インターネット検索大手のアメリカ・グーグルは、地図情報サービス 「グーグルマップ」 に店舗内を撮影した写真を掲載する新サービス 『おみせフォト』 を近く始めると発表しました。店側の了解を得て、無料でグーグル側が撮影し、掲載するそうです。        同社のジョン・ハンケ製品管理担当副社長が東京都内で会見し、発表しました。 日本のほかアメリカ、オーストラリアでもサービス開始に向けて準備しているそうです。          同社が提供している 『ストリートビュー』 機能を使えば、建物や店舗の外観写真は見ることができます。 『おみせフォト』でさらに店内の様子まで確認できるようにして、利用者にもっと便利さを提供します。        ここまでやるか!!??  というサービスが利便性を高めるのかな???           ちょっとやり過ぎ(´・_・`)カナーって・・・・・ ツイートこの記事をつぶやく
 イギリスの人材サイト、マイジョブグループ(myjobgroup.co.uk)が行った調査では、全労働人口の約6%に相当する人が、仕事中に1日当たり1時間以上をツィッターなどのソーシャルメディアサイトで費やしていることが分かりました。      同サイトのマネージングディレクター、リー・ファイエル氏は 「英国の職場ではソーシャルメディア・ネットワークに費やされる時間が増えているが、監視もされておらず、多くの企業の生産性に悪影響を及ぼす可能性が明らかになった」 としています。      調査は、現在仕事をしている1000人を対象に実施。 職場でソーシャルメディアサイトにアクセスしたことがあるとの回答者は全体の55%に上った。      同サイトによると、フェースブックやツイッターなどによる労働時間の喪失は、イギリス経済に最大140億ポンド(約1兆9000億円)のマイナス影響を与える可能性があるという。 (ロイターより)        約1兆9000億円のマイナス影響???    凄まじい数字に驚きです。        日本は、一体どれくらいのマイナス影響が有るんだろか???        日本は1兆円を超える経済損失???    有るかも知れないね!!!!! ツイートこの記事をつぶやく
 眠りは大脳の発達によって可能となった高等な活動の維持にはとても重要です。       睡眠には質の良い 「ノンレム睡眠」 と、質の悪い 「レム睡眠」 があり、鳥類やほ乳類でノンレム睡眠やレム睡眠が現れます。 人間の成人の場合、個人差もあるが睡眠時間の約3/4がノンレム睡眠で1/4がレム睡眠です。      ノンレム睡眠は脳が休んでいる状態で、眠りにつくとやがて始まります。 しばらくしてレム睡眠が続き、その後、およそ90分サイクルで交互に出現します。 脳が高等になるに従って脳を休ませる睡眠が生じるが、レム睡眠がなぜ必要なのかはっきりと解明されていない。       痛みやかゆみなどの身体状況や外部環境、生体リズムの乱れなどによって入眠障害や中途覚醒が増えて、ひどくなると総睡眠時間が短縮して、深い睡眠が著しく減少します。       特に高齢になると寝付きが悪くなり、深い睡眠が減ります。 騒音や照明に気を配り、温度や湿度などの外部環境を整えることによって質の高い睡眠を誘い、脳を休ませるようにしましょう。 と、京都府立医科大学大学院教授 吉川敏一氏が語っています。 ツイートこの記事をつぶやく