昨日のお昼時間に、丸の内に用事があって出かけて友人が勤務する 「アリス アクアガーデン」に立ち寄ってみました。      そのお店は、丸の内仲通り   100709_125953     沿いの明治安田生命ビルの地下1階にあります。        昨日は、友人アタフタ((ヽ(;´Д`)ノ))アタフタと忙しそうに働いていました。      「忙しそうだ(人д〃)ネッ」      「今日は、忙しいです(゚∀゚ ;)タラー こちらのテーブル片づけますから・・・」って奥のテーブルに案内してくれました。     「今日は、シーフードミックスフライ、カルビの鉄板焼き、チキンとズッキーニのペンネグラタンは売り切れました(ωV_vω)ペコ  あぁ・・ ステーキはあります。」     「オォォー!!w(゚ロ゚)w  肉にしよう!!!!!]     って焼きたての和風ステーキが、      100709_131228      テーブルに運ばれてきました。  美味しそうでしょう (o^―^o)ニコ         美味しい肉  100709_131313  でしたよ♪(σ´ω`)σ         友人 「プリン食べます」 って、「食べるよ!」   「結構濃厚ですよ!!!!  カロリー相当ありますから・・・・・」   その濃厚なプリン  100709_133453  がこれです。      口に入れたら、ほんとにマタ──゚+。(´ー`)。+゚──リ♪していて濃厚で((;゚д゚))ス、スゲェカロリー高そう??だった。   でも、アイスコーヒーに苦味とまぁ合うんじゃないの!!??      お世話になりサンキュ──ヾ(*’∀`*)ノ──♪  近々にGOLFやろうよ!!! ツイートこの記事をつぶやく
 日経新聞夕刊のシネマ万華鏡のコーナーに、藤沢周平作品の必死剣鳥刺しが紹介されていました。    藤沢周平の時代小説は山田洋次監督によって新たな光が当てられました。 本作も、「隠し剣 鬼の爪」 や 「武士の一文」 と同じく 「隠し剣」シリーズを原作にしています。 山田作品とは全く異なる硬質な緊張をはらみ、しかも端正な品格を備える秀作に仕上がった。               315x210      冒頭、タイトルバックの能舞台の場面に、平山秀幸監督の演出の円熟が確かな手ごたえで感じられる。 東北・海坂藩の武士、兼見三左エ門(豊川悦司)が藩主の前で大きな事件を引き起こすのだ。 的確なカットをつなぐ編集のリズムに映画の快楽があり、これからどうなるのか、ぞくぞくとさせられる。      本来なら、三左エ門は即座に斬首されてしかるべきところ、1年の閉門という異例の寛大な処置が下される。 それにしても、実直を絵にかいたような三左エ門がなぜこんな大事に及んだか? 映画の前半はその謎解きを中心に繰り広げられる。       海坂藩の切迫した内情を徐々に明らかにしながら、閉門後の三左エ門のストイックな生活を、北国の四季の推移を交えつつ綴ってゆく。 この部分の家屋や風景の描写、とくに日本の光の繊細な表情を捉えたところは称賛に値する。      三左エ門の世話をする姪(池脇千鶴)の密かな思慕と、老中(岸辺一徳)の藩政をめぐる不気味な底意が対比的に描かれているなか、三左エ門は藩主の傍役に取り立てられる。      三左エ門に 「必死剣 鳥刺し」 なる秘術があることを知った中老が、三左エ門を藩主襲撃計画に対する護衛として抜擢したのだ。 かくして映画は男たちの思惑を凝縮しつつ、狭い城内での長い剣戟場面へとなだれこんでいく。       三隅研治監督、市川雷蔵主演のかつての名作 『剣鬼』 を連想させる力のこもった悲愴美だ。と紹介されています。        この藤沢周平の必死剣鳥刺し絶対に観に行きますよ♪(σ´ω`)σ   ツイートこの記事をつぶやく
 日経産業新聞によると、韓国のサムスン電子の薄型テレビ市場の主導権確保に向けて、インターネットに接続してアプリケーションを楽しむテレビを 『スマートテレビ』と呼ぶ販促に乗り出すという。 アプリ機能の追加を強調するマーケティングで新カテゴリーを形成し、昨年、発光ダイオード(LED)搭載型液晶テレビ 『LEDテレビ』 と呼ぶ手法で高級機市場を席巻した再来を狙います。      『LEDテレビはサムスン、3Dテレビはサムスン、スマートテレビもサムスン』      サムスン、電子は今月1日、公募により韓国内で実施したアプリコンテストの表彰式でこう連呼したみせたそうです。      LEDタイプの販売は昨年の260万台から今年、1000万代以上に増やす計画。 3Dテレビも2月末に他社に先駆けて発売、北米市場などで日本勢を圧倒しており、スマートテレビでも先行したい考えのようです。      スマートテレビは画面上にアイコンを並べて、リモコンで簡単に操作できるようにするスマートフォンのようなイメージ。 発売中の3Dテレビにこうした機能をもうけているほか、今後投入する中級タイプ以上の機種の多くに搭載します。       既に配信サイトを通じ107カ国で動画閲覧やゲームなどのアプリを提供しています。 開発者を囲い込む為、3月から今月1日まで韓国でコンテストを開催して、韓国人向けのカラオケや多言語で童話を視聴するソフトなど20の業者・個人を優秀者として表彰しました。      今後、アメリカやヨーロッパでも同様のコンテストを開催して、入賞作品は有料・無料で配信。 各国の嗜好に応じたローカルコンテンツを充実させる『現地化』戦略を進めます。 有料ダウンロードは既に韓国で一部開始しており、年内にアメリカ、2011年にヨーロッパなど計7カ国、2012年に20カ国以上に広げます。       『スマートテレビ』のサービスを急展開する背景には、ソニーとグーグルの提携に対する対抗の意味合いがあります。 ネット経由で機能を追加するテレビが今後、高級機市場の主流と判断しており、ユン・ブグ映像ディスプレイー事業部長は 「エンターテイメント性の高いテレビも 『やっぱりサムスン』 というイメージを植え付けたい」 と語りました。     サムスンはサッカー・ワールドカップによる需要の底上げを受け、2010年の薄型テレビの世界販売計画を、年初の3900万台から4500万~5000万台に上方修正する。 かたい足場を持つ新興国では30型台など低価格の液晶テレビを拡販、。 一方、大画面テレビではLED、3D、スマートも組み合わせにより、高級機市場を獲得する世界戦略を進める。 ツイートこの記事をつぶやく
 インターネット広告大手のサイバーエージェントは、高機能携帯端末(スマートフォン)向けのアプリケーションを開発する子会社を設立しました。       拡大するスマートフォン以上でアプリを提供して収益の拡大につなげるようです。 有料配信で2011年9月期に5億円の売上げを目指すそうです。      新会社の名称は 「アプリボット」。 資本金は1500万円でサーバーエージェントが全額出資です。      アメリカ・アップルが展開する 「i  phone」 のほか、グーグルの基本ソフト 「アンドロイド」 を搭載するスマートフォン向けにゲームなどの企画・運営を担うそうです。 サイバーエージェントは、既に携帯電話向け交流サイト(SNS)にゲームまどを提供していて、ノウハウを生かして年間5~6本のコンテンツ提供を目指すそうです。 ツイートこの記事をつぶやく