2010,01,25

花粉症対策

遂にスギ花粉が飛散始めましたねぇ(。>д<。) ゴルフをやるには最悪の季節です。  そこで、かかりつけのお医者さんへ 先生 「先週の土日に暖かかったからもう飛んでいますよ」とのこと。 処方してもらいました。 100125_183805 100125_183959 100125_184051 点鼻薬の「スカイロン」 抗アレルギー剤の「タリオン」 目薬の「フルメトロン」 抗アレルギー剤のタリオンを飲むと眠くなるんだよねぇ  アルコールを飲んで服用すると翌朝猛烈に眠くて起きれません。 ここ暫く、アルコールの摂取は控えないといけません。 ツイートこの記事をつぶやく
先日のモヤモヤさまぁ~~ず2で紹介されていた「涙のサービス」の店 「かわむら」        100125_160948 お店の外観はこんな感じで銅版で外壁が葺かれています。 で、モヤモヤさまぁ~~ず2でも紹介されていた「涙のサービス」 100125_161000 100125_161010 100125_161023 と、「涙」がついています。 確かこの「かわむら」は、「涙」のシリーズは15年か20年ぐらい前から「涙」って書いていたんじゃないかと思います。 確かでは有りません( ・∀・)彡ガッ☆`Д゚) ツイートこの記事をつぶやく
昼過ぎに来客との打ち合わせが終わり、 「時間有るの?」 「ええ・・大丈夫です」 ということで、丸ト水産 神田店にお昼ご飯を食べに行ってみました。 久しぶりに「刺身定食 800円」(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン以前は700円だったんじゃねえぇ( ゚∀゚ )カッ?100円も値上がりカヨ!!! で、出たきた刺身定食にエェエェエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェエライコッチャ コレなの???                               100125_124739 お刺身のボリュームが、500馬力から200馬力になった感じ・・・・ 100125_124800 今回のお刺身 090803_120058  以前のお刺身はこんな感じでボリューム感あったんだけどd(-∀-。)ネッ パワーが、落ちています。 ガンバって(●’∀’人)ネ♪ 丸ト水産 神田店 ツイートこの記事をつぶやく
ヤフーは2月1日から、仮想商店街「Yhoo!  ショッピング」の出展者向けに、クレジットカードの不正使用に伴う損失を補償するサービスを始める。 安心度を高めるカード決済導入店を増やし、利便性を上げて取り扱い高を増やす。インターネット通販ではこうした損失は店舗が負担する場合が多く、モール運営者が補償するのは珍しい。 決済代行のヤフー子会社、ネットラストが、1店舗あたり月50万円まで補償する。ヤフーショッピングの出展者約1万7300店のうち、不正使用の不安などを理由に約3割がカード決済を導入しておらず、今後1年間で導入店を1000店増やす。 日本クレジット協会によると、法改正やICチップ搭載カード拡大で不正使用額はピークだった2000年の1/3程度まで減少してという。 それでも、2009年1~9月には、ほぼ全並みの74億7000万円の被害があった。ヤフーでも年数百万円の被害があるという。 ツイートこの記事をつぶやく
日経MJの「2010 トップに聞く」のコーナーに、ミクシィ 笠原健治氏がインタビューに答えていましたから紹介します。 ネット上の仲間と楽しむ「ソーシャルゲーム」と呼ばれているゲームが好調で、交流サイト(SNS)が活気づいている。ソーシャルゲームはグリーが先行し、昨年にミクシィやディー・エヌ・エーなどのSNSも同様のサービスを始めた。多数の利用者が長い時間過ごす交流の場として急速に定着し、媒体価値にも注目が集まる。他社に先駆け開発仕様を公開、外部開発者のサービス参入を促した笠原健治社長に展望を聞いた。 −昨年8月末、外部へ開発しようを公開− 「閲覧数などすべての指数が好調を維持しているパソコン向けサイトをユーザーが利用する時間は、公開以前が月間約2時間25分だったのだが、10月には5時間を越えた。 特に閲覧数は想像以上に好調だ。外部開発者が作ったサービスに広告を入れる際に閲覧回数に応じて支払う広告料や、サーバー増強でのコストがかかっているが、うれしい悲鳴をあげている」 −外部開発者の製作したサービス(アプリ)はゲームが多くなっているが想定通り− 「エンターテイメント性が強いアプリが最初は利用を牽引することは当初の想定通り。それに比べると実用的なアプリは地味だが、いったん浸透すればゲームより長く使われるだろう。開発者にとっては実用的アプリに多くのチャンスが残っているとも言える」 −一部のゲームは爆発的な人気を誇っているが、そのうちユーザーが飽きて使わなくなるリスクもある− 「アプリはまだ進化の途上にある。これからまだいくつもの進化が起こる。ミクシィの場合、現実の友人とのコミュニケーションがカギとなっているのであきられることは少ないのではないか。その意味でも息の長いアプリが出てくるのではないかと思う」 −今後の展開をどう考えているのか− 「友人にネット上でも『何かをしてもらった』という感覚を覚えるようなサービスを、外部開発者には心がけてもらっている。我々が『ソーシャル感』と呼ぶこの仕掛けこそがミクシィの最大の武器で、それを刺激するサービスを提供したい」 −新規ユーザー獲得策は− 「2月を目途に、これまでの(既存ユーザーからの)招待制に加えて自ら登録できる制度を設ける。例えば40台の利用は全体の8%程度で、使いたくても周囲に招待してくれる人がいないケースも考えられる。 ただ登録制で懸念しているのは、SNS上で友人が誰もいない状態になること。それを防ぐ為に、昨年11月に開始した同級生検索サービスをはじめとする友人探しを支援する機能をくわえていく」 −現実の商品が売れない中で、仮想アイテムなどネット上の消費が盛んになっている− 「ゲーム市場だけではなく友人とSNSを解して遊ぶ事にお金を使ってもらう事で、そこのも市場ができる。後者の方がゲーム市場よりも大きな可能性があると考えている」 今後は増えた利用者をどう収益につねがるかが課題。笠原社長は「広告と課金サービスの二本柱で考える」と話す。課金サービスではサービス開発者と収入を分け合う方式をとる。サービス基盤を整備する同社とサービス開発者は共栄する環境を整えることが重要になる。と、記者は結んでいます。 ツイートこの記事をつぶやく
日経MJの「接客招福の法則」のコーナーに「また会いたくなる接客」と接客アドバイザー 北山節子さんの記事を見つけました。 買い物を済ませてお店を出た後に、「もう一度この人に会いたい」とおもわせてくれるクロージングこそ、お客様がリピーターになってくださる重要なポイントだ。 ある輸入サンダルを買いに、東京都福生市にある小さな輸入雑貨店を訪れた時の事。 人気が高い商品の為、欲しい色のサイズもあいにく在庫切れだった。  申し訳なさそうに欠品をわびる女性スタッフに、「じゃ、他の色にしようかな」とつぶやくと、彼女の表情は更に曇った。そして、「ちょっとだけお時間いただけませんか? やはり欲しい色がいいと思います。 実は私も妥協して買ったしまって、残念な気持ちで履いているものがあります。 海外の在庫を調べさせてください」と言って、パソコンとにらめっこし始めた。 彼女がインターネットで必死に探してくれたおかげで、無事に希望の商品を押さえることが出来た。 「仮予約でいいですよ」と、まるで自分のことのように喜んでくれる彼女に感動し「本当にお手数おかけします」と伝え、入荷次第連絡をもらう事にしてお店を後にした。 店の前に止めていた車に乗りむ瞬間、ふとお店せに目をやると、窓越しににっこりとほほ笑んでいる彼女と目が合った。 数日後、「たった今、入荷しました」と、とても弾んだ声で彼女から電話が来た。このとき、あれほど欲しかった商品よりも「早く彼女に会いたい」とおもう気持ちが強かった。このたった一度の出会いから、私は彼女のお店のリピーターになった。 満足感は、 ① 共感してくれた   ② ~に感動した   ③ 優しい人だった   ④ とても親切   ⑤ 信頼できる   そして、最後にまたあの人に会いたいなとおもわせる接客 これが、出来ればまた行きたくなるお店作りが可能のような気がしてきます。 ツイートこの記事をつぶやく
過日、試写会で観た「ラブリーボーン」の評価が日経新聞の「シネマ万華鏡」に、゛星 ☆☆☆” 3つの見応えありの評価でした。           100125_091101 映画評論家 村山匡一郎氏は、殺されてスージーがさまよう、現実と天国との中間地点もユニークな映像で描かれている。「ロード・オブ・ザ・リング」でしられているピーター・ジャクソン監督は、昼と夜が同居し、季節が次々と変化する中間地帯をCG技術で幻想的に見せる。 一方、妹のリンジーがハーヴィーの家に忍び込むシーンでは、スケッチブックをめくる音や床板のかすかな軋みなど音響効果でスリリングな演出を試みている。と評価しています。 私も、新しい技術と以前の技術が上手く織り交ざっている感じでした(人’д’o)ネッ スージーが、天国と現世の中間点といえば、日本的にいうと゛三途の川”だよね。 この゛三途の川”でお花を見てきた人が居るんですよ。  本人、曰く「お花が咲いていてホントに綺麗だったんだよ。 それでね〜〜 沢山の人が『おいで』 『おいで』と言うのよ。 だけど、先生が朝まで『起きて!!!』 『起きて!!』!って言うからこの世に戻ってこれたんだ」と言っているのが、このblogに登場してくるお店 「かぶき」 のおばちゃんの゛さかちゃん” そのさかちゃんは、この方 100121_195102  三途の川でお花を見てきた人です。 この間も、お店で゛バタン・・ガシャン”とお皿を持って倒れたんですヨッ!!a(a`ε・´o) その時のことを。この前かぶきに行った時  「あの倒れたとき足何かに引っかかったの??」 「それがねぇ〜〜 なんにも足が引っかからずに倒れたのよ」 「それって、かなりヤベ━━━<(;゚;Д;゚;)>━━━!!ってことじゃないの」 「そうなのよーー 何か感じたのよ」 「それって、まずくねぇの??」 ゛あの世に┬|o’ω’)∂)) お い でというサイン” 「そうなのよ〜」 とケラケラ笑っています。 一度、三途の川を見てきた人はスンゲェ──―Σ(゚∀゚ノ)ノ─―─ッ!(σ゚ェ゚)σY〇!! ツイートこの記事をつぶやく
2010,01,25

カレンダー

昨年の12月に、会社で取引のある保険会社の営業の方から「名前入りのカレンダー作りますから・・・」と年内に届くのかと思ったら年も明けて1月も終盤に届きました。            100122_152746 今年のカレンダーだったら昨年末に届くんじゃないのエェッo┤*´Д`*├o いったいどいう感覚なんだよ(〃*`Д´) なんか!!??  ズレている(PД`q。) ツイートこの記事をつぶやく