携帯電話のメールで「々」を、みなさんどう呼び込んで「々」って打っていますか。 しかも、「々」って漢字でないこと知っていました!!??  「符号」になるそうです。 それでは、携帯ではどう打つかというと「おなじ」と打つと出てくるそうです。それか、「のま」と打ってみてください。そうすると、出てくるそうです。(携帯の機種によっては出てこないこともあるそうですが) 「々」を分解すると「ノ」と「マ」に分解できるから「のま」なのだそうです。この「のま」は編集デザインで使う業界用語になるそうです。 「々」で苦労している方はこれで解決です。 実は、私も知らなかったんですヨッ(σv_v)σ  携帯で確認すると 100117_173432 「のま」で打つと「々」と出てきました。 ツイートこの記事をつぶやく
ファーストリティリングの柳井正会長兼社長は、日経MJの取材にニューヨークやパリの旗艦店を通じて、欧米でカジュアル衣料店「ユニクロ」の知名度が高まったと判断。アジアだけではなく、欧米の大都市でも大型店を増やす考えで、海外への積極投資でスペインのZARAやアメリカのギャップなど世界大手を抜き去り「世界のSPA企業の首位に立つ」と強調しました。 海外での成長シナリオは、 「2020年までに売上高の8割を海外から上げる。世界の人口の60%を抱えるアジアは高い成長は見込め、積極出店する。欧米は大都市での大型店が主体になる。アメリカでは2店目を早期にニューヨークに出し、東海岸と西海岸にも出店する。ヨーロッパでもドイツやスペインには近い将来出したい。欧州連合内ならどこでも進出できる」 ニューヨークの旗艦店が黒字に、 「業界の人をはじめ一派の人にも知られるようになり、ニューヨークに旗艦店を作った目的のかなりの部分を達成した。100点満点で採点すると60点」 2020年までに売上高5兆円達成するにはM&Aは必須か? 「必須でもない。 M&Aが有ったほうがやりやすいことはやりやすい」 07年にドバイの政府系ファンドとの買収合戦を繰り広げたバニーズ・ニューヨークへの関心は、 「もう、全くない。当社が所有している企業に経営資源を投入した方がいいと考えている」 SPA業界でグローバル・ナンバーワンに立つ目標を掲げている 「20年までに売上高5兆円くらいに達成するとしたら、世界の大手を何年後かに抜くことになる。現在はZARAを展開するインディテックス、ギャップ、H&が3強。当社は6位前後で上位3社の背中が見えてきた程度」 「民族大移動」と名付け、日本と海外で社員を配置転換する 「今年から、店長以上のあらゆるクラスの社員が日本と海外を行き来する。独自の教育機関を通じ、200人の幹部候補生を育てどんどん海外に出していく。後継者は外部から連れてくるよりはこうした中からでてくるだろう」 と語っています。  ますます、ユニクロから目が離せませんね。 ツイートこの記事をつぶやく
書籍のランキングも日経流通新聞に出ていました。 単行本で、 <文芸書>では、 第1位  「親鸞」(上・下)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・五木寛之 第2位  「花世の立春 新・御宿かわせみ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平岩弓枝 第3位  「新参者」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・東野圭吾 第4位  「IQ84」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・村上春樹 第5位  「水死」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大江健三郎 <ノンフィクションほか> 第1位  バンド1本でやせる! 巻くだけダイエット・・・・・・・・・・・・・・・・・山本千尋 第2位  体温を上げると健康になる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・齋藤真嗣 第3位  創造の法 常識を破壊し新時代を拓く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大川隆法 第4位  うちの三姉妹・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松本ぷるっつ 第5位  世界一美女になるダイエットバイブル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エリカ・アンギャル <ビジネス> 第1位  平林都の接遇道 人を喜ばせる対応のかたちと心・・・・・・・・・・平林都 第2位  誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方ルール・・・・・・・・野口敏 第3位 本当に頭が良くなる1分間勉強法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石井貴志 第4位  「また会いたい」と思われる人の38のルール・・・・・・・・・・・・・・吉原珠央 第5位  人生としごとについて知っておいてほしいこと・・・・・・・・・・・・・・松下幸之助 となっています。 いつも私のブログに登場している平林都の「平林都の接遇道」はビジネス書では1位です。 ツイートこの記事をつぶやく
これも、日経流通新聞の記事ですが、アルバムの12月28日かた1月10日までのランキングでオリコン調べですが、 第1位  ハジマリノウタ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いきものがたり 第2位  愛すべき未来へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・EXILE 第3位  PAST<FUTURE・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・安室奈美恵 第4位  ALL  the  BEST! 1999-2009・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・嵐 第5位  Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LIFE・・・・・・・槇原敬之 第6位  Noriyuki Makihara 20th Anniversary Best LOVE・・・・・・槇原敬之 第7位  夢やぶれて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スーザン・ボイル 第8位  Every Best Single ~COMPLETE~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Every Little Thing 第9位  What’s  flumpool!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・flumpool 第10位 いままでのA面、B面ですと!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・GReeeeN CDアルバムは、いきものがたりの4作目となる「ハジマリノウタ」は初登場で1位を記録、同アルバムは、江崎グルコのCMソングの「じょうふる」や阿部サダオ主演の「なくもんか」など13曲を収録している。初登場首位は前作アルバムに続き2作連続。 ツイートこの記事をつぶやく
日経流通新聞に映画のランキングが発表されていました。 第1位  「アバター」  第2位  「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」 第3位  「カールじいさんの空飛ぶ家」 第4位  「ONE  PIECE  FILM  Strong  World」 第5位  「釣りバカ日誌20 ファイナル」 第6位  「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイドMOVIE大戦2010」 第7位  「マイケル・ジャクソン THIS  IS  IT」 第8位  「2012」 第9位  「彼岸島」 第10位 「ウルルの森の物語」 このなかで観ているのは、「カールじいさんの空飛ぶ家」 「マイケル・ジャクソン THIS  IS  IT」 「2012」の3本は観ているね。どれも、感動を与えてくれる作品でした。 劇場で、観るほどでもないなって作品は、まず、仮面ライダーに、怖い映画はちょっと苦手だから彼岸島、釣バカ日誌は、TVでやるし劇場まで行くほどの作品??って思うしな。 のだめカンタービレは、TVでちょっと観た事有るけど面白いとは思わない。 ワンピースも積極的に観たくないな。 来週には、「アバター」を観に行く予定にしています。  聞くとところによると映像が素晴らしいとのことです。 多分、それは、3D映像だからと思うのですが、私は右目が見えないから3Dには多分見えないだろうと思うから、私の場合映像の迫力というのが半減(´・_・`)カナー 「片目見えないから半額にしてくれ」とも言えないしな~~ まぁ、映像はともかくストーリーがどのように展開するのか楽しみデス!(●・w・●)ゝ ツイートこの記事をつぶやく
すかいらーくは、自社のレストランで提供するメニューに外部のブランド名を付ける“ネーミングライツ(命名権)制度”を導入するそうです。 まず、第一弾としてアメリカ食品大手クラフトフーゾの日本法人と組んで 「クラフトパルメザンサラダ」の販売を開始。 今後もメーカー、商社など食品関連企業に権利を売り込んで専用の商品を開発していく方針で外食産業でネーミンググライツ制度を導入するのは珍しい。 野球の球場では、すでにお馴染みですよね。 「クラフトパルメザンサラダ」は、クラフト側から提案があって、同社の「パルメザン」を使ったサラダをすかいらーくが開発。 「ガスト」で販売。 価格は、366円でガストの中では平均的な価格だそうです。3月上旬まで取り扱う予定。 発売に合わせてホームページでパルメザンを紹介するコーナーを設けたほか、テーブルにも商品紹介のステッカーを張った。 ネーミンググライツを含めた広告料金は非公開だということです。 今後も、外食産業のイメージを損なわない範囲でネーミングライツを販売していく方針で具体的には、家電や金融といった食とは関連性が薄い分野の企業た対象とせずに、主に、食品メーカーに売り込み、調味料や青果、食肉などのブランドが候補になっている。 既存の取引先にもネーミングライツの購入を働きかける。 外食産業ではお店の入り口やテーブル、食券、商品トレーに敷く紙などを広告媒体見立てて補完的な収入を伸ばそうとする企業が増えているなかで商品そのものの命名権を売る試みは異例。 ネーミングは消費者が強い抵抗感が無ければ、今後同様の取り組みが広がる可能性がある。 この動きは新しい広告媒体として注目されそうですね。 ツイートこの記事をつぶやく
雪が沢山降っている国の方々に言わせたら「何、言ってんの(激-`ェ´-怒)」と言われそうですが、ここのところ“寒い” ゴルフの練習に出かけようとも思わないし、ましてや、コースへ行ってラウンドしようとも思わないですd(-∀-。)ネッ 今日は、家で巣篭もり(´・_・`。)ヵナァ・・ ツイートこの記事をつぶやく