日経新聞朝刊にこんな広告が掲載されていました。 090908_195357 左の 「サッポロ〇番」 に入る文字はなんでしょうか?  という問題です。 正解すると現金10万円抽選で100名様に当ります。 10万円ですよ。10万円。 葉書にあて先 〒100-8692 郵便事業株式会社 銀座支店 郵便私書箱579号 「もっとおいしく!キャンペーン」プレゼント係へ、 ①クイズの答え ②郵便番号、住所 ③氏名(ふりがな) ④年齢 ⑤電話番号 を書いて送ってください。 更に、「サッポロ一番しょうゆ味」 「サッポロ一番ごま味ラーメン」の5個パックを購入すると、当りはには「サッポロ一番オリジナル図書カードが入っているそうです。 これは20,000名に当るそうです。   これを、買うよりクイズに答えたほうか(゚д゚)イーヨイイヨですね。 ツイートこの記事をつぶやく
090908_195302日経新聞朝刊より 「チョーヤ梅ワインヌーボー」の広告が前面広告で掲載されていました。 完熟の梅を使って美味しそう感じる広告です。  梅酒が好きなumiは、3本ぐらいは簡単に飲めそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
午後に霞ヶ関に出かけるとこが有って東京地方裁判所から旧法務省本館が見えました。 090908_123701 旧法務省本館 ゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!味出しています。 何だか明治時代にタイムスリップした感じです。 ツイートこの記事をつぶやく
2009,09,08

謎解き5番勝負

四字熟語をバラバラにしてあります。 元の四字熟語を作ってください。 090908_1901~01 一文字分かれば簡単です。  使い方は、「クイズ番組の答をスラスラ答えられて流石だね。 彼は、口口口口だね」 といった用に使います(σ・∀・)σY〇!! ツイートこの記事をつぶやく
昨夜は、当社役員と、神田須田町 「萬代」 会食。 090907_182114090907_182040 まずは、小鉢 “菊花おひたし ずいき 菊菜 小口海老”から始まり、 090907_184632090907_185602090907_185941 「ひらめうす造り」 旬の先取り「松茸のどびん蒸し」 定番のすだちを絞ってつゆから飲み、松茸、はも、芝海老、銀杏をいただきます。  松茸は、今シーズン初物でした。 090907_190839煮物は、松茸飯を蒸してから栗、銀杏、紅葉麩を載せて木の芽の銀あんを掛けてあります。 手の込んだ一品です。 090907_191226焼き物は、「かます一夜干の焼き物」 お酒の香りがしますから一度お酒に浸してから焼いているんでしょうか? 美味しいです。 090907_192227「岩牡蠣」 そろそろ岩牡蠣はシーズンが終わりですが、レモンを絞っていただきます。  これは、板長が特別出してくれました。 “ありがとうございます” 090907_193451揚げ物は、「秋茄子と豆腐 東寺揚 石垣南瓜 ししとう」 090907_201413食事は、「茶蕎麦 香の物」 仕上げは、フルーツの梨。 090907_202831 お酒は、芋焼酎の「風」 これ写メするの忘れました。 m(o´・ω・`o)mペコリ 全体的に纏まっていて“美味しかったです” ツイートこの記事をつぶやく
2009,09,07

謎解き5番勝負

四字熟語が、バラバラになっといます。 元の四字熟語を作ってください。 090907_1723~02日経夕刊より。 これは、ヒントを出さなくても分かりますよね? 最初の文字は、「厂」で始まる熟語です。  ツイートこの記事をつぶやく
ミノヒロ 「昼行きます?」で、 ミノヒロとTAKEちゃんと、前から気になったいたお店で何時か行ってみようと思っていたお店 「神田 フランク」 に昼ごはんに出かけました。 090907_124655090907_124714090907_124727 街の洋食屋さんです。  東京都千代田区鍛冶町1-3-9 稲村ビルB1 TEL03-3253-0808 お店は、 090907_124841 サラリーマンで一杯です。 「アボガド乗せのハンバーグ」 700円 090907_125703を、3人とも同じメニューをオーダーです。 090907_125734 美味しそうです(σ゚ェ゚)σY〇!! 090907_125825アボガドがスライスして有ったからちょっと並べ変えてみました。 ハンバーグは、肉が確りしていて(肉を荒く挽いている感じです)だから、肉の味がしっかりしています。 アボガドと一緒に食べると確りした肉にクリーミーなアボガドが(・∀・)イイ!!合います。  “美味いです”  だけど、ご飯がイマイチ(´・_・`)カナー????????? だけど  まぁ、合格点ですかね。   ツイートこの記事をつぶやく
今回で、伝説の講師平林都(ひらばやしみやこ)エチカの鏡に3回目の登場です。 今回は、前回放送(1回目2回目読むならこちらから)の函館のケーキ屋さんでの自ら店頭に立っての指導です。 平林都は、20年以上「接遇」を唱え、受け持った企業は100%の確立で売上を伸ばしているという。 前回2回目は、函館に7店舗を展開しているペシェ・ミニョングループの幹部研修。 ここで、平林は怒涛のごとく “髪の毛ばっかり気にして切ってしまえ!” “暗い。 お菓子が腐りそうや” “笑顔は金儲けや” “女の子が歯が出なくなったら使い道は無いと思え” “笑顔は女性がするもんやと思っていたら大きな勘違いやで”  “先輩、上司、幹部からやって見せること” と、役員にも怯むことは無かった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平林に、事前にお店の様子を撮ったビデオを見てもらいながら 「商品が素晴らしいだけに“接遇”しなくても売れていると思っている。 “ボコボコにしてみせます” 」と断言。 翌日、自ら働き実践研修の始まりです。 その店舗は、「スナッフルス 金森洋物館店」 お店の様子を窺い。 次々とスタッフの悪い所を指摘していく。 その指摘は、試食品の提供に「食べ物に唾が掛かるから商品はもっと前に出す!」 「レジばかり集中しない!」 「顔を見て物を言う!」 「大きな声で言う!」 「ようけ喋ったらアカンねんでー」と、スタッフの悪い点を指摘していく。 お店が混んで来ると自ら 「おはようございます。チーズオムレットでございます」と接客を始める。 小さな子供には、目線を合わせしゃがみ試食品を渡す。 始めてなのに“接遇”をこなしています。 これを見ていた社長 「先生素晴らしい。 感覚が凄い」  しかし、社長に若手スタッフの未熟さを見抜き若手研修が必要と説く。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 一方、若手社員に感想を聞くと 「忙しさの余り礼とか出来ない状態、取り入れられないと思う」  「混む時は、正直できないと思います」  「突然、来た先生が分かる訳も無く自分が違うと思ったらやらなければいい話」 と平林の指導を拒否反応を示す。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて、2週間後若手研修が始まる。 ここで、平林から5つのお願いが、 ① 呼ばれたら「はい」と返事をする。 ② 立ち上がったら椅子を戻す。 ③ 中座は一礼して速やかに。 ④ 後ろに手は組まない。 ⑤ 素直な気持で臨む。 ここで、平林 「#$%さん 頭にはいりました? 細かく入りました?」 「細かく入っていません」 ムッとする平林 「細かく入らないのは書かないからです。 ペンを走らせていたのは、角田さんが一番。 店長は、チョロチョロしか書いていない。 ナメるな(*`益´*)! 」 「私は接遇をやっているんです。もう一回見てみたい。もう一回会って見たいなっていう女性になってもらいたい “ずばり女優” を演じていたら必ず人の気を引くことが出来る。 当然心も入ってくる」 と。まずは、笑顔の作り方。 どうするかというと「ハッピー」と言いましょう。 続いて行ったのは、8人を前に立たせて何処が悪いか出来ていない人物を名指しさせ合う。  指摘を受けた子は、涙が “ポロリ” と出てくる。 平林は、泣く子が嫌いらしい。 「泣くな。泣いたら人が注意してくれんようになるで。 逃げても何にも変わらんで徹底せい」 次から次へ・・・・・・・・ (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
地方 ”独立” 宣言 第一弾。 平田牧場創業者平田嘉一の登場です。  その誓いは、「日本一美味い豚」を作る。  男は、巨大企業と決別。 「販売」の革命、生産者を踏みにじったやり方だった。 そして、巨万の富は地元に還元、ジリ貧の町を生き返らせた。日本の畜産王が、吠える。地方は今こそ「独立」せよ!!と番組は始まりました。 小池さん 「何で、平田牧場なんですか?」 新田 「生まれたところが平田という地名。生まれたところを残したい。と名づけた」 090906_131934 =========== 平田牧場の豚肉は美味しいというブランドを確立しましたが、50年の戦いの歴史があり生産者はどうあるべきか?  平田牧場は、山形県酒田市にある。  三元豚は、なぜ美味いのか? 靴の消毒して浴室で体を洗い服からパンツまで履き替えて豚舎へ。生産部長の芝田さん 「病気は全て人間が持ってくるから徹底した管理」  1ヶ月で免疫が出来て広い豚舎へ移しストレスが出ないフカフカの寝床が美味しい肉質を作る。 餌は、遺伝子組み換え穀物や肉骨粉は不使用。通常の豚より20日以上もかけてゆっくり育てることで抜群の脂の乗りになる。 =========== 新田は、1933年に地主の家に生まれた。しかし、戦後の農地解放で一変家は没落した。  父親に “これからはの食事はたんぱく質中心になる。稲作を止めて畜産業をやろう” 提案したが、父はこれに激怒。勘当同然になった。  そして、豚2頭を購入。 “日本一の美味い豚を作ってやる” と誓った。  40年前に建った豚舎に大事にしている豚それは黒豚。  新田は、「お金いくら出しても売らない」  「100億円でも?」のスタッフの問いにも 「売らない。ないもの」 この黒豚が、味を決めている豚なのだ。日本一の豚肉を作ると決めた新田は、世界の豚を買って交配を繰り返した。  世界を駆け回って見つけ出したのが絶品豚の三元豚。 =========== スタジオ、 小池さん 「黒豚100億円でも売らない?」 新田 「島津藩がさつまいもで200年かけて出来たのが黒豚バークシャーなんです。 平田牧場には何百頭もいる。 30年前は、どうでも良いから持って行ってくれと、将来、黒豚の価値が上がることなど分からなかった。 トラックに詰めて持ってきた」 村上 「豚舎が綺麗でしたが?」 新田 「豚はものすごく病気に弱く、一晩で全滅することがある。豚は、清潔にしておかないといけない。安心してすごせるようにする」 新田は、さらに私の育ったのは戦前、戦中、戦後で何も無かった。 水しかなかった。と。 村上 「そいう記憶は何にか影響します?」 新田 「高校時代ある先生が、“日本にも将来、エンゲル係数が下がって美味しい食べ物を食べる時代がくる”と、と言った。これが一番ヒントになった。 父親は最後まで反対だった。 村上、米作りが農業の命?の問いに 「そういう考え方が強かった。私は最初から農業やって貧しい生活はやりたくなかった。 一旦決めれば妥協できない」 ここで、金言 「一度決めたら妥協するな」 ========== 酒田市で観光客が殺到するところがある。それは、平田牧場の直売所 平田牧場の肉は普通のスーパーには流通していないのだ。 1976年 新田はあることで悩めていた。 それは、大手スーパー ダイエーからの要求。 “これだけ仕入れているんだから安くしてもらわないと” 最初は、肉を評価していたが、値下げの要求ばかりになりでついに決断をする。  “ダイエーとの取引は、明日から全部やめる”  新田は、ダイエーの考え方が許されなかった。 ダイエーは、豚の生産者は、沢山いる。あんたが品物を出さなくても他があるから心配要らないと言われた。もの凄く生産者を踏みにじったやり方だった。(この辺が買ってやるといった上目線の驕った考え方なんですね。ダイエーは、後々大変なことになるなんてこの時は分からなかったんだろうけど。ダイエー中内さんの創業の理念は違っていたんだろうけど。驕れる者久しからずですね。ダイエーさん) 良いのもにはコストがかかるんです。それを理解して販売してくれる流通は日本にはなかった。今でも無いと思うよ と、新田。   さあ・・・これからどうする新田。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
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石川遼、堂々の優勝です。 飛距離が、最大のアドバンテージですね! 石川遼、ドライバーショット320ヤードぐらい飛びます。 これだと、パー5を2オン出来てイーグルやバーディーを狙えて確実にスコアメイク出来ます。 ゴルフは、やっぱり飛距離かなぁ!?

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