2010,06,11

迎賓館 

四ツ谷駅へ打ち合わせに行ったついでに 「迎賓館」 にちょっと寄ってみました。                   四ッ谷駅から直ぐの所に有ります。                       100611_175710       これじゃ遠いから近寄ると、               100611_175747                  なんだか日本じゃない雰囲気漂わせています。   更に、近寄ると     100611_175903                          雰囲気のある建物ですね!!! ツイートこの記事をつぶやく
東京国際フォーラムで行われるフェラガモのグランドフェスタの招待状を頂きました。                 100611_171959     6月25日に忘れていなければ、行ってみよう(´・_・`。)ヵナァ・・     でも、フェラガモって高いからな~~~  ツイートこの記事をつぶやく
お客様と14:00近くになったから打ち合わせを一区切りして、お昼ご飯を食べる事にして会社を出て、「何 食べます?? 」 「ご飯ものじゃなくて麺類で・・・」っていうから、久しぶりに 「神田ラーメン わいず」 でつけめん食べてきました。           100611_142748     100611_142733     丼2つ 入りきらずにヘタこいた写メになってしまいました(><)     相変わらず、美味しいね^^       つけ汁は、魚貝系に野菜の甘味が出たトロミあります。  麺に最初はレモンは絞らずに食べ、後半はレモンを絞って麺にアクセントをつけて食べるんです。 麺にレモンが意外と合うんですね。  コショーを振っても美味しく食べれます。  だから3度違う味を楽しめます。 ツイートこの記事をつぶやく
REUTERSに自分で大砲を作ってしまった男の記事を見つけました。   『中国で農業に従事する男性が自分の土地を守るため、土地開発業者らに対して宣戦布告を行い、自作の「大砲」で攻撃する出来事が起きた。     この男性は、武漢市近郊に住むYang Youdeさん。 Yangさんはこれまでに2度、手押し車や市販の花火を使って作った手製の「大砲」によって立ち退きの危機を回避したと語っている。     英字紙チャイナ・デーリーは、「(立ち退きを求めるためにやってきた)作業員たちを脅かすため、その頭上目がけて弾を発射した。けがをさせたくはなかったから」とするYangさんのコメントを掲載。記事ではまた、Yangさんのロケット弾の飛距離は100メートル以上で、爆発の際には非常に大きな音がするとしている。』     発想が、スンゲェ──―Σ(゚∀゚ノ)ノ─―─ッ!  ツイートこの記事をつぶやく
メルセデス・ベンツ日本は、ハイパフォーマンスモデルを手がけるメルセデスAMG初の完全専用設計モデルとなる、新型スーパースポーツカー 「メルセデス・ベンツ SLS AMG」 を発表しました。               TKY201006110134 asahi.comより     ロングノーズ&ショートデッキといった典型的なスポーツカースタイルと、伝説のスポーツカー300SLにも採用されたガルウイングドアがデザイン上のアクセントとなっているSLS AMGは、SLメルセデスAMG社がモータースポーツ活動を通して培ってきたレーシングカーテクノロジーと、最先端技術を結集したスーパースポーツカーです。       最大の注目となるパワーユニットは、定番となった6.3リッターV8のM159エンジンに新設計ピストンやドライサンプ潤滑方式をはじめとする120箇所以上に及ぶ改良を施すことで、最高出力571ps/6800rpm、最大トルクは66.3kg―m/4750rpmという圧倒的なパフォーマンスを実現しています。       今年10月頃からデリバリーが開始されます。                   TKY201006110129     この SLS AMG  後ろ姿がカッコイイ!!!!! ツイートこの記事をつぶやく
阪急コミニュニケーションズから出版された 『潰れてたまるか! ピンチをチャンスに変えた10社』  影山惠子著が注目を集めているよです。        本のタイトルが示すとおり、さまざまなピンチを迎えて追い込まれていた会社、または個人が、何をきっかけに、いかなる努力をして浮上したかが当事者によってリアルに語られています。      「倒産を乗り越え異国の地から再生」 「負債百億を完済した老舗の細腕繁盛記」 「バブル後の危機を脱したNo.1ボタン企業」・・・。 登場する10社の「復活劇」が唯一無二なものだったのか、それともヒントをつかめば他社もまねできるものなのかは、同書を読めば分かるに違いない。     きっと。 ツイートこの記事をつぶやく