今日も、 川島蓉子さんが、J-WAVE   TOKYO  MORNING  RADIOに出演してマーケティングの話をしていました。   グッドデザイン賞の審査員も勤めている川島蓉子さん   今までに、様々な商品に関わってきてブランディングに携わってきました。 それは、「車」 「パソコン」 「デパートの売り場」等〃。   その中で軽自動車のボディ・インテリア両方のカラーを作った。 これは、テーマが「コラボカラーを作りましょう」という課題で取り組んで、全く見ず知らずの5人のクリエーター(フランス人、家具のクリエイター、シアタークリエイター等)を組み合わせてユニットを作ったが、これが大失敗で、それぞれが自分たちが作りたい世界観をもっているんだからまとまるわけがなかった。 しかし、結果的には、あくまで主体はホンダさんで、ホンダさんがしっかり作っていたからそれをサポートするということでまとまった。 で、作ったカラーが、“キラキラピンク” “キラキラシロ” クリエイターは先読みしていたからこんな色が作れた。 最終的には、ボディカラーが「抹茶クレム」 「バニラクレム」 「カラメルクレム」 内装は、チョコレート色これは勿論コラボカラーで本来の色も勿論あります。 ホンダさんは、デザイナーが物凄くて強烈に発信したいと思っていた。   ゼロから、ブランドを立ち上げようとする時には、何を目的にするか話し合い。会社の目的。 お客の目的の両方を話し合うのが大事で、そこがしっかりしていないと途中でいろいろあるからくっつかなくなってしまう。しっかりしていれば、立ち戻れる。 売れるブランド 生き残れるブランドとは、 「ヒロソヒー」 「哲学」 というか「志」があるかどうか? ということ。 もともともっている「志」といかに時代にフィットしているか、感じないと駄目になる黙っていては駄目で伝えないとロングセラーにはなりえない。   3年前に羊羹のとらやの仕事をした時、とらやは480年の歴史があって大変勉強になった。 室町時代から、「志が変わらない」 「時代にフィットしている」 虎屋は 『伝統と革新の連続』とう考え方がしっかりとしている。   ブランディングに必要な事は、どう変化していくか。 いままで通用しないことが多く、一度、枠組みを外してみる事が重要だと思う。 「壊す」 と 「つながる」という試みが必要で全く違う企業とのコラボとか考える事も必要だと思う。 川島蓉子さんは、 「ささやかですがそういう仕事が増えてきているのは確かです」と。      ツイートこの記事をつぶやく
JR神田駅を出て会社に向かうと “ちらっと見 焼酎の文字が・・・・これは、何かの特典??” と頂くと、  100224_181550   神田南口にある 「素材屋」の焼酎祭り半額のチラシ その内容は、  100224_181640    100224_181723 「芋 黒一刻 (くろいっこ)」 「芋 紅一刻 (べにいっこ)」 の通常価格2,680円が半額の1,340円   「麦 知心剣 (しらしんけん)」 の通常価格2,680円が半額1,340円   だそうです。   このチラシには、2月15日からなくなり次第終了となっているから、今日が2月24日だからもう焼酎ないかもヨッ!!a(a`ε・´o)   行くΣ(・Д・)カッ!? と思ったけど行って半額じゃないとウソ━━━Σ(-`Д´-;)━━━ン!!ってなるから・・・・どうするΣ(・Д・)カッ!?     ント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)ってことです。 ツイートこの記事をつぶやく
銀座の柳三世を写メしていると銀座通りは、  100224_165429 ちょっと黄昏時です。   これから、ネオンが点きだして日本一の繁華街になるんですネッ(oゝД・)b   街灯には、 100224_165402 東京マラソンのフラッグ    この銀座通りをランナーが走るんです(σ・∀・)σY〇!! ツイートこの記事をつぶやく
中央区役所の用事が終わり、“ちょっと、銀座を回って会社に帰ろうか” と銀座通りに近づくと 「銀座の柳三世」の立て札 100224_163131  へぇぇ・・・銀座の柳って3代目なんです(人’д’o)ネッ   その3代目の柳が、  100224_163142   これです。   3代目だけあってまだまだ若い木ですね。 ツイートこの記事をつぶやく
2010,02,24

中央区役所 

中央区役所の商工観光課に用事が有って行くと(*´・д・)*´。_。)ゥン                    100224_164648   あらら・・・こんなに沢山の印刷物があるんです(人’д’o)ネッ    100224_181310   その中の東京マラソンの案内 100224_181426 を開くと応援スポットやコース周辺の観光スポットの案内でした。   いよいよ、今週末は東京マラソンです。 ツイートこの記事をつぶやく
アクシネットジャパンインク(タイトリスト、コブラ、フットジョイ)は、芹澤信雄プロを起用して話題を呼んだ「VG3ドライバー」に続き、日本限定のプレミアムディスタンスボールとして「VG3ゴルフボール」を発表しまた。          21394_360240   ドライバーでもアイアンでも大きな飛びを可能にするディスタンス系ボール「タイトリスト VG3ゴルフボール」。 打感が超ソフトな3ピース構造。価格は税込みで1個735円(1ダース8,820円)、4月下旬に発売予定です。   高いけど、打感が柔らかいボールのほうがコントロール出来る気がします。 気がするだけで決してゴルフが上手い訳ではありません(`Д´☆ガッ■━⊂(・∀・ )   今回はそのほかにも中価格帯ボールの「NXT」、「DTソロ」、「ピナクルシリーズ」を発表しました。    21397_120080    21398_120080    21399_120080   ボールは、最近、スリクソンのソフトフィールを6ダースも買ってしまい失敗したな~~   名前の「ソフトフィール」に騙されたd(-∀-。)ネッ    ソフトフィールという割には、打感が硬いヨッ!!a(a`ε・´o)    ボールは、やはりタイトリストダナッ( ´,_ゝ`)y-~ ツイートこの記事をつぶやく
アウディ・ジャパンは、2シーターミッドシップスポーツカーの『アウディR8』に、オープントップモデルの『R8 Spyder(スパイダー)』を追加設定。全国9カ所のアウディR8ディーラーを通じて、本日より予約注文受付を開始した。発売(登録・配車)は本年11月を予定している。                TKY201002240136    『アウディR8スパイダー』は、『R8』のラインナップの頂点に位置するオープントップモデルだ。耐候性と断熱性に優れたキャンバス素材のソフトトップや、炭素繊維強化プラスチックの大型ソフトトップカバーなど、最先端の素材を積極的に採用しており、優雅なエクステリアデザインを持ちながら、オープン化による重量増加を抑えている。また、実用性も十分考慮されており、トップの開閉に必要な時間はわずか19秒。車速 50km/h以内であれば、走行中も開閉可能となっている。 搭載されるエンジンは、ドライサンプ潤滑方式採用のFSI直噴5.2リッターV10。最高回転数は8700rpmという高回転型ユニットであり、最高出力386kW(525ps)/8000rpm、最大トルク530Nm/6500rpmを誇る。トランスミッションにはパドルシフトとローンチコントロールを備えた6速Rトロニックを搭載。駆動方式にはクワトロ・フルタイム4WDが採用されている。   525psで4WDだと早いだろうし、コーナリングが良いだろうな~~   このパワートレインにより、『R8スパイダー』は0-100km/h加速が4.1秒、最高速度313km/hというパフォーマンスを実現している。   0-100km/hは、結構早いな!!!     一方ボディ構造には、軽量・高剛性を特徴とする『アウディ・スペース・フレーム(ASF)』のオールアルミボディを採用。Aピラーの強度向上やポップアップ式ロールオーバーバーなどにより、デイリーユースでの使い勝手と、スポーツカーならではのパフォーマンス、高い受動安全性を高次元で実現している。 ■価格  R8 Spyder:2250万円                                                 asahi.comより ツイートこの記事をつぶやく
ロイターにこんな記事が掲載されていました。           UPCZMCAYRZBIGCAE6SMYJCA9SYP1DCAGQECE3CA5O1OG0CACC1MEHCAO5R915CAQZ753CCAAFR609CAK1LPZWCAJA36XUCAVBL1FXCANJANZ4CABY6LMOCAJ82066CA46H6LICA42GC03CATW06XRCALPCKAZ   インターネットの専門家とユーザーの計895人を対象に実施したオンライン調査で、回答者の4分の3以上が、インターネットは今後10年で人間の知能を向上させると思うと回答したことが分かった。   この調査は、ノースカロライナ州イーロン大学の研究所と調査機関ピュー・インターネット・アンド・アメリカン・ライフ・プロジェクトが共同で実施したもの。 インターネット利用で人間の読み書きの能力は向上した思うと答えた人も、3分の2を占めた。   一方、インターネットを長時間使用する人の知能は低下すると考えている人も21%おり、「グーグルやウィキペディアの影響を批判する人はまだ多い」という。   同調査は、米誌アトランティク・マンスリーの2008年8月号のカバーストーリー「Is Google Making Us Stupid?(グーグルは人を愚かにしているか)」をきっかけに実施されたもの。 同記事の執筆者ニコラス・カー氏はこの記事で、インターネットを長時間使うと、利用者は集中力を奪われ深く考えることができなくなると述べていた。   確かに知識を得られる事に間違いないが、目が疲れるヨッ!!a(a`ε・´o)   それに、文字の変換ばかりしているから漢字をすらっと書けないヨッ!!a(a`ε・´o)   愚かというより本来の人間臭い機能が損なわれるいる感じは否めないな!!!??? ツイートこの記事をつぶやく
アウディは、3月に開催されるジュネーブショーに、A5ベースの高性能バージョン“RS5”を出展すると発表した。 A5シリーズにはすでに高性能版としてS5シリーズが設定されるが、RS5は、さらにその上をゆく最高峰モデルだ。                                               TKY201002230123   アウディの関連会社クワトロGmbhによって開発された2ドアクーペは、S5と同じ4.2リッターの排気量でありながら、それよりも100hp近い出力アップを実現。スペックは、最高出力が450hp/8250rpm、最大トルクは43.9kg-m。ターボやスーパーチャージャーに頼らず、NAで1リッターあたり107hpの高出力化を達成した。                                                TKY201002230120 NAで、1リッターあたり107馬力は凄い(人’д’o)ネッ     トランスミッションは、パワーアップにあわせて各部が強化された、7速Sトロニックを搭載する。パドルシフトが備わるほか、運転モードをオート、コンフォート、スポーツの3つから選択でき、かつレーシングスタートに効果的な“ローンチコントロール”機能を搭載した“アウディドライブセレクト”を備える。 0-100km/hタイムは4.6秒と、スーパーカー顔負けの実力。最高速度は通常は250km/hに制限されるが、リクエストによりリミッターの作動速度を280km/hにも変更できるという。 4輪にトルクを分配するクワトロシステムには、センターデフにクラウンギアを用いた最新式のものが搭載された。高い伝達効率と軽量コンパクトな設計が特徴の新しいクワトロシステムは、通常はこれまでと同じように前後40:60のトルク配分を行い、必要に応じてフロントに最大70%、リアに85%のトルク配分が可能となった。また、タイトコーナーなど内輪が空転を起こすような状況では、内輪の駆動力を制御することで、ヨーモーメントを生みだすという。 エクステリアは、チャコールグレーのメッシュが特徴的なセンターグリルやワイドフェンダー、シルバーアクセント付きのバンパースポイラー、マットシルバー仕上げのドアミラーなどが特徴。内装はブラックを基調に、カーボンパネルなどを用いてスポーティな雰囲気を演出した。 RS5は、ヨーロッパでは今春より販売が開始される。価格は、7万7700ユーロ(約963万円)から設定される。 アウディは、3月に開催されるジュネーブショーに、A5ベースの高性能バージョン“RS5”を出展すると発表した。 A5シリーズにはすでに高性能版としてS5シリーズが設定されるが、RS5は、さらにその上をゆく最高峰モデルだ。 アウディの関連会社クワトロGmbhによって開発された2ドアクーペは、S5と同じ4.2リッターの排気量でありながら、それよりも100hp近い出力アップを実現。スペックは、最高出力が450hp/8250rpm、最大トルクは43.9kg-m。ターボやスーパーチャージャーに頼らず、NAで1リッターあたり107hpの高出力化を達成した。 トランスミッションは、パワーアップにあわせて各部が強化された、7速Sトロニックを搭載する。パドルシフトが備わるほか、運転モードをオート、コンフォート、スポーツの3つから選択でき、かつレーシングスタートに効果的な“ローンチコントロール”機能を搭載した“アウディドライブセレクト”を備える。 0-100km/hタイムは4.6秒と、スーパーカー顔負けの実力。最高速度は通常は250km/hに制限されるが、リクエストによりリミッターの作動速度を280km/hにも変更できるという。 4輪にトルクを分配するクワトロシステムには、センターデフにクラウンギアを用いた最新式のものが搭載された。高い伝達効率と軽量コンパクトな設計が特徴の新しいクワトロシステムは、通常はこれまでと同じように前後40:60のトルク配分を行い、必要に応じてフロントに最大70%、リアに85%のトルク配分が可能となった。また、タイトコーナーなど内輪が空転を起こすような状況では、内輪の駆動力を制御することで、ヨーモーメントを生みだすという。 エクステリアは、チャコールグレーのメッシュが特徴的なセンターグリルやワイドフェンダー、シルバーアクセント付きのバンパースポイラー、マットシルバー仕上げのドアミラーなどが特徴。内装はブラックを基調に、カーボンパネルなどを用いてスポーティな雰囲気を演出した。 RS5は、ヨーロッパでは今春より販売が開始される。価格は、7万7700ユーロ(約963万円)から設定される。                                                asahi.comより ツイートこの記事をつぶやく