今回は、函館の若手スタッフ研修の完結編。 (1回目 2回目 3回目 合わせて読む) 前回のペシェ・ミニョンの若手研修は駄目出しの連続を繰り返しながら、平林の「接遇」を分かってくれる若手スタッフの中において金森店店長だけが反発していました。 金森店店長 「理想論だ」と決め付けるようでした。 それに対して平林 「アホも通り過ぎている。 ありえない。ガァーンと行きます。ドーンと押してやります。倍返します」と番組は始まる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 番組スタッフ 朝6:30に函館駅で平林と待ち合わせ。 平林何処へ行くかというと番組スタッフと一緒に函館の朝市で出向き、本当の「接遇」を理解していると朝市のお店の方々を。 常に“笑顔”これが接遇と平林は言う。 また、“威勢の良さ”も接遇と良い。 イカソーメンを試食しながら美味しさに驚く。 この“驚きも”接遇と言う。 お客とのふれあいを楽しんでいる会話これも接遇と平林。 “笑顔” これを持っていって研修やります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 若手のスタッフの総仕上げを開始です。  平林自ら接客をこなし、具体的に指導していく 「子供連れのお客さんには、子供の目線に合わせて子供から渡す(試食品)そすると、親も手をだすから」  「片手で商品を持たない」  「顔を見るな。 何か小言を言っているがわかるから」 等々。  平林、現場での研修が3時間が過ぎても店長との会話は交わさず。  金森店店長 何故そこまで自信が有るのかというと、入社1・2年で若手は辞めてしまい忙しいと8時間も立ちっぱなしでの接客。 そんな10代のスタッフを励ましながら頑張って来て1年半前の22歳で店長に抜擢されたという実績が彼女をそうさせているようです。 ここで、 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
090913_131942 090913_144626090913_144644 東関東道を大栄インターを、下りて8〜9キロの所に 「かりんの湯」 が、有ります。そこまで、足をのばして温泉に入りにやって来ました。 内湯はこんな感じ。 090913_133049 露天風呂は、 090913_133031良い雰囲気出しています。(誰も居なかったので写メしてみました) ゆっくり温泉に浸かったらやっぱり定番の“牛乳”で決まりでしょう。  090913_141137 この地域では、「フルヤ牛乳」なんです。 脂肪分4.2%と濃いんです。 依然は、この温泉 「栗源温泉 紅小町の湯」 として営業していたのですが、温泉をくみ上げるポンプが壊れて営業を停止していた施設を和郷園が改装して「かりんの湯」と名前を変えての営業です。 泉質は、ナトリウム塩化物強塩泉 (結構、しょっぱい) 効果は、冷え症、美肌効果、疲労回復に効果が有ります。  千葉県香取市西田部1309-34 TEL 0478-75-1726  入浴料は、平日大人 800円 小学生以下400円 (土日祝は、1,000円 500円) 営業時間は、平日10:00~22:00  土日祝 10:00~23:00   身体もリフレッシュしたから、ついでに、水郷まで足を伸ばし利根川を見てみました。 090913_155935 利根川結構雄大です。 その近くにTOYOTAのお店 ふと見ると。 090913_153430 「こども店長」 ちょっとTOYOTAのお店にお邪魔して写メしてみました。 “可愛いね” ツイートこの記事をつぶやく
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ゴルフ?と、思いましたが、ゴルフに行くには遅い時間。 そうだ! Drive GO!!GO!!と、代車で出かける事に。“私の愛車修理に出して4週間まだ修理から上がって来ないのかよ(´〜`;)部品が、イギリスから取り寄せないと日本にないとのこと。部品、日本にないのかよ!?“ この代車、結構キビキビ走り快適です。 ツイートこの記事をつぶやく