グーグルは22日から、バンダイナムコゲームス(当時ナムコ)の人気ゲーム「パックマン」の誕生30周年を記念して、ゲームを楽しめるロゴを検索エンジンのトップページに掲載します。              100522_141621     ゲームレベルは256面あり、画像、音など、オリジナルのゲームを再現しました。ブラウザー上で遊べるロゴは初めて。 アップルの新端末「iPad」(アイパッド)やスマートフォンでも遊べる。24日までです。     「Google検索」ボタンの横に期間中、設置される「Insert Coin」ボタンを押すとゲームがスタート。 2回押すとミズ・パックマンと対戦もできる。 パックマンの操作は矢印キーのほか、迷路の中ではクリックを使う。ミズ・パックマンはW、A、S、Dのキーで操作します。     パックマンは黄色い円形のキャラクターが、えさを食べながら迷路を進むゲーム。 世界中で人気を集め、05年に「世界一のアーケードゲーム」としてギネスブックに認定されました。 ミズ・パックマンは米国で生まれた女の子のキャラクターです。     これ、なんか病みつきになりそうです。   面白いよ♪(σ´ω`)σ ツイートこの記事をつぶやく
昨日は、せっかく銀座の「エクストラコールドBAR」にマイナス2度のスーパードライの生ビールが飲めなかったから・・・・ちょっと悔しくてヤダ(´;д;`)ヤダ   ってなこと考えていたんだけど、ホントは風邪が治り切らなくてせき込むんだけど・・・     mokkoriもそれを察して 「喉 渇きました???  行っちゃいます( ゚∀゚ )カッ?」   「そうだな  喉  渇いたな~~」って会話をしているとところに、   (゚∀゚)ラヴィ!!から電話 「何やってんですか?」    「喉 渇いたな~~っと思っているところだよ!(σ`・д・)σ」    「じゃ  来てくださいよ♪(σ´ω`)σ」   この日の4時ごろに  100521_154541  (゚∀゚)ラヴィ!!がメンバーに 「こんっちは~~  これ飲んでください」と差し入れに来てくれたからな~~   と思い 「それじゃ  とりあえず行くよ」     ホントは、咳ぜんそくでちょっと苦しいんだけどヨッ(σv_v)σ                      100521_204115     「今日は、マーのミャンマー料理ないの?」   「あああああ・・・・  ありますヨッ!!」 とshinちゃん      100521_204614   って出してくれたのがこれ 「チェッターヒ」という料理 トマトソースで鶏肉を煮込んである感じですが、(*p゚ェ゚q)ゥンなんだ ソースが分からない。     トマトでもなくチリでもない。       なんだべぇ~~~~   独特のスパイス 100521_205624  赤いから唐辛子だと思うけど全く辛いわけでもない。     ミャンマー料理  ぅまぃぅ―( ´)艸(` )―♪         (゚∀゚)ラヴィ!!  「イサキ  食べます?」   「イサキ といったらこれからが旬じゃない  食べるよ」     100521_205522   30センチほどの3年目ぐらいで食べごろの 「イサキ」 です。       どうですしょうか  100521_205840  この刺身  “美味そうでしょう”     3年目ぐらいになると、脂が乗ってタイやスズキにも負けないくらい美味いんだ。   この脂の乗った刺身に  100521_205700  わさびを乗せて「イサキ」のあまみにピリッとしたわさびが(゚д゚)イーヨイイヨー                  100521_210832     あれ?(´・д・`)  何 何 何   カレーの香りがするじゃないの??      「(゚∀゚)ラヴィ!!  今日は、賄いご飯カレーなの???  あまってないの???」   「もう  少ししか残ってないですよ!(σ`・д・)σ  もう(「`・益・)  食べんの(激-`ェ´-怒)」   「うん  たべるよ♪(σ´ω`)σ」     100521_215246  子丼に賄いご飯のカレーを特別に出してくれました。   家庭の味がする。  家庭ダ━━━ヽ(゚益゚*)ノ━━━!!   こんな味のカレー何時食べただろうか??      記憶にない。・゚・(ノД`)・゚・。     美味しかった「イサキ」のあらが   100521_220224   美味しい味噌汁に変身     飲んだ後の味噌汁は美味しくいただけます。   昨夜も、美味しく頂きました。 ツイートこの記事をつぶやく
ゲームの理論は社会現象の分析に大活躍する。 「囚人のジレンマ」 や 「チキンゲーム」 といった名前をご存じの方も多いことだろう。   「人はいつでもそれなりの計算をしているというのがゲーム理論での仮説だ」 と著者は言う。 たしかに、社会で生き延びるために、われわれは常に計算をしている。 その計算を 「読む」 ことがゲーム理論の目的なのだろう。    本書の特長は、豊富な話題と軽妙洒脱な語り口にある。 歴史編では韓信(劉邦の大将)が 「背水の陣」 を採用した理由、市場編では、北海道のエア・ドゥの破綻、社会編では、自分の子どもにどれくらい英語教育を受けさせるべきか、という具合に、色とりどりの話題がゲームの理論で分析される。    「ゲーム理論をマスターすれば、きっと恋も成就する」  「夢を見続けるためには、相手を読む目が必要になる」 といった語り口には説得力があり、ゲームの理論の敷居を一気に低くしてくれました。    高校生のうちから、人間関係のエッセンスをゲームの理論で分析する癖をつければ、明るい未来が待っているかもしれない。  ツイートこの記事をつぶやく
人間にはおもなものだけでも400程度の骨格筋があります。 男性では体重の40~45%、女性では35~40%が筋肉である。      体脂肪が増え、老化が進み、生活習慣病が増えるのはこれらの筋肉の減少が一因です。 また、年を取ると何でもないところでつまずくが、これは、背骨と両脚の付け根を結ぶ腸骨筋の衰えによるところが大きい。   筋肉を良く動かすとアドレナリンや成長ホルモンが分泌され、全身の代謝が高まり脂肪の分解が進みます。 その状態で有酸素運動をすると、脂肪は効率よく消費されます。    トレーニングにも順番が大事です。   40歳ぐらいから減少すするといわれている筋肉量の低下をトレーニングで食い止め、更に増やすようにしたい。 筋肉を太くする事は最大強度の65%以上の負荷が必要です。   目安は、ようやく15回程度繰り返して出来る程度の強さです。   同じ筋肉トレーニングは、1日から2日おきの頻度で集に2~3回やれば十分です。 それ以上やるとかえって疲労がたまってしまいます。 傷ついた筋繊維の修復に2~3日はかかる。 鍛える部位が異なれば毎日でもかまわない、と。京都府立医科大学大学院教授 吉川敏一先生が日経夕刊で紹介しています。     筋肉量増やさなくてはGOLFのドライバーショットも飛ばなくなるな><     筋肉量増やそうっと。 ツイートこの記事をつぶやく
通販大手の イマージュは、ソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)国内最大手のミクシィ向けに、アプリの提供を始めました。    それは、色や柄を選んで好みの下着を作り、カレンダーに登録して使えるもの。 アプリ内で自社商品の情報を提供して、利用者を通販サイトへ誘導して、購入につなげる考えです。 20~30代の女性から利用者を見込む狙いです。   名称は 「パンツカレンダー」   ネットサービス開発のカヤックと組んで製作しました。 画面下部にはイマージュのお勧めの下着が表示され、画像からイマージュの通販サイトに移動する仕組みです。   登録する下着の絵は6種類の型と13種類の柄、そして14色の色を自由に組み合わせることが出来る。     ミクシィアプリから通販サイトへの誘導は珍しい。 ミクシィの登録者は4月時点で2000万人を超えています。   これって、かなりのビジネスチャンスじゃないかな・・・ ツイートこの記事をつぶやく
ネットワークサービスを手掛けるロケーションバリューは、i phoneむけに、クーポンサービスを始めます。 グーグルマップを活用した会員制のクーポン配信サービス 「イマナラ!」で、消費者はグーグルマップを使い、現在いる場所の周辺の店舗からクーポンを検索できる。   個人の利用登録は無料で、1年間で300万人にの会員を目指すそうです。     店舗やレジャー施設は天候や閉店前の在庫状況を見ながら、サイト上で自由にクーポンを発行できる。 有効時間と枚数を限定できるため、例えば短い時間に大幅な割引をして集客効果を高める、といった使い方が出来るという。   現在は店舗による登録は無料だが、将来は月に一定額か、ダウンロード数に応じて課金する計画です。   すでに携帯向けには、ホットペッパー 「FooMoo」 を運営するリクルートと提携して、2009年11月から同サービスを始めています。 個人会員は25万人、1万店舗が登録しています。 登録店舗数を12月までに2万店舗まで引き上げたい考えです。 ツイートこの記事をつぶやく
売春の歴史をあらわす本は、しばしば娼婦の悲惨な様を描き出します。 性奴隷として扱われた、そのいたましい姿に光を当てる。 そうして、加害者である男たちに、反省をせまろうとする。   そのいっぽうで、娼婦たちはおりなした文化の綾を、美しくあらわす読み物もなくはない。    そしてたいがいの本は、このどちらかにわかれる。 色里文化史か娼妓哀史に、かたむきやすい。   その点で、パリの売春史をあらわした 「パリ、娼婦の館」は出色である。 管理された娼婦たちの奴隷的な側面をおさえつつ、彼女らの奢侈願望も見落とさない。 助平な男たちは、しばしば奴隷的な娼婦より、解放された素人くさい女たちを、欲望した。 そのからくりにも、きちんと目を配っている。   19~20世紀のパリ風俗史としても、おもしろい。   ゾラやバルザック、そしてカッセルらの小説は、なにをえがいているのかが、よくわかる。 あるいは、ロートレックの絵なども。 今日のパリ観光にさいしても、これを読んでおけば、違った味わいが楽しめよう。   資料として、日本人の見聞録が生かされている点も、興味をひく。 マキシムの過去には驚かされた、と。日経新聞のエンジョイ読書のコーナーに 「パリ、娼婦の館」紹介されていました。 ツイートこの記事をつぶやく