そうそう、この前また 「神田ラーメン わいず」でつけ麺食べようと行くと(´・艸`・)あらら随分並んでいるじゃないΣ(・Д・)カッ!? 約束の時間間に合わないから、しかたなくとなりの「博多流 斗樹」に入って、 「黒ゴマ坦々麺」をオーダー お客は、カウンターに一人 なんだか嫌な予感(。・´艸`・。)  このお店混んでいないね~~~  100122_202939 黒ゴマ坦々麺 750円  見た目゛美味しそう”に見えるでしょう!!??   しっかりとひき肉 100122_203045 は入っています。 黒ゴマはしっかり入っているから麺にも絡みつき 100122_203111 黒く変身。 食べてみると ゛あ゛あ゛あ゛・・・” って感じ。。。 半分程食べて薬味の紅しょうがとキムチもやしを入れて 100122_203320 味を変えてみます。 残念ですが、これは美味い―( ´)艸(` )―♪というラーメンじゃないね。 お店が空いているが分かります。 これだと、神田駅西口を出たところにある「博多風流」の500円のラーメンで十分だね。 博多風流は、500円で替玉2個まで無料だかね。  ツイートこの記事をつぶやく
2010,01,27

謎解き5番勝負

今日の謎解き5番勝負の問題はこれです。 100127_2009~01  日経夕刊より これも簡単(´・_・`)カナー ヒントは「正」という文字が使われています(っ´∀`)っY〇☆ ツイートこの記事をつぶやく
今使っているBSのX-UT101Wがなんとなくイマイチだから、テイラーメイドのレスキューTPを借りてみました。 冬場は、寒いからシャフトも撓らないしボールも寒さで硬くなって飛ばないからカーボンシャフトの弾きで飛ばすしかないからね。 今週末、久しぶりにラウンドしてみようと思っています。 ちょっと花粉症が心配です■━⊂( ・∀・)彡ガッ☆`Д゚) これで、100127_172705 1本は、100127_172742 19度 100127_172803 22度のユーティリティ 「RESCUE  TP」 FCT(フライト・コントロール・テクノロジー)を搭載されていて1本で8通りの弾道の調整が可能です。 100127_195432 専用のFCT用トルクレンチでFCTスリーブをヘッドのホーゼルに差し込んで固定するだけでハイドローからフェードを打ち分けられるそうですが、、、本当でしょうか?? 麻倉ゴルフ倶楽部に行くかカレドニンゴルクラブ行くか? 明日の気分で決めます。 ツイートこの記事をつぶやく
2009年の中古販売業界は景気低迷や、節約志向の高まりなどで追い風が吹いた。 中古書籍販売最大手のブックオフコーポレーションも複合型中古販売店の「中古劇場」を9月から新業態の「スーパーバザー」に変更、スポーツ用品や洋服など中古書籍以外にも力を入れる。2010年の事業展開について日経新聞のインタビューに答えていますから紹介します。 =先ずは、今年の見通しは= 「中古・リユース業界への注目が高まるだろう。現在の流通業は過剰投資で、余りにも販売店舗数が多い。一方で消費者には無駄と虚飾をけずる生活は浸透してきた。この傾向が逆行する事は無いだろう。これからは、中古品を『買ってもらう』から『売ってもらう』ことが重要。中古書籍売買はブックオフ登場から20年で定着した。洋服や雑貨類などはこれからだ。店舗で一番多い質問は『何が売れますか』というのもだ。景気低迷といいながらも、タンスや物置に不要な物が溜まっている状態にある。その不要なのもをいかに持ってきてもらうかが重要だ。中古書籍が売れるという認知度は7合目まで来たが、洋服などはいまだ3合目。家庭にあるモノを売る習慣が広まるのは、11月以降になるだろう」 =今年の目標= 「まず、ゴルフなどのスポーツ用品と洋服など書籍以外の売買強化だ。それには人材教育がカギだ。適正な値付けが出来なければ買い取りも進まない。ゴルフやスキーなど商品ジャンルごとの専門家が必要で、スポーツ分野の1店舗あたりの社員数を今後ブックオフの2倍程度に増やしていく。商品知識は社員だけではなく。パートなどのも植え付けていきたい。中古書籍売買では、買い取り価格をほぼ一律にしており商品知識が求められてこなかったが、新分野の強化には従業員の意識改革が不可欠となる。スーパーバザーは今年、関東を中心に最低でも4店舗は出したい。昨年11月に売り場面積4800平方メートルの大型店を名古屋に出したが、関東ではより大きい6千平方メートルクラスを出店したい。九州や東北への出店はまだ考えていない」 =新刊書店「流水書房」を名古屋でブックオフと併設したが= 「今後も、ブックオフに併設形で出店していく。新刊書店の単独出店はしない。ブックオフからの送客で売上高も伸びるからだ。昨年、流水書房はブックオフが苦手としていたブジネス書の売上が好調だった。コミックもブックオフからの送客で成功した」 =今年9月までにTポイントから脱退する理由は= 「競合する店舗が隣接する場合、例えばファミリーマートでTポイントが使える事は、消費者が隣接するコンビニと選択する際に効果がある。だが、中古書籍売買は競合店が少なく、当初到底していたほど新規顧客獲得につながらなかった。ポイント提供は補助的な販促手段でしかなかった。ただ利用者にはサービスの低下につながるので代替サービスを検討中だ」 と、語っています。 ブックオフは、2010年3月期売上高を前年度比15%増の700億円と見込む。けん引役は、書籍ではなく中古ゲームや音楽ソフト。売上高の7割を占めるブックオフ事業でも中古書籍の割合は5割程度。 中古衣料などを扱う複合型店舗のスーパーバザーに経営資源を集中する。スポーツ用品や衣料品の分野には、専門店舗がひしめき、競合が厳しい。ブックオフでは買い取り価格を一律にして店舗業務を簡便化してきたが、競合点は商品ごとにきめ細かく買い取り価格を設定している事も多い。目利きの人材育成途上のブックオフは「他社より買い取り価格が高い」という評価が値付かせられるか未知数。 ツイートこの記事をつぶやく
昨日、八千代ビジネスクラブ主催の中谷巌氏を講師に迎えて「世界大不況をどう生き抜くか」 ~文明論敵アプローチ~のセミナーに参加してきました。 100126_134636 会場は沢山の経営者の方々がみえていました。 中谷巌氏のセミナーは、歴史観から始まり、朝鮮半島から狩猟民族だった縄文民族に対して弥生文化入ってきて、その弥生文化に対しての対立ではなく融合してきたから、現在の日本があってここで対立していればヨーロッパのごとく差別社会が歴然とされていただろう。世界は、今、グローバル時代といっているがいったい何時からグローバルに突入したかと言えば、コロンブスが新大陸を発見した1492年から始まった。このことによって大陸の植民地化が推し進められアメリカ大陸が、インディアンとの戦いと移民で終わりを告げ、次がアフリカ大陸を植民地化してきた。国際法とは、植民地化をするにはこうしましょうと決めたのが国際法だと言っておりました。そして、最後に残ったのがアジア。幸いに、日本という国は海に囲まれていて侵略されなかった歴史があるが、唯一、モンゴル帝国によって2回攻められたが、台風によってこれを幸いに防ぐ事ができた。しかし、モンゴル帝国は台風の時期を外して攻める事を考えていたが、近隣のベトナムがモンゴル帝国に抵抗していた為にその船団をベトナムに向けたために我々は、奴隷にもならずひょっとして今日ここに存在していなかった危機おも乗り越えてきた。ベトナムの方々には感謝しないといけないとも話されていました。 そして、約350年後にペリーが浦賀にやって来て開国を迫るわけです。  明治から戦前戦中戦後のお話は長くなるから割愛させて頂きます。 そこで、この大不況を乗り切るには、欧米のようなひとり独裁的な差別社会ではなく、日本民族の風土の特性の「融和」を活かしてみんなで頑張ろうという日本人気質で中小企業が頑張らないといけないと話されていました。 ( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ( -Д-) ゚Д゚)フムフム 納得でした。     会場は、新宿のハイアットリージャンシー東京  100126_160409 ハイアットリージャンシー東京といえばこの3機のシャンデリア ホントに綺麗です。 ツイートこの記事をつぶやく
日経MJの「トップに聞く」のコーナーにヤフー社長 井上雅博氏がインタビューに答えていましたから紹介します。 「巣ごもり消費」を追い風にインターネット通販など消費者向け事業を伸ばすとともに、主力の広告事業では低迷していた一部業種にも明るさが見えてきたヤフー。 2010年はどう伸ばして行くのか。 -今年のeコマースの予測は- 「見通しはポジティブ。ネットを使った消費は成長中で、海外と比較しても国内消費に占めるネットの割合はまだ小さい。ただ、お金を大事に使おうという消費者マインドは今年も続くだろう。ボーナスがどの位出るか、下がるかと心配しているうちは、貯金をはたいて大盤振る舞いという感じにはならない。2009年のヤフーのショッピングの取扱額は前年比2桁の伸び。単価は下がったが量の増加が上回った。オークションも件数は伸びたが、単価の下落が大きく、全体の取扱高を少し下回った。類似商品のなかでお買い得な安い物を買う、例えばデジカメの高級機ではなくて普及機を買うという傾向がある。オークション価格も下落している」 -どう消費を喚起するか- 「今後も単価が下がるなら、我々の努力でできるのは量を増やす事。より多くのお客さんに来てもらう。来たお客さんにちゃんと買ってもらう満足度を高めて繰り返して買いに来てもらう。『Yahoo! Everywhere(どこでもヤフーにつながる)』を進めています。2009年の家庭のテレビでの利用にあわせたトップページ『テレビ版ヤフー』の展開を始めた。 TVでのヤフー利用はこれからだし、パソコンより携帯電話のほうが利用の伸び率は大きい。面の拡大はEC(電子取引)に限らず、ヤフーの基本戦略として進める。 特にモバイルやi-phone,スマートフォンは今年の重要課題のひとつだ。i-phone向けのヤフートップページはすでにあるが、使いやスの面では不十分。スマートフォンも表示項目や字の大きさ、デザイン、インターフェースなど改善していく」 -Yahoo!ポイントの付与でオリックスグループと提携しているが- 「ポイント戦略も推進する。もともとポイントは顧客囲い込み目的が多い。提携戦略を進めれは利用性は高まるが、囲い込み効果は弱くなるジレンマがある。このバランスを取りながら利便性を高め、効果が出るようにやっていく」 -2010年の広告事業の見通しは- 「2009年に大きく落ち込んだ求人、不動産、消費者金融の3業種がほぼ下げ止まったので、今年は良くなると期待している。広告では単価下落は起こっていない。性別や年齢、地域、行動など訴求対象を限定した高付加価値商品と、大量露出商品では、後者の方が売れていない。検索連動型広告も堅調。こうしたネットにしかできない付加価値をつけた手法が広告主に認められるのは良いこと。今年の広告事業は希望も含めてかなり前向きだ」   ヤフーのインターネットモール「Yahoo!ショッピング」の取扱高は、昨年12月のボーナスサンデーは前年比4割増を記録。年末年始商戦は25%増。「楽天市場」には出店数や取扱高で劣るものの、消費抑制ムードを背景とするネット好機の波に乗っていける。 単なる広告媒体やECモールではなく、技術で勝負する「IT企業」と自認する。アメリカ・グーグルなどに比べ、近年は技術の革新性で新市場を創出できていない。今後、いかに情報技術を駆使して、消費者の利用価値や使い勝手を高められるか。 ヤフー流に注目。 ツイートこの記事をつぶやく