(゚∀゚)ラヴィ!!から、「今、銀行にいますから新しく出来た『味の時計台』に行きましょうよ!!??」と(。・ω・。)】ョ   「それじゃーー 行くか!!!」って行ってみました。サッポロこだわりラーメン 『味の時計台』に。      100624_141615     「何にする?????」   (゚∀゚)ラヴィ!! 「サッポロと行ったら味噌でしょう!!!!!」   で、明らかに中国からきたとわかる店員さんに 「味噌ラーメン バターをトッピング  それと、餃子にんにく入っているのと入ってないの( ゚д゚)ホスィ…」     日本語がまだたどたどしいダィジョ─(b’3`*)─ブ!!かと思ったら、すかさずマネージャーかな注意されていたよ。       待つこと5分ほどカナ(b’з`*)  バターをトッピングされた味噌ラーメンが来ましたよ!!!!!       100624_142821     具は、「チャーシュー」   100624_142844   (。´д`) ン? 軟らかいど肉の旨味がイマイチダナッd(`д´*)      100624_142859   「しなちく」は、硬かったり軟かったり味もまばらでイマイチ     味噌ラーメンで初めて入っていた  100624_142916  「茎わかめ」 これ味噌スープに良く合う(o´・ω-)b ネッ♪   美味いよ!!!     それと味噌ラーメンには定番の 「もやし」  100624_142931  気分的にはもっとびっくりするくらいど~~~~んっと乗って欲しいヨッ!!a(a`ε・´o)   もやしのシャキシャキ感が残っていて良いけど。       スープは、コクがあってぅまぃ―( ´)艸(` )―♪   麺に合っている。     プロの(゚∀゚)ラヴィ!!も 「スープは、美味い!!!  チャーシューが不味いな」 と同じ意見。       餃子は、 100624_143025  右がニンニク無しの餃子  左がニンニク入り、取り立てて“これは、美味いな~~~”って感動も無く不味くも無く普通(o´・Д・`) ダー!!       味の時計台の味噌ラーメン ガキのころ良く食べた “どさん娘ラーメン”に似ていて懐かしくもありスープが美味しかった。    まぁ、チャ-シューがもっと肉の旨味があって香ばしくなったら良い。 それと、しなちくにもやし改良したらもっと良くなる。     次回は、塩ラーメンに挑戦ダナッ( ´,_ゝ`)y-~      ツイートこの記事をつぶやく
 ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル(SMIJ)は、故マイケル・ジャクソンの命日にあたる25日に一般のファンから寄せられたメッセージ付きの映像を映画館で上映します。 記録映画 「マイケル・ジャクソン THIS    IS   IT」 のアンコール上映館で流すほか。 ソニー・ミュージックのサイトでも26日から2週間限定で配信します。      メッセージ映像のタイトルは 「She’s    Out   Of   Life  (あの娘が消えた)」。      SMIJは、4月下旬から約1ヶ月間、ソニー・ミュージックの公式サイト上でメッセージを募集しました。      映画は今年1月に公開を終えましたが、再上映を望む声が多く、ソニー・ピクチャーズが今月から全国220スクリーン規模でアンコール公開中です。 そのうち16館で各作品の上映前にメッセージ映像を流します。 ファンの名前や年齢などもスクリーンに映す予定だそうです。      これ、メッセージを寄せた方々にはたまらないサービスになりそうです。      ツイートこの記事をつぶやく
 インターネット動画配信技術大手のアメリカ・ブライトコーブ社は22日、スマートフォンや多機能携帯端末など様々な端末に簡単に配信できるサービスを始めたと発表しました。 アップルの「i phone」や多機能携帯端末「i pad」などネット動画を視聴可能な端末の多様化に対応して、メディア大手各社の「多端末」の対応が加速しそうです。      ブライドコーブ社は、メディア各社が持つ動画コンテンツを管理して、自社サイトに簡単に配信できるサービスを提供します。 利用企業は自前で大掛かりなITインフラを持つ必要がなくなり、低コストで動画配信できます。 アメリカ放送大手やメディアを中心に世界1500社以上が同社技術を採用。 営業活動やサポートなどを担当する日本法人には電通などが出資しています。      同日発表したサービス 「ブライドコーブ・モバイルエクスペリエンス」を使うと、パソコン向けに配信してきた動画を、「i phone」 「i pad」向けのサイトやアプリケーション、グーグルが無償提供するソフト群 「アンドロイド」を搭載するスマートフォン向けに簡単に配信できるようになります。      パソコン向けサイトでは、アドビシステムの動画技術 「フラッシュ」 を使うのが一般的だが、アップルの 「i phone」 と 「i pad」 は同技術に非対応です。 動画視聴者が、i phoneなどを使って 「フラッシュ」 技術を使う動画にアクセスしても視聴できなかった。 新サービスでは、ブライトコーブ社のシステムが端末の種類を察知して、自動的にデータ変換などの対応を実行するため、コンテンツ各社は端末ごとに動画のデータを作る必要が無くなる。      都内で記者会見をしたジェレミー・アイレア最高経営責任者は、「2014年には、ネット利用の5割以上が携帯端末経由になるとの試算もある」と指摘しました。 既に、ニューヨーク・タイムズやタイム誌などがブライドコーブ社の試験サービスを使って各種端末向けに動画配信サービスを始めました。 新機能はブライドコーブ社が既存サービスの顧客に無償提供します。      ジェレミー・アレイア氏は 「顧客企業のi pad向けコンテンツ配信ニーズはとても高い」としており、今回の新サービス投入がメディア各社の動画配信拡大につながりそう。       ツイートこの記事をつぶやく