2010,03,21

みつまた

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みつまたの、あま〜〜〜い香りがします。 蜂も、密を吸いに花に寄っていまが、写メしようとしましたが、警戒心が強く近寄ると逃げてしまいます。

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2010,03,21

牡丹

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牡丹の蕾も、もう少し暖かくなれば咲くのでしょうか? 春を待っている感じです。

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2010,03,21

きんかん

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実家の庭には、さらに、きんかんの実もみのっていました。

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2010,03,21

万両

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お彼岸だから、お墓参りで実家へ。 庭に、万両の赤い実が綺麗にみのっていました。

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2010,03,21

愛車 Vantage

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黄砂に、汚れた愛車がキレイになりましたよ(^_^)

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「足を洗う」とは、良くないことを止めるときなどに使いますが、本来は、ある職業の人たちがしていた行為がやがて使い方がかわったそうです。      その職業というのは、僧侶なのです。     また、僧侶は、裸足で修業をしてお寺に帰り、泥足を洗うことで俗世界から煩悩を洗い清めて仏業に入ることから、悪いことを止める意味で用いられたそうです。     う~~ん   なるほど!!??   ひとつ物知りになりました。 ツイートこの記事をつぶやく
日経夕刊のシネマ万華鏡のコーナーにジョージ・クルーニー主演の「マイレージ、マイライフ」が映画評論家 野崎歓氏が評していましたから紹介します。   人呼んでリストラ宣言人。 解雇予告通知を代行する会社の辣腕社員が主人公。 つらい知らせをクールに言い渡す弁舌を備えているだけではない。 今日は、デトロイト、明日はセントルイスといった具合に飛行機で全米を飛び回る。 年間出張日が322日という強烈な生活スタイルを、いたって優雅に楽しむ才能にも恵まれている。   スーツケースをお供にさっそうと空港ロビーを歩み、係員の女性ににこやかにマイレージカードを差し出す。 それだけの姿がやけに格好いいのは、もちろん、ジョージ・クルーニーだからである。  マイレージを貯めるのが生きがいとは、考えてみればいじましい。 だが、彼が着々とマイルを稼ぎつつ機内でくつろぐ姿は、ターゲットを捉えたものの風格さえ感じさせる。   同じくマイレージ派の美しきビジネスウーマンと出会って、さっそく仲良くなる。 いよいよ、出張してこんなに華麗なものなのかと思えてくる。 新入女性社員を引き連れての2人旅また、面白く展開する。    脚本および監督のジェイソン・ライトマンは、スター主演作ならではのそうしたファンタジーをたっぷりと味わわせながら、その裏に、大量失業時代の過酷さをにじませる。 実際にリストラされた人々を登場させて、甘美な物語にリアルな表情を加えてみせる。 解雇される側の痛みや絶望が身にしみてわかってくると、主人公の人生にも変化が訪れる。無駄な荷物は一切持たないという信条だけでほんとうに生きているものなのか。 彼はそんな問いを突き付けられるのだ。   そこからの展開がまた、単なるハッピーエンドと一味違うひねりを含んでいて味わい深い。   32歳の新鋭監督、確かな観察眼と構成力の持ち主だ。 CGや3Dに頼らない人間ドラマの快作である。 と紹介しています。   星 ★★★★ と見逃せない作品としています。     昨夜のテレ東のシネ通でも紹介されていましたが、面白そうでした。   ツイートこの記事をつぶやく
ハイヤー・タクシー事業の日の丸リムジン(東京・文京区)は、都内で初めて電気自動車を使ったタクシーの運行を始めます。   主に東京駅周辺で流し営業をします。 台数は2台で女性乗務員が運転するそうです。 運賃は、一般的なタクシーと同じ初乗り710円に設定するそうです。   “2台だと東京周辺にはかなりの数のタクシーがいるから乗車する確率が低いなー!?”   環境にかける負担の軽さや地域に根差した営業活動を打ち出して利用を促す狙い。   今回運行する「ゼロタクシー」は三菱自動車の「アイ・ミーブ」をベースにした。    電気自動車タクシーは国内では岡山市や高松市などで運行している。 平日の朝8時から夕方6時半まで、丸の内、大手町、有楽町地区で営業する。   充電1回当たり走行距離が限られているため、短距離移動の乗客にかぎる。 今回の試験運行でうまくいけば、台数や営業地域を拡大する考えだそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
サントリーは、ウイスキーを炭酸水で割ったハイボールを野球場などで拡販するため、売る子が背負式の専用サーバーを開発しました。   ハイボールは、さっぱりとした飲み口が支持されて販売が伸びている。  野球場の飲み物の定番と言えばビールだが、ハイボールも観戦中に気楽に注文できるようにする。   専用サーバーはプロ野球・セントラルリーグの開幕戦である26日の巨人対ヤクルト戦から導入する。   26日には、東京ドームにお客さんと巨人対ヤクルト戦を観戦にいきますから、このハイボールのサーバーを背負った子に会えるかもyo~~^^   楽しみだ~  もちろん野球も^^   同球場を皮切りとして年内に3~4球場での投入を目指すそうです。   球場で売るハイボールは、1杯600円と、同社のビール「ザ・プレミアム・モルツ」(800円)より割安な価格にして求めやすくする。  2010年に専用のサーバーで樽を2万本(1樽10リットル入り)を販売することを目指すそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
雑誌の「袋とじ」は雑誌の購買意欲を高める狙いがあります。   “ うん  この中  どうねってるんだろう ” というのが今の狙いですが。   この雑誌の袋とじですが、最初に始められたのは、1930年代のイギルスで始められたのが始めだそうです。    その最初の目的は、推理小説の「マイアミ沖殺人事件」の犯人を先に読まれないようにするための工夫だったそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
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