フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、“ニュービートル”に特別仕様車の『プライム エディション』を設定し、全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーを通じて販売を開始しました。   TKY201003030161   TKY201003030162   TKY201003030164   TKY201003030165  asahi.comより   今回の特別仕様車『プライムエディション』は、エントリーグレードの“EZ”をベースに、16インチアルミホイール、ダークティンテッドガラス、レザーステアリング、レザーハンドブレーキグリップ、レザーシフトノブ、前席シートヒーター、パークディスタンスコントロールを特別装備。上位グレードの“LZ”にも匹敵する装備としながらも、価格アップはわずか4万円に抑えられているそうです。 ニュービートルは、1999年9月の販売開始以来、その個性的なデザインと、ボディーカラーなどで、老若男女を問わず支持されたきたモデルで、その個性は10年以上たっても色あせることなく、現在までに累計約8万2000台を販売してきた人気車です。 しかし、残念ながら、今年をもって生産終了が決定されました。   残念ですビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!   今回の特別仕様車は、最後のニュービートルをより多くの人に乗ってもらいたいという想いも込められているそうです。   つまり、今回が特別車は最後ということですね。   価格ニュービートル・プライム エディション:249万円 ツイートこの記事をつぶやく
2010,03,03

すき家の牛丼

カズマサ君 「何してます?」って連絡 「2時だから、これからお昼食べに行こうと思っている」 「何、食べます?」 「いや~~~~ これだ!!ってないんだよね」 「麺類ですか?」 「今日は、うどんの野らぼーでも行こうと思っている?」 「うどんだったら、そばが良いんですけど」 「砂場に行く?」 「砂場高いだけでしょう2人で行ったら1万円かかるし、おいしくないっす(〃*`Д´)」 「1万円は高いね どうする?」 「中央通の角に“すき家”が今日オープンしたから行ってみますか?」     で、 「すき家」へ、100303_144456 本日オープンだから行って見ましたヨッ!!a(a`ε・´o) カズマサ君 と shinちゃんと。   キムチが乗った牛丼が写真では美味しそうでしたから 「キムチ牛丼  大盛 玉子付けて 3つ」    100303_143648   玉子を乗せてみるとこんな感じ    100303_143744   デス!(●・w・●)ゝ   牛とキムチ  合いますネッ(oゝД・)b    美味しいです(σ゚ェ゚)σY〇!!   カズマサ君  すき家初めて食べたらしく 「初めて食べましたが、食べれますね!? もっと、不味いかと思っていました」と、料理人も合格点出していました。   私は、実は2回目なんですが・・・・   岸朝子ε-(゚д゚`;)フゥ…に言うと 「おいしゅうございます」     オープン記念という事で、楊枝入れ 100303_144734  頂きました。 100303_144813  中身がこれです。   次回は、人気メニューの一番を食べてみるか?  ちなみに、キムチ牛丼は第3位でした。 ツイートこの記事をつぶやく
独アウディは、ジュネーブショーで世界初公開する、“A8ハイブリッド”のモデル概要を発表しました。   TKY201003030168  asahi.comより   TKY201003030172   今回ショーで発表されるのは、アウディの最上級セダンA8に将来的に搭載が予定されるハイブリッドシステムの技術コンセプト。市販モデルの方向性を具体的に示したものである。   A8ハイブリッドが搭載するのは、2リッター直噴ターボエンジン“2.0TFSI”にモーターやリチウムイオン電池を組み合わせたパラレル式のハイブリッドシステムで、V6並の動力性能を4気筒レベルの経済性で実現することを狙って開発された。 2.0TFSIエンジンは、既存モデルに採用済みのもので、最高出力211hp、最大トルク35.7kg-mを発生。モーターは出力が45hp、トルクは21.5kg-mを発生。システム合計では、最高出力245hp、最大トルク49kg-mとなる。 A8ハイブリッドは、65km/hまではモーターのみでの走行も可能で、それ以上の速度になるとエンジンが始動する。なお、モーターのみで走行できる距離は2km程度。減速時や制動時にはモーターは電気を生み出すジェネレーターとして機能し、バッテリーへの蓄電を行う。 公表された性能データは、0-100km/h加速が7.6秒、最高速度は235km/h。高級サルーンに求められる十分な動力性能を確保した上で、燃費が16.1km/L、CO2排出量は144g/kmという小型車並の環境性能を実現した。   ハイブリットは、良いのでしょうか??  電気自動車の方が部品も少なくて簡単に自動車が作れるのに複雑なハイブリットにする必要が有るのでしょか? まぁ、今までの部品メーカーを保護するということにつながる事なのでしょうが・・・・ ツイートこの記事をつぶやく
キリンビールは、主力のビールのひとつ「ラガー」の味わいを2月中旬の出荷分から順次刷新しているそうです。  ホップの使用量を従来の3倍に増やし、より飲み応えのある味に微調整したそうです。 刷新は、14年ぶりになる。 「ラガー」はキリンの屋台骨を長年支え続けたが、昨年の販売量はピーク時の1割以下に落ち込んだ。 キリンは、「らしさ」の強調でラガー復権に道筋を付けて2009年のビール系飲料シェア首位に立った強さを本物にしたい考えのようです。   2009年のビール系飲料の売れ筋ランキング 第1位  「スーパードライ」     アサヒビール    11700万ケース 第2位  「のどごし生」       キリンビール     4569万ケース 第3位  「一番絞り」        キリンビール     3565万ケース 第4位  「淡麗生」          キリンビール              1948万ケース 第5位  「黒ラベル」        サッポロビール     1948万ケース 第6位  「クリアアサヒ」      アサヒビール     1933万ケース 第7位  「ラガー」          キリンビール     1933万ケース 第8位  「金麦」           サントリー       1684万ケース 第9位  「淡麗グリーンラベル」  キリンビール      1670万ケース 歳10位 「ゼ・プレミアム・モルツ」 サントリー       1266万ケース   ビールは、1990年代から軽い味わいのsyプ品が人気を集めている。 きっかけは、87ねんに発売されたアサヒビールの「スパードライ」に爆発的なヒット。 「辛口」 や 「キレ」をうたい文句に主流だったコク重視に「重い」ビールを駆逐した。 キリンビールは「一番絞り」なども軽い飲み口の商品に分類される事が多い。 ビール系の飲料の売れ筋は「のどごし生」(キリン) や 「金麦」(サントリー)など割安な第三のビールが上位を占める。 発泡酒や第三はビールに比べて麦芽の使用量などが少なく、もともと味わいが軽い。 消費者が家庭で両商品をのみなれたことも軽い商品の人気に拍車をかけている。  キリンの「ラガー」は、そうしたトレンドては一線を画しているが、「商品の価格と同じ味わいも二極化する」とみて、本来の路味である「重さ」をあえて強調。 墓の製品との違いを鮮明にする戦略。   飲み始めから、焼酎を飲んでいるから、今度は、ォヒサ――(o´Д`人´Д`o)――♪ぶりに、「とりあえず、ビール」といって「ラガー」ビールを飲んでみる(´・_・`。)ヵナァ・・ ツイートこの記事をつぶやく
飲食店情報登録サービスの アライク (東京・渋谷区)は、ミニブログ「ツイッター」うを使い、飲食店情報を配信するサービス 「くーぽったー」 を始めました。   利用者は、ツイッター上の同社のアカウントに「地域」 と 「料理ジャンル」を明記してメッセージを送信すると、同社サイトでクーポンを提供している飲食店から、条件に合う店を選択して、店名とURLを返信してくれるという。   遂に、このサービスを提供する会社が出てきました。 ツイートこの記事をつぶやく
SNSの国内最大手のミクシィは、運営するSNS 「mixi」 の利用方法で、既存ユーザーからの招待制に加え、自ら会員登録できる制度を設けた。 携帯電話から利用で本人であることが認証できれば、SNSに参加できる。 従来の利用者層とはことなる中高年など、利用したくてもできなかった層の需要を掘り起こす。   以前、ミクシィ社長の笠原健治氏が日経MJのインタビューに答えていたことが実現しました。   SNS上で同級生や同じ学校の先輩後輩らを見つけやすくする新サービス「mixi同級生」などを通じて、SNS上の友人「マイミク」うを増やす事を促す。 マイミクが、ゼロの状態が30日間続いた状態は、mixiの利用が出来なくなる仕組み。 友人から紹介によって利用登録できる招待制も続ける。 中高年のほか、大都市に比べてmixi利用者が少ない地方の居住者なども利用しやすい環境を整える。 ツイートこの記事をつぶやく
昨日に続いてコーヒーの効能のお話です。   『1日3杯のコーヒーが、脂肪肝の発生をコントロールする』    お酒を飲まなくても脂肪肝から肝硬変へ   「脂肪肝」という病名は、健康診断をうけたことがある方なら、おなじむでしょうが、脂肪肝になる人の数は、肥満者の増加とともに急増しているそうです。   脂肪肝のおもな原因は、飲酒、肥満と糖尿病。 1日日本酒なら3合、ビールなら大瓶3本以上飲む人の4人に1人は脂肪肝。 また、標準体重より20%以上ふとっている人の約半数には脂肪肝がみられるとの報告が有るそうです。   注意しなければならないのは、脂肪肝はそのまま治療しないでいると、肝硬変、肝臓がんという命をおとすような病気に進行するということがあるということ。 しかし、以前はそれほど危険とされていなかった肥満が原因の脂肪肝でも、肝硬変、肝臓がんへと至るケースがあることが、最近の研究から分かってきたそうです。    それは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH) とよばれる病気で、特に進行が早い為、脂肪肝からNASHに移行しないように予防が大切だといわれています。   財団法人 三越厚生事業団総合検診センターの船津和夫先生らは、コーヒーと脂肪肝との関係について、1999~2004年の5年間にわたり調査。 20~60歳の健康な男性1612名を、肝障害や糖尿病、高脂血症の治療中は除外。 さらにその中から年齢、肥満度、コーヒー飲料がほぼ同じである492名を調査。 脂肪肝を発生しなかっらひとのコーヒー飲量は平均1日2.6杯を上回り、発症した人は、2.6杯を下回っていたそうです。 年毎に、脂肪肝無発生群と脂肪肝発生群のコーヒーの飲量の差が広がっている事が分かったそうです。    船津先生は、「コーヒーを飲む習慣が脂肪肝の発生を抑制している可能性が強い」と結論づけている。 メタボリックシンドロームが背景にある脂肪肝の減少や非アルコール性脂肪肝炎の予防に結びつくのではないかと期待されているそうです。   明日は、「コーヒーでパーキンソン病が予防できる」を紹介します。 ツイートこの記事をつぶやく
先日来、騒がれている冬季オリンピックでの清水広保氏の朝日新聞の社説   『スポーツ後進国  日本』 『僕はこれまで本当に多くの方にお世話になった。地元の方々、応援してくださった皆様、 用具の面倒を見てくださる方、日本オリンピック委員会(JOC)の皆さん。 すべての人の支えがあって、4大会連続五輪出場、金、銀、銅メダルの獲得があった。   不遜(ふそん)かもしれないが、申し送りをしておきたいことがある。 少し、厳しい言い方になる。が、聞いていただければ幸いだ。 日本はまだまだスポーツ後進国というしかない。五輪の期間中、国中が注目しメダルの数を 要求される。選手が責任を感じるのは当然だが、ノルマを課せられているような感じにもなる。 それまでの4年間のフォローを国やJOCはきちんとしてきたのだろうか。   政府の事業仕分けが行われ、スポーツ予算は削られる方向になった。全体的な削減は 仕方がないとしても、仕分けの仕方は適切だろうか。 例えばお隣の韓国はスポーツ先進国になった。国威発揚という特殊な事情があるにせよ、 お金の使い方が違う。日本には国立スポーツ科学センターがある。韓国にも同じような 施設がある。韓国ではそこに選手が集められ、招集された時点で、日当が出る。 日本では利用するのに料金が発生する。韓国ではもし、メダルを取れば、ほぼ生涯が 保証されるのに対し、日本の報奨金は多いとは言えない。 バンクーバー五輪では、JOCの役員、メンバーが大挙して現地入りしている。予算は限られている。 そのため、選手を手塩にかけて育てたコーチや、トレーナーがはじき出され、選手に快適な環境を 提供できていない。お金の使い方が逆だろう。   競技スポーツだけではない。「1人1ドルスポーツの予算をつければ、医療費が3.21ドル安くなる」 という統計を見たことがある。ヨーロッパではスポーツ省のある国が多い。スポーツを文化として とらえる発想が根付いているからだ。生涯スポーツが、また競技スポーツのすそ野となる。 五輪の時だけ盛り上がって、終わったら全く関心がないというのではあまりに悲しい。 日本にスポーツ文化を確立させるため、国もJOCも努力を惜しまないでほしい。』   と、朝日新聞の社説で訴えていました。   朝の、ワイドショーでもこも問題を取り上げていていました、役員がバンクーバーに大挙して押しかけていたその数字は、全体の52%が役員だったそうです。 これは、やはり酷い・・(ll゚∀゚)数字ではないでしょうか。 競技をする選手よりも役員が多いなんて、役員だから役得でバンクーバーに行きたいだけで実際に何のせずに物見遊山的なことで行くんだよね。 きっと。 国会議員や地方議員の海外視察という物見遊山と一緒だよ。    ちなみに、韓国の役員の数は45%で選手よりも少なかったよです。   今年度の予算が衆議院の審議を終えましたが、半分以上は国債の発行で補っての予算組みなのは良く分かるが、無駄を再度洗いなおして予算組みしてほしいところです。 因みに日本の予算は、40億円で他になんだったか忘れてしまいましたがトータルで75億円だそうです。   今回、銀メダルだった浅田真央ちゃんの年間の経費は3000万円ほどかかるそうです。 これを個人でまかなっているそうですよ。  トップの位置になるには、億単位のお金がかかるということになります。     スケートは、裕福でないと出来ない競技なんですね。     韓国は、スポーツにかける予算は200億円、中国にいたっては2000億円の予算を掛けていて国を挙げてスポーツを通して国を一つにまとめようとしていることが伺えます。 南アフリカの大統領になったネルソン・マンデラもアパルトヘイトで苦しみ荒んだ心を一つにするにはスポーツで国を再生しようとしますた。   スポーツは、国が国民が一つになれる確信するね。   帰国した橋本団長が、「メダルが取れなかったのは、お金を国が出さなかったから責任がある」というような発言がありましたが、先ずは、“選手のみなさん  大変お疲れ様でした” と言うのが筋じゃないでしょうかね。  選手を政治の道具にするのは辞めて欲しい。   こんな日本って夢がない国に見えてきて仕方がありません。 ツイートこの記事をつぶやく