「疲れ」には、「イミダゾールペプチド」ついて昨日世界で一番受けたい授業に渡辺恭良氏が出演していて話されていましたから紹介します。 「疲れ」 については 「イミダゾールペプチド」 が良いという興味深い話をしていました。     それは、疲れのバロメーターは、 “ヘルペスウィルス6型” が、疲れると唾液の中に出てきてその数値を計ることで疲れているかわかるという。  「疲れた」という感じが無いときが一番危なく最悪の場合 「過労死」 という結果となる。     海水浴で日に当たると疲れるのは、「紫外線」が原因で疲れるそうです。  また、目に紫外線が当たると肌が黒くなるということも分かってきたそうです。  だから、日焼けしてしたくなかったら “サングラス” (勿論UVカットの物でないと意味がありません) をかけることをお勧めします。     私も、golf をする時は、必ずUVカットのサングラスを掛けています。 勿論、雲りの日でも冬の日も掛けるように心がけているのは正しかったと言うことです。  私は、右目が見えないから以前からそうしているのですが・・・・・・・・・・・・・・・・・。        また、疲れは、エアコンの影響で体温調整が狂ってきてしまうことも疲れの原因のようです。  体温は、朝は、低く活動を始めるとともに高くなっていき就寝する頃には体温が下げるのが一般的なのですが、エアコンが効いている部屋にいると体温が上がらずそれがずれ込み2時・3時まで眠くならないようになってしまい睡眠時間が足りず疲れる原因となるそうです。   体温を下げるとエネルギーを使うから疲れる。  プールで泳いだりすると疲れるのはそのせいです。 勿論、泳いでいるせいもありますが。。。。 で、その疲れは「乳酸」 が身体に溜まって疲れの原因だと思われていたのですが、それは、全く逆でこの 「乳酸」 が、壊れた筋肉の修復をしてくれると最近の研究で分かったそうです。     そこで、出演者のタレント 大沢あかねさんの実験  1分間の足上げ運動を間隔をあけて2回  身体の乳酸を運動する前の計測すると1.1ミリモリ 1分間運動して計測すると、7.3ミリモリ  一休みして体力は回復  運動を再開 1回目より運動量が増える結果となり乳酸の量も、6.9ミリモリとわずかながら下がる。   頭を使うと、疲れるのは活性酸素発生して “ボ───( ゚ ρ ゚ )───ーーーット” してしまうのは、この活性酸素が悪さをするからです。  ですが、活性酸素は、身体に入ってキタ─wヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!! 細菌とかをやっつけてくれという働きもしてくれるから一概に悪いヤツという訳でもないのです。     これ、新しいハヶ━━(´・ω『+』━━ン デス!(●・w・●)ゝ       疲れを回復するには、アミノ酸が関係していてそのアミノ酸のひとつ 抗酸化物質 「イミダゾールペプチド」 がとても良いそうです。  その 「イミダゾールペプチド」 が沢山含まれている食品が、“鳥の胸肉” モモ肉よりも2倍の 「イミダゾールペプチド」 含まれているそうです。   食べるんだったら絶対鳥の胸肉だね。     だから、身体と頭の疲れには鳥の胸肉を食べると゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!ということです。   ツイートこの記事をつぶやく