ジェームズ・キャメロン監督作品の「アバター」大変なヒットとなり興行成績も自分の記録の「タイタニック」をわずか5週間で抜いてしまう凄さです。 images そんな大ヒットした「アバター」の続編が作られるそうです。  ジェームズ・キャメロンは「アバター」の公開まえから、続編のストーリーは考えていて予感されるストーリーも本作に盛り込んだと口にしていました。  続編にもサム・ワーシントンが主役と決まって、キャメロンは恩人ともいえ、続編出演はスムーズだったそうです。 最近では、3部作になる可能性も有るそうですよ。  3D映画でまた観れることが待ち遠しいですね。  1作目よりスンゲェ──―Σ(゚∀゚ノ)ノ─―─ッ!映像とストーリーをお願いしたいね。 ツイートこの記事をつぶやく
松下幸之助の「不況の克服の心得十か条」がありますからちょっと紹介します。 その1  「不況またよし」と考える 不況こそ改善、発展へのチャンスであると考える前向きの発想から、新たな道もひらけてくる。 その2  原点に帰って、志を堅持する そこから正しい判断も生まれ、断固とした不況克服の勇気と力がわいてくる。 その3  再点検して、自らの力を正しくつかむ 本当の自分の実力、会社の経営力をつかむ。 その4  不退転の覚悟で取り組む なんとしてもこの困難を突破するという強い執念と勇気が、思いがけない大きな力を生み出す。 その5  旧来の習慣、慣行、常識を打ち破る コレまでの習慣や商売の仕方を徹底的に見直したい。 その6  時には一服して待つ あせってはならない。終らない不況はないのである。 その7  人材育成に力を注ぐ 「苦労は買ってでもせよ」というが、不況とはその貴重な苦労が買わずとも目の前にあるときである。 その8 「責任は我にあり」の自覚を 業務低下を不況のせいにしてはいないか。どんな場合でもやりかいかんで発展の道はある。 その9  打てば響くの組織作りを進める 外部環境の変化に対する敏感な対応は、風通しのよい組織であってこそ可能となる。 その10 日頃からなすべきをなしておく 不況の時は特に、品質、物価、サービスが吟味される。その吟味に耐えられるように、なすべき事をせよ。  と松下幸之助は言っております。 経営の哲学です。      ツイートこの記事をつぶやく
友人のA石が、8ヶ月ぶりにメキシコから帰国。 それが、にゃんと!Σ(゚ω゚`ノ)ノメキシコから彼女を連れて帰ってきましたヨッ!!a(a`ε・´o) 100128_132917              コノヤロウ(怒`∀´) にやけやがって(〃*`Д´)  「結婚するの?」 でへぇえへぇって感じで「婚約したんですよ」 「へぇぇ・・・・ お前子供はアンジェラ・アキみたいな子供作りますよっていっていたけど彼女じゃ(ヾノ・∀・`)ムリムリだろう」 「そうなんでうよ」 「そうなんですよじゃねえよ(-”-怒)」 まぁ 幸せそうだから良いけど。 「で、彼女何が食べたいの?」 「肉、食べたいといっているんですけど・・・」 「昼から肉かよ  焼肉行く?」 「焼肉食べたら、飲みたくなるじゃないです( ゚∀゚ )カッ?」  「分かった。それじゃコレドに行こう」 で、行ったお店が日本橋コレドにある平田牧場 100128_140839 以前 カンブリア宮殿に出演した新田嘉一氏を紹介しましたが、彼のお店が平田牧場 肉厚の三元豚を食べようとしたら肉厚だから20分かかるから嫌だとA石 仕方が無いから普通の三元豚のロースかつ膳 100128_133815 A石の彼女 Laulaが「#$&△@*?ЩёФ・・・・・・・」ってスペイン語で。 「何いったんだよ」 「こんな美味しい豚肉食べた事無いと言っています」 「そう  それは良かった」 A石の彼女が満足してくれたからそれでイイネ♪d(’∀’o) また、来週には飲み会を_| ̄|○)深い仲(○| ̄|_連中とやることを約束してβуё★ (o’ω’o)ノ ★ βуё 2人は、彼女が髪を切りたいということで原宿へ。 ツイートこの記事をつぶやく
昨夜行われた「インビクタス 負けざる者たち」の試写会に新宿の東京厚生年金会館に友人と出かけてきました。 会場の厚生年金会館に着くと既に 100128_175521 長蛇の列  上映5分前には 100128_182820 会場は満席で話題の映画だけはあるなという感じデス!(●・w・●)ゝ 上映の前に腹ごしらえ、友人もお腹も、メタボの境界線ギリギリ 私も、ャバィ・・(´Д`;) 友人からは、食事の時は 100128_175947 ゛これ”と頂きました。 2人のメタボの話は良いとして、、、   この作品は、クリント・イーストウッド監督 モーガン・フリーマン(ネルソン・マンデラ大統領役) マット・デイモン(ラグビー主将・ピナール役)がタッグを組み、27年間、監獄に囚われ釈放され南アフリカの初の黒人大統領になったネルソン・マンデラは、南アフリカをひとつの国にするにはどうしたらよいか?  ネルソン・マンデラは、獄中で心の支えとした詩が、「インビクタス」の゛征服されない”の意味の詩「私が、我が運命の支配者、我が魂の指揮官」先の見えない混迷の時代でも、諦めなければ我々の手で世界を変えることができる。 不屈の精神を教えてくれる作品です。  スポーツを通して国が国民がひとつになっていく感動ものです。 この「インビクタス 負けざる者たち」は、今の時代にどうしたら良いか教えてくれる作品です。 感動しましたよ途中何度か。゚(●’ω’o)゚。うるうるしそうでした。           100129_094321  100129_094404 是非見ることをお勧めしますね。       最後の主将のピナールの言葉が良いんですよ!!!!!  ホントに。 ツイートこの記事をつぶやく