先日直しに出していたパンツが直っているはずだと気が付き『dpi  SUIT  FACTORY』へ。                       100708_172940        店内へ入ると うわぁ(;´∀`)    『SALE  SALE  SALE』                           100708_173039      SALEの文字に弱いよな~~     「N店長  良い生地あるの??」   「有りますよ(@^▽^@)ニコッ  イギルスの生地で JOHN  FOSTER(ジョンフォスター) 良いですよ」   その生地が、              100708_173308       これ。  N店長私の好みを良くご存知です。      来客に時間が迫ってしたから 「店長、コーディネートしておいてよ」     「分かりました。 ボタン、裏地、ステッチの色からやって置きます」  ただ、修理の出来たパンツを取りに行くはずだったのに。。。 ツイートこの記事をつぶやく
 今年は、空梅雨Σ(・Д・)カッ!?  今日も、“暑いよ”  品川駅の近くのお客さんに行ったとこのこと ミノ(最近ニックネームが養豚所長に変更したらしい!?)が、「注入しちゃいます??」って 『REAL GOLD』     100708_164146     を、ゴチになっちゃいました。      ミノ曰く あぁ・・養豚所長曰く 「スッキリしていて美味いんですよ」      なるほど´。_。)ゥム 納得!!!  確かに乾いた喉にスッキリしている。   エナルギー注入したから今宵は、飲みに行っちゃう( ゚∀゚ )カッ? ツイートこの記事をつぶやく
 ニールセンが、欧米アジアなど50カ国、約2万5000人のインター-ネット利用者を対象に広告宣伝の信頼を実施した調査によると、ネット利用者の信頼度が高い宣伝媒体の上位に 「知人からの推奨」 や 「ネット上の消費者の意見」 が上位に上がりました。              100708_123758 日経産業新聞より      広告媒体が広がる中にあっても、消費者は 『クチコミ』 を信用の基盤にしているようです。 一方で検索連動型などネット広告と呼ばれる媒体は、テレビや新聞などに比べ、まだ信用度が低かった。      日本では2009年の広告費総額に内訳では、ネット広告が新聞広告を抜きました。 費用に見合う広告効果を販売促進につなげるには、消費者の体験に基づいた現実的なメッセージが有効のようです。 ツイートこの記事をつぶやく
 会社のあるビルから歩いて3~4分の所に山の手線・京浜東北線・中央線・東北新幹線の線路にたどり着きます。 今進んでいる高崎線の2重高架工事の様子が見られます。      100705_124353      結構大掛かりな工事です。 ツイートこの記事をつぶやく
 東京都心部から40キロ以上はなれた地域にある空き家のうち、1年以上も住人がいない空き家が全体の49.0%に上る事が国土交通省の調査結果で分かりました。 賃貸需要の低迷が主因で、東京都区部などの22.2%を大幅に上回っています。 居住地の都心回帰が進んでおり、郊外では賃借人が一度退去すると、次ぎの入居者がなかなか現れない実体が浮き彫りになってきています。      国土交通省は既存住宅の流通を活性化させる目的で、5年ごとに空き家調査を実施いています。 今回は空き家の所有者510人からの回答を得ています。      都心部から40キロ以上離れた茨城・埼玉・千葉・神奈川4県内で、特に空き家の長期化が目立っている。 都心までの通勤時間が1時間以上かかるうえ、もともと人口や住宅需要が少なく、いったん空き家になると次ぎの入居者を短期間で見つけるのが難しいようです。      同時に実施した大阪中心部の調査でも、1年以上の空き家比率は45.0%と高かった。      空き家となった原因(複数回答)では 「賃借人などの入居の退去」 が最も多く、東京郊外では57.1%。 大阪では50.8%だった。 ただ新たな入居者を呼び込むための改修工事を実施したのは半数に満たず、東京郊外で30%、大阪では40%にとどまる結果となりました。      東京都心で仕事をするなら、通勤時間1時間半も遠い所に住みたくない。 通勤時間30分ぐらいの所に住みたいなぁ~ ツイートこの記事をつぶやく
 古今東西の、およそ2千人が残した約2千5百の名言をまとめた『座右の銘』が話題になっているようでう。 発売は昨年の6月で、言葉の重さ、大切さを改めて問うてはどうかというのが企画の発端だったそうです。 薄くて手に取りやすい本のヒットが多い中で、目標にしたのが『内容ぎっしりでお得感がある本』 600ページを超える大書で、価格は2千円を切る水準に抑えてある。      初版は3千部で出足が特段良いわけでもなかった。 だが昨年の冬に滋賀県の書店チェーン、「本のがんこ堂」が本書に目をつけて独自の店頭販促広告をつくるなどすると売上げが急増したそうです。 版元がこの例を引き合いに他の書店にも声をかけると、オリオン書房、三省堂書店などが興味を持ち大々的に取り扱うようになった。 今年3月頃から万単位の増刷になり一気にベストセラーになった。      購入者にはスポーチの機会が多い管理職男性が多く、読者層が重なるのか、雑誌売り場の「文芸春秋」の隣に置くと良く売れるという現象が起きたそうです。 一方で20~30代の読者も少なくない。 出版社には子どもに読ませたいと母親からの声も届いているそうです。 中学・高校の図書室からの注文も相次いでいるそうだ。 幾度も指摘された政治家の「言葉の軽さ」が、言葉の関心を高めたのかもしれない。      この書籍お勧めダナッ( ´,_ゝ`)y-~ ツイートこの記事をつぶやく