付けられたスーパーレジェーラとまったく同じです。 搭載する5.2リッターも同型で、 570psという驚異のパワーとカーボンファイバーを多用した軽量ボディを活かし、0-100km/h加速は3.4秒、最高速は320km/hをマークする。        エクステリアには、大型のリアスポイラーや放熱性を向上させるエンジンカバーを採用。 これらはスーパートロフェオに参戦しているマシンと同様の装備で、非常にレーシーな表情を同モデルに与えている。 また“スコルピウス”アルミホイールから覗く、カーボンセラミック製ブレーキディスクやイエローに塗られたキャリパーも同モデルの特徴だ。      ブラックのアルカンターラを基調にしたインテリアでは、イエローのステッチやカーボンファイバーが効果的なアクセントに。ボディ前後やリアスポイラー、シートなどにはブランパンのロゴが奢られ、特別なモデルであることを主張している。                   TKY201009280120      同モデルの価格や販売台数などは現時点では不明。 30日に開幕するパリモーターショーで、その全貌が明らかにされるそうです。          車重が1340キロで570馬力は発生させる5.2リッターエンジンで、0-100キロ/hが、(; ̄Д ̄)なんと!! 3.4秒って早い(人д〃)ネッ    しかも、最高速度が320キロ(´゚Д゚`)ンマッ!! だな~~  こんなにスピード出てもサーキット走るしかないな!!!???  ツイートこの記事をつぶやく
 メルセデスベンツ日本は28日より、新型スーパースポーツカー『SLS AMG』の納車を開始しました。 SLS AMGは今年6月に日本導入を発表し先立って4月より予約を受け付けていたが、現在すでに約140台の受注が入っており、順次引き渡しが始まるそうです。     そのSLS  AMGがこのガルウイング                   TKY201006110134   が特徴のデザインです。    SLS AMGは同社のハイパフォーマンスモデルを手掛けるAMG社初の専用モデルとなっています。 571psを発揮する6.3リットルV8エンジンを搭載し、0-100km/h加速は3.8秒、最高時速は317km/hというハイパフォーマンスカーです。価格は2430万円とこれまたΣ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ!と言わざるを得ません。      SLS AMGは、既に約100台が日本に到着しており、MBJ新車整備センターにて最終検査を行なった後、1台1台個別に専用の積載車に載せ全国のメルセデス・ベンツ正規販売店へ出荷され、それぞれの顧客に納車されるそうです。    またメルセデスベンツ日本では10月22日より、全国のAMGパフォーマンスセンターでSLS AMGの展示や、AMGセールスエキスパートによる商談・相談を行う「AMGパフォーマンスツアー」を開催するそうです。        2430万円の車が140台も受注したなんて、日本人も結構お金持ちが居るんですね!!?? ツイートこの記事をつぶやく