婚活ブームの中、東京に「結婚予備校」が誕生
ロイター通信にこんな記事を見つけました。
『結婚予備校』だってさ
自分にふさわしい結婚相手を探すいわゆる「婚活」がブームとして広がる中、東京都内に新たに「結婚予備校」が誕生した。
「青山結婚予備校 インフィニスクール」では、結婚を希望する男女に、パートナーやその両親に好印象を与えるための話し方や歩き方、自分を優雅に演出する方法などを教授。中には、デートのシミュレーションを行った上で、講師が改善すべき点をアドバイスするという授業もある。
同校によると、先月に開校して以降、受講生は女性が約30人、男性もほぼ同数が入学登録をしたが、実際に授業に出席しているのは圧倒的に女性が多い。女性受講者の平均年齢は30歳となっている。
同スクールにかかる費用は、入会金と会費などを合わせて1年間20万円。
政府の統計によると、現在、34歳未満の女性の3分の2近くが未婚となっている。
この記事をつぶやく 謎解き5番勝負
今週の謎解き5番勝負の問題はこれです。
四字熟語がバラバラになっています。
ヒントは、「百」という文字が使われていますが、一個だけ「百」が一番最初にこない四字熟語があります。
その四字熟語をはがきに書いて、住所、氏名を書いて〒100-8779 日本郵便銀座支店留め日本経済新聞社生活情報部謎解き係へ18日必着で送ると抽選で10名様に3,000円分の図書カードがあたります(σ・∀・)σY〇!!
この記事をつぶやく 肉とんこつらーめん 味伝
会社から直ぐ近くに「さいたま屋」の後に 「肉とんこつらーめん 味伝」が先日オープンしました
「本日は工事のため休業させて頂きます。 明日(3/12)は昼11時より営業させて頂きます。 味伝」
14時を過ぎてもシャッターが閉められています。
ダイジョ――(`・д・´)――ブΣ(・Д・)カッ!?
「味伝」
この記事をつぶやく 三菱1号館美術館
久しぶりに丸の内に来たからちょっと散歩すると新しいんだけど古い趣きのある建物
三菱一号館はイギリス・クイーンアン様式の外観を持つレンガ造の復元建築物である。かつて同地に存在した(旧)三菱一号館は、ジョサイア・コンドルの設計により1894年に竣工した丸の内最初のオフィスビルであった。 同館の竣工以降、丸の内には煉瓦造の建物が続々と立ち並び、1900年代末期には一丁倫敦と称される街並みを形成するに至った。 高度経済成長期の1968年、丸の内の高層化再開発が進む中で解体された。
現在の三菱一号館は、三菱地所が進める「丸の内再構築」第2ステージの第1弾として、隣接する丸の内パークビルディングと同時に建設された。 復元に当たっては外観デザインだけではなく、当初設計図・解体時実測図・内外装写真・保存部材などの資料を基に、現在の建築基準に適合させながらも構造・材質まで可能な限り忠実に再現。使用した赤レンガ230万個は当時に近い製法で生産された。 旧三菱一号館の保存部材についても一部を修復・再利用しているそうです。
2010年4月6日(火曜日)に開館予定で開館記念として『マネとモダン・パリ展』が開催される予定だそうです。
この記事をつぶやく 丸の内 レストランアリス
商工会議所の用事が終わり、お昼を Teke a Hips が勤めているレストラン アリスに行ってみました。
Teke a Hips君 お勧めの 「カツレス デミグラスソース」 をお願いして
テーブルに来ました(っ´∀`)っY〇☆ 「カツレツ デミグラスソース」(`Д´☆ガッ
付け合せには、
マカロニじゃなくて「ペンネ」((。・д・)oダナ!! トマトソースが (・∀・)イイ!! 塩梅に絡めてあったうめぇべぇ~~~~
このポテトサラダ好き━━━(っ’∀`c)━━━━!! クセが無いよニコッ♪(〃’▽’〃)
後は、菜物のレタスサラダ
パリッとしていて良いんじゃない!!
それはそれとして 肝心のカツレツ
外のパン粉のカリッとした食感と肉の柔らかさとデミグラスソースの美味さのバランスがΣd(゚∀゚d)イカス!
美味しかった(o´・ω-)b ネッ♪
この「カツレツ デミグラスソース」 850円??? 900円??? ┏(゚ェ゚) アレ? いくらだっけ???
丸の内で900円は、安いんじゃないの???
メニューを覗くと
パティープランが、ビュッフェスタイルが、2,500円~10,000円
フルコースが、5,000円~15,000円 で、 ドリンク飲み放題プラス1,650円
丸の内でこの価格は、安い気がする。
そのお店が、レストランアリスです。
御馳走様でした。
この記事をつぶやく 有楽町 国際フォーラム屋台村
丸の内に用事が有って有楽町駅から国際フォーラムから抜けようと思い歩くと、
インドカレー 和食惣菜弁当 アジアご飯 ビーフストロガノフ 酢豚弁当
ローストビーフ弁当等々 デザートのワッフル
有楽町の国際フォーラムの屋台村なかなかにぎやかデス!(●・w・●)ゝ
この記事をつぶやく AHAKAH(アーカー) 福王寺朱美(ふくおうじあけみ)クリエイテュブディレクター
J-WAVE TOKYO MORNING RADIOにAHAKAHの代表でクリエイティブデレクターの福王寺朱美さんが、今回で3回目の出演していましたから紹介します。
AHAKAHの作品はは、「アート」と「ジュエリー」の融合で作られています。 それは、繊細でエレガント。
デザインは、デザイナーが10名が、作り出しているのですが、福王寺さんが展示会の為に『テーマ』を決めて例えば、ラブとウイングで“ラビング”とか“バディナル”とか永遠と光で“エターナルライ”とこういうことをやりたいとテーマを決めてデザインをしてそれに沿って作品を作ってチェックしてディレクションして作品を作っているそうです。
オリジナリティを作る出すには、技術的には高いと思っていてします。とのこと。 13年前に学生たちと始めたのですが、最初は下手だったけどいっしょにやっていくことで高められ、いっしょに、技術的には下手だったが苦労していちからやったから今がある。
ジュエリーって、贅沢品だということがありますが、本物のジュエリーを日常的に付けられるようにしていきたいと思ったので買える価格に拘ったそうです。
AHAKAHのコンセプトは、『世代』 『国境』 『時代』 で、時代を超ええるには本物の素材でなければならなかった。 贋物だと変色したり飽きてしまうから。 自分たちは、一からなにもかも作ってきたから出来た事。
海外に行く事が多い環境でもあったし、前の主人と美術の仕事をしていて美術館に行く事が多く、自然に絵画を見たり彫刻みたり、後は、学べるというのは、自然のなかで海とか木に光が差している時下から見上げると透けて見えるような・・・揚力とか自然のなかからが一番だという。
自然は素晴しいと語りました。
この記事をつぶやく 





















