2010,01,15

覆面屋工房

東京は新宿の「覆面屋工房」は現役レスラーで団体も主宰するミステル・カカオさんが営むプロレス専門店。 100115_191324  日経新聞夕刊より 2006年の開業以来、プロレスラーから受注する一方、一般向けにも販売している。タイガーマスクやデストロイヤーといった有名レスラーなど、このみのデザインの覆面をオーダーメードできる。価格は3万円からだそうです。 結婚式の余興用や贈答用の需要が多く、納期は1ヶ月かかるそうです。 寄せ書きの出来る白無地のマスクもある。  今月は、手ごろな値段で好みの覆面うを作ってもらおうと「マスク作れマスク」を発売。 3,990円で、縫製済みの覆面と飾りをセットにした。 「覆面を通じてプロレスの裾野を広げたい」とカカオさんは話している。 覆面屋工房のHPはこちら  http://fukumenn.com/ ツイートこの記事をつぶやく
薄型テレビの店頭販売価格の下落が加速しているそうです。 昨年の11月に比べて液晶テレビは1~3割で、プラズマテレビも役割り下がっているようです。 年末年始の商戦を通じて家電量販店の販売競争が激しくなったのが原因で、春のモデルチェンジの時期を迎えて、在庫整理の動きも出始めているようです。  「ひよっとして地デジは、今が買い???」 東京の量販店では、シャープの32型液晶テレビ「アクオス LC-32E5」が7万円~8万円台が中心。東芝のハードディスク内臓の「レグザ32H9000」は12~13万円。40型以上の大型品は3割も下がった機種もあるそうです。 プラズマテレビも一段と値下がりして、メーカーは、パナソニックと日立の2社に絞られていて1~2割安くなった商品もあるそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
毎週木曜日の日経夕刊に「マイゴルフ」というコーナーに坂田哲男氏がゴルフに対しての心構えを書いていますから紹介します。 今回は、ラインド前に練習時間はどれくらい取るのか?というテーマです。 坂田氏は、ラウンド前の練習はおおむね1時間充てるそうです。 スムーズなスタートができるために体と心のウォーミングアップをする為。呼吸を整え、自分のスイングを確認する。 その意味ではプレイ前に練習からゲームは始まっている。 時間ギリギリこコースに着き、あわただしくスタートするのでは、すでにハンデを背負っているようなものだ。  朝の練習はドライバー、8番アイアン、ピッチング、サンドウェッジの4本を持っていく。ゆったりとしたスイングでまずはサンドウェッジを50ヤードほど7,8球打ち、次にピッテングウェジ、8番アイアンと続く。 仕上げにドライバーを3,4球打って打撃練習は終了。 優しいクラブで気分を良くする効果を狙うため、5番アイアン、4番アイアンなどの難しいクラブで打つ事はしない。 飛ばそうとか、ここを直そうとかとも考えない。自分のリズムをつかみ、試合モードにスイッチできれば十分。 最後に練習グリーンに移り、主にロングパットで距離を合わせる。 この練習法は実は、ジャック・ニクラウス選手のマネである。 25年前ほど前、全英オープン会場で彼の朝の練習をじっくり見た。 試合では左腕を伸ばし力感あふれるショットを繰り返すのに、練習では左ひじを軽く曲げ、力を抜いてゆっくり1球1球セットアップしながら振る。 「スタート前の準備はこするのか」と、それから、私も心がけるようにした。 ちなみにラウンド後の練習はその日悪かった箇所の修正が主になるが、実のところ世界アマなどにいくと、自分の練習より世界のレベルや練習法、スイングを見るほうに関心が向く。 目で見て盗み、日本へ帰って試してみる事の繰り返しが、今の私のゴルフを作っている気がする。  と、語っています。 私は、コースには1時間半前に到着するのは当たり前ですね。着替えてストレッチして準備万端にして、練習は、サンドウェッジ、ピッチングウェッジ、9番アイアン、6番アイアン、5#ウッド、ドラーバーの順のでサンドウェッジで50ヤード、70ヤードを高い球、低い球で5球づつ20球ほど9番アイアンで10球、6番アイアンで10球、5#ウッドで10球を打って残りをドライバーでの順で、朝は、球が捕まりにくいから半歩クローズに構えて球を1個分右に移して捕まるドローボールでボールを捕まえる感覚を捉えてからスタンスをスクエアに戻し5~6球打って残った球は、30ヤードのアプローチをして終了です。  後は、練習グリーンへ移って15メートルから始めて10メートル、5メートル、2.5メート~2メートル、1メートルに移行していきます。 特に2.5メートルは、熱心にやりますね。これで1時間はかかります。 2~2.5メートルのパットは重要ですよ。これが、ポンポン入ってくれたらボギーではなくパーで上がれるし、ダボのところをボギーで上がれる可能性大ですからね。 ツイートこの記事をつぶやく
当社、顧問会計事務所と深い関係の会社数社の方々と板橋で新年会を行いました。 場所は、おすし屋さんの 100114_215351 「穂高鮨」 テーブルには、数々の料理が沢山 「食べきれるの????」って感じで((;゚д゚))ス、スゲェ 100114_183342   先付けは、とこぶしの煮物、金柑甘露煮、子持ち昆布、黒豆煮、喜ぶの昆布とお正月らしく縁起物が用意されていました。   100114_183500  生牡蠣の酢の物 100114_183515 あん肝 100114_184822 お刺身 鯛、鮪、鮭、赤貝、平目。 100114_184308  お椀ものには、白子、竹の子、菜の花、しめじ、しんじょう。 100114_183407 伊勢海老、ぼたん海老、鮑の盛り合わせ。 伊勢海老の甘い刺身に鮑のコリコリ 贅沢です。 ぼたん海老を 100114_190246 “美味しそうでしょう” 美味いかった。 ぼたん海老は、なんといっても甘さですかね。 それに、 100114_184335 毛がににずわい蟹も、毛がにの味噌が濃厚で美味いんですね。   昨夜のお酒は、100114_183808 このお店のお酒 「穂高鮨」    料理もお酒も美味しく(o^―^o)ニコいただき満腹( ´З`)-3になり過ぎ食べ過ぎました。 O先生にT先生 大変お世話になりありがとうございました。  次回は、夏に暑気払いしたいものです。 ツイートこの記事をつぶやく
2010,01,15

旧中仙道 

昨夜は、会計事務所の新年会に板橋に出かけ会場に向かうと、                100114_181613 「旧中仙道」とい表示を発見しました。  江戸幕府が、1601年から中仙道を整備して京都までの街道を造りました。 ここ板橋は、日本橋から第一の宿場町で江戸の四宿として栄えました。 今は、こんな感じの道 100114_181501 になっています。 ツイートこの記事をつぶやく