ツイッターは、利用者が短いツイート(つぶやき)をパソコンや携帯電話でやり取りしたり、見知らぬ人のつぶやきを閲覧したり出来る。 アメリカで2006年に始まり、日本には2008年8月に上陸。   ツイッターは、ブログより手軽に情報発信出来る点や、著名人のつぶやきを読める点が受け、ネット調査会社のネットレイティングスによるとパソコンでの利用者は今年2月時点で562万人。 1年で23倍と急増中。   利用者増に伴って使い方も多様化している。   埼玉県松伏町立松伏第二中学校が今年1月から、学校行事の様子をツイッターで保護者向けに流し始めた。 「能楽堂にて能鑑賞」  「三郷インターまで帰ってきました」。 2月の京都への修学旅行では教員が道中をライブ中継。 沖田教諭は、「忙しい保護者にも学校の容姿が良く分かると評判。今後も、発信を続けたい」と話す。   自治体が活用するケースも増えている。 青森県は昨年7月から行政情報をツイッターで発信。 2700人が閲覧登録(フォロー)しており、従来のメールマガジンの購読者が約1600人にとどまったのに比べ大幅に増えた。 担当者は「今後は一方的は発信だけでなく、県民と県庁でコミュニケーションができるようにしていきたい」。   鳥取県米子市では、マスコットキャラクターの 「ネギ太」がイベント情報をつぶやくなど、「ゆるキャラ」による発信で注目を集める。   秋田県横手市では町おこしにツイッターを活用しようと、市民グループ画昨年末に「ヨコッター」と名付けたプロジェクトを始めた。 街の話題を発信したり、集客力向上策をツイッター上で議論したりするという。         しかし、問題は、ツイッターを巡っては別人への「なりすまし」や不正サイトへの誘導などの懸念も出てきている。   「Keio   Univ」のアカウントの基本画面は、一見、慶応大学が作ったもののように見える。ところがこのアカウントは、「慶応大学の公式ののもではない」と慶応大学広報部。   著名人や有名団体の名前が別人のアカウントに使われ、利用者が混乱するケースが少なくない。 東京大学や京都大学などでも同様のケースが見つかっており、不正サイトへの誘導する仕組みが組み込まれていた例もあった。   1月からツイッターを始めた鳩山首相を巡っても、本人のふりをして書き込んだ「にせ者」が発覚。 2月末のチリ大地震で、原口総務相が災害情報を個人アカウントで流した祭は「まりすましで虚偽情報が流されるリスクがある」と批判もでた。   企業の利用が急増していることから、株価つり上げを狙った「風説の流布」が起きる懸念が指摘されている。    インターネットに詳しい森井昌克神戸大学祭学院教授は「なりすましなどを通じて不正サイトへの誘導される例が後を絶たない。 真偽を判断しないままに飛びつくのを避け、慎重に対応する事が必要だ」と話しています。 ツイートこの記事をつぶやく
歌手のマドンナが5日、アフリカの最貧国の一つマラウイを訪れ、1500万ドル(約14億円)を当時て首都リロングウェ郊外の村チンコタに建設する女学校の校舎直行に当っての式典に出席しました。 マドンナは、「この学校で学んだ少女が大学へ行き医師や弁護士、国の指導者になって欲しい」と思いを語りました。 しかし、学校の建設は遅れている。 用地確保の為マラウイ政府は、住民を強制的に立ち退かせ、マドンナの基金から各戸に50万ドル(約4700万円)の保証金が支払われてたが、村人約200人は正当な補償を受けていないと主張しているという。 こういう話にはありがちな、「貰っていない」って話が出てくる。 日本も、各国にODAってしているけどホントに正しい使い方をしているのか疑問((。・д・)oダナ!! ツイートこの記事をつぶやく
困窮のうちにこの世を去ったと伝えられているモーツッルト(1756~91年)は、実は高給取りの浪費家だったようです。   モーツッルト緩急かで作るグループが新たに発見した100以上の資料を分析、親切をまとめました。    現在の通貨で15万ユーロ(1900万円)相当の年収を得ながらも、酒などに散在していたと、オーストリアのメディアが発表しました。   モーツッルトは現在のオーストリア ザルツブルグ出身。    研究グループはオーストリアやスイスなど各国の24人で、モーツッルトの晩年の10年間の家計などを5年がかりで調べ、その結果、モーツッルトの年収は先輩として慕っていたオーストリアの作曲家ハイソンの2倍以上で、当時の大学教授の約15倍だったそうです。   モーツッルトは、7つの部屋と厩舎を備えた快適なアパートで生活しており、貴族的なライフスタイルを好み、散財していたという。   グループは、モーツッルトが作曲活動や音楽のレッスンなどで得た収入と、衣装代から楽譜の購入費まで日常生活の支出を詳細に分析しました。   モーツッルトが住むアパートに店を構えたワイン小売商の価格表も参考に 「収入の17%を酒宴に費やしていた」 とはじき出しました。   ザルツブルグのモーツッルト研究者ギュンター・バウアー氏は地元メディアに「モーツッルトは従来知られていたよりも2倍(経済的に)豊かだった」と説明し、研究をまとめた著書を近く発表するという。   これで、また歴史の事実が変わりますね。 ツイートこの記事をつぶやく
会社の近くの歩道に・・   (。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン      100407_142207   ナニナニ!!!!???????     パリまで、9727kmの標識(σ`з´)σ見ぃ~けっ!ました。   これは、「CUL-DE-SAC」というお店が出している標識でした。   洒落た事するじゃん(o^―^o)ニコ ツイートこの記事をつぶやく
独メルセデス・ベンツは、スーパースポーツカーの”SLS AMG”をベースに、FIA-GT3レギュレーションに合致するモディファイを施したレーシングカー”SLS AMG GT3”を発表した。サーキットでのパフォーマンス向上を目的に、見るからにレーシーなアピアランスが与えられたSLS AMG GT3は、カーボンファイバーをメインコンポーネンツとした軽量ボディを採用。空力性能も同時に追求されていて、エクステリアではフロントエプロンに大口径のエアインテーク、リアには大型のウイングとともにディフューザーが装着されている。            TKY201004070133            TKY201004070129     オリジナルよりワイドな全幅1990mmとされたボディには50mmも幅広のタイヤが装着可能となり、サイドスカートにはリアブレーキ冷却用のエアインテークも備わっている。   エンジンはレギュレーションによりノーマルと同様。とはいえ軽量化されたボディのおかげで、0-100km/h加速は3.8秒、ファイナルギアレシオを変更したことにより、最高速は300km/hを超えるという。   一方でトランスミッションはレース用の6速シーケンシャルへと換装。トランスアクスルのレイアウトはオリジナルと同様だが、プロペラシャフトにはDTMのCクラスレーシングカーと同じ、カーボン製へと変更されている。   またコックピットには、カーボン製のセンタートンネルをはじめ、フルバケットシートやレーシングメーター、そして安全装備であるロールケージなどノーマルの面影がまったくないといっていいほどに大きく手が加えられている。   このSLS AMG GT3は現在開発作業が続いており、2010年秋までにオーダーすれば2011シーズンの開幕に間にあうという。   GT3の代名詞的存在であるポルシェ911GT3をはじめ、フェラーリ430スクーデリアやシボレーコルベットZ06、アストンマーティンDBRS9やバイパーといったルマンでの常連組、そしてフォードGTやアウディR8、アルピナB6やランボルギーニガヤルドなどの新興勢力組、さらにはジャガーXKR-Sやモーガンのような英国勢など、多彩なマシンによって激しい戦いが繰り広げられているFIA-GT3カテゴリー。   先ごろこれにBMWニュー Z4が加わることがアナウンスされたばかりだが、SLS AMG GT3という新たな使者が登場することで、メーカー同士のプライドをかけた戦いが熾烈を極めることは必至。今後一層の盛り上がりを見せることは間違いないだろう。(asahi.comより)
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総務省の内藤正光付記大臣が、携帯電話のICカードを取り替えればNTTドコモやソフトバンクなど通信会社を乗り換えられる「SIMロック解除」を実施すると証明して、通信業界に波紋が広がっている。    ソフトバンクは、孫正義氏がツイッターで反論を展開。 総務省の姿勢にも躊躇も見え始めた。 日本の携帯産業構造を変えるインパクトを持つが、利害対立で議論は迷走の兆しを見せている。   事の発端は、総務省の廊下で報道関係者に囲まれた内藤副大臣による「SIMロック全面解除表明」だった。   この発言のまえに開かれたSIMロック解除の是非について携帯電話会社の意見を聞く公聴会で、ソフトバンクは、「SIMロックとSIMフリーが併存するならいいが、解除を強制すれば利用者の混乱を招く」と反対の先頭にたった。 それは、SIMロック解除により国内で独占供給する人気端末 「i  phne」などの契約者が通信網・品質の充実しているNTTドコモに流れる可能性があるからだ。   内藤副大臣は、囲み取材で 「解除に応じるという点で一定の合意が得られて」と解釈。   ソフトバンクは、「公聴会で反対意見をいった直ぐ後に合意とは」と怒りを隠さない。   内藤発言を受けて、2日の夜から孫正義氏はツイッターで反論を開始。    「ロック解除で端末代が4万円上げる。 強制するとまたしても総務省が原因で端末が売れなくなる」 翌朝、もともとツイッターで孫氏と交流のある原口大臣が、「総務省がSIMロックを強制することはありません」と返答。 孫氏は、「強制でなければ我々もいくつかの機種で試す事は可能」と応じた。   こうしたやりとりもあって 「全面解除なのか、併存OKなのか、総務省の真意が分からない」とある携帯端末メーカー。   公聴会では消費者の代表として、東京都地域粉塵団体連名が 「ゼロ円携帯もまだあるが、基本的には携帯電話は高くなった。SIMロック解除を実現すべきだ」と主張したのをうけて総務省が火をつけ株価が先行して始まったSIMフリー議論。   「消費者の利益」をもう一度見極める必要がある。(日経産業新聞より)   大体おいて、携帯電話事業をNTTが独占したいが為の電波の利用から始まりシステム作りが始まったから、この辺で消費者のこととグローバル化を真剣に考えて欲しいね。 ツイートこの記事をつぶやく
インターネットで友人・知人とのコミュニケーションの場を提供する交流サイト(SNS)で世界最大手、アメリカ・フェースブックのお利用者が急速に拡大している。   その人数は、全世界で4億人に達し、アメリカ調査会社ヒットワイズが発表した3月第2週のアメリカウェブサイト訪問者数シェアではネット検索最大手のアメリカ・グーグルを抜いて初めて首位に立った。   フェースブックは、2004年、アメリカ・ハーバード大学の学生だったマーク・ザッカーバーグ氏が交流する事を目的にしていた。 他の大学の学生からも「使いたい」という声が寄せられたため、徐々に全米の学生に開放して行った。    2006年9月に学生以外の利用が解禁され、アメリカの若者にとって高い人気を集めている。   文章や写真、動画など登録できる他、他のユーザーに直接メッセージを送る機能や 「売ります・買います」などの広告も登録できるサービスも用意している。 ゲームソフトなどの「アプリ」と呼ぶ機能を誰でも開発・提供出来るのも特徴です。   2008年5月から日本語版も一般公開したが、日本国内では先行したミクシィやグリーなどに比べて、フェースブックの利用者はまだまだ少ない。   登録は、簡単で、名前、メールアドレス、パスワード、性別、生年月日を入力すればOK!!!!   「世界一」 になったフェースブックが今後、日本で受け入れられるかどうかが注目されている。 ツイートこの記事をつぶやく
毎年好評を博している、はなまるうどんの 「うどん定期券」 が今年も発売されます。   このうどん定期券は購入日から使用可能で、5月15日までの約1ヶ月間  レジで提示すると毎日1回全てのうどんが105円割引(セットメニューもOK)になるという嬉しい定期券なんです。   かけうどんの小105円なら毎日無料になるというから、これは、嬉しいルン♪ (≧▽≦) ルン♪限りダナッ( ´,_ゝ`)y-~   今年から購入店舗だけではなく、全国のはなまるうどんで使用可能なって、お得度更にアップしています。   販売期間は、4月7日~4月16日です。 ただし、販売数は各店舗限定500枚ですから、数量限定にためなくなり次第販売終了となりますからご注意下さい。     今日は、はなまるうどんでうどん定期券買ってみようカナ(b’з`*) ツイートこの記事をつぶやく