2009,07,30

TOKYO SKY BUS

090730_163410                   中央通りに 「TOKYO  SKY  BUS」 が走っています。  お洒落ダネ( ゚∀゚ノノ゙パチパチパチ   2階建てバスで、屋根が無くて開放的です(人д〃)ネッ★    キョロ( 「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロしてると、色んな(σ`з´)σ見ぃ~けっ!があります。 ツイートこの記事をつぶやく
090730_155242           知らぬ間に靴の踵がへたります。   踵を張り替えると、 090730_173417           こんなに、元通りなりました。  これで、暫く大丈夫(´・_・`)カナー     直し代 2000円でした。 ツイートこの記事をつぶやく
神田駅南口から直ぐの所に “元名古屋のあんかけパスタ屋 ほう芽” の後に2~3日前にオープンしたお店の 「丸ト水産 神田店」 にモッコリーとumiと一緒にお昼ご飯を食べに行ってみました。     090730_133453 090730_133504 090730_1336111      お店の感じはこんなんです(σ・∀・)σY〇!!     umiが注文したのが、 「焼き魚定食 750円」 090730_133710           美味そうです。 私とモッコリーが、注文したのが 「刺身定食  700円」  これ、お勧めです。   090730_133740                        このお刺身のボリュームで800円  しかも、ご飯おかわりドゥゾ(o´・ェ・)っです。  嬉しいサービスです。   ワァ──o(。´・∀・`。)o──ィ♪  最近、おかわりOKや、大盛をお金取らないお店多くなりました。 ご飯が美味しいから、食べすぎは良くないのですが・・・・・・・・・・・・・ おかわりして、お刺身を乗せて海鮮丼風にして見ました。   モッコリーも同じ海鮮丼にしています。   モッコリー 「今度、夜 来て見ましょう!!!」 と、早速、夜の飲みニケーションを思案中です。   090730_134829                     まぃぅ―( ´)艸(` )―♪ (*´゚艸゚`*)まぃぅ~♪  一度で二度美味しいというのはこういう事をいうのでしょうネッ(oゝД・)b   近いうち、夜に飲みニケーションしようと思います。 ツイートこの記事をつぶやく
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「ナイトミュージアム2」 の試写会に昨夜行って来ました。 子供には、楽しめるストーリー (´・_・`。)ヵナァ・・  大人のソコソコです!!!!!????? 作品中にダースベーダーが登場するシーンが有って、20世紀フォックスの計らいでダースベーダーが試写会場に駆けつけていました。 090729_201938 ダースベーダー 結構腹が出てましたよ。゚(PД`q。)゚。 ツイートこの記事をつぶやく
先日の、エチカの鏡に横峯吉文が「全ての子供は天才である」 の第2弾が放送されていましたからちょっと紹介します。 前回の放送を見ていなかったのが残念ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!でした。  その教育の仕方が、見ていると納得(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウンでした。 その教育方法は、 その一  「子供は競争したがる」 徒競走では、必ず順位をつけて競わせる。  但し、3・4・5歳とはハンデをつける。負ける競争はさせてはいけない。  勝てる競争をさせて声援を与える。     その二  「子供はちょっとだけ難しいことをやりたがる」 書き方の時間は、図工のような時間という。  文字を思考ではなく絵として捉えさせて覚えさせている感じです。  鉛筆の持ち方が出来なければ鉛筆にクリップをつけて補ったやれば簡単に出来るようになる。   その三  「子供は真似したがる」  真似することでインプットされていく。   その四  「子供は認められたがる」 達成感を覚えさせる。  1500冊を読破する子供も出ている。  それは、最初は、簡単な本で “おはよう” “こんにちは” “こんばんは” というページ数の少ない文字が少ない本を読ませることで達成感を覚えると子供たちはレベルアップしていく。  3~4歳は、目、口、耳を使わせて読ませる。  そして、学習スピードに合わせて黙読させていく、赤ちゃん扱いしない。 お兄ちゃん、お姉ちゃん扱いする。   更に、横峯氏 「夏限定のスイッチがあるという」 という。 それは、 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
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日経夕刊より 今週の問題は、結構易しいデス!(●・w・●)ゝ(o´・ω-)b ネッ♪  簡単だよ(@^▽^@)ニコッ ツイートこの記事をつぶやく
090729_163001                   「ナイトミュージアム2」の試写会のチケット頂きました。  これから、出かけます。   何時も゚+。゚ アリガ㌧ ゚。+゚d(`・Д・´d)ございます。 ツイートこの記事をつぶやく
年商720億円の優良企業。 その研究は、ハムスターの冬眠、化石の発掘に、はたまた類人猿の研究と、このやりかたに世界が驚愕。  ユニーク経営が世界を変える。   ここで、林原健氏が登場 林原氏は、「働くことに感動が無い!!  働く人が幸せになって会社が続くけば良い」 と云う 小池さん 「研究って何年もやるんですか?」 林原氏 「何十年でもやります。 長いのもで30年」 小池さん 「他で出来なくて、何故ハヤシバラで出来るんですか?」 林原氏 「一つのことをとことんやれ。と云っているから」 村上氏 「ゲストの人のことを資料とか読んでいくと “良く分からなくなる” 」 林原氏 「よく分からなくていいんです。 ===================================  岡山市に本社がある。 駅前の一等地。 林原氏は、昼過ぎに社長出勤。  仕事も型破り、メールはやらない。だから、PCは、と閉じたまま。 社長決済の稟議書もない。 「用が無い時は会社に来ない。 家で本を読んだりして過ごす」 と林原氏は云う。 この日は、用があって出てきた。 “ヘスペレジン” には、動脈硬化に効き目があると研究してきたが、別の用途が見つかった。 が、忠告して動脈硬化に効果があるのなら其処に持っていくべきだと、研究の方向性を決めてあげるのは私の責任という。 会議が終わると、そそくさと帰宅の途に。  「会社が好きじゃないから一時もいたくないから」 と。 ===================================  林原は、1883年岡山市で創業。  戦後水あめが重宝され、1950年には日本一になった。  その時の社長は父で3代目社長。  事業を拡大した矢先1961年に父が53歳で癌で死んでしまう。  慶応大学在籍中の19歳だった健氏が社長に就任。   林原氏は 「全くやりたくなかった。本当は、天文台に勤めたかった」と、当時を振りかえって云う。 親戚が財産相続のお家騒動が勃発、更に、砂糖が自由化され安い砂糖が出回り相場が暴落。負債も40億円にふくれあげった。  当時を振り返り 「どうせ潰しなら私の手で潰してやろうと思った」   =================================== しかし、水あめを止めて、でんぷんの研究開発に投資して見事に的中。  “マルトーズ-10” を開発に成功した。これは、ブドウ糖に比べて同量で2倍の栄養。  これが、大ヒット。  更に、でんぷんからカプセルの “プルラン” を開発。 癌の治療薬インターフェロンの生産技術を確立。 5000以上の特許を有するバイオ企業になった。 ===================================  ここで、スタジオに弟 靖氏が登場。 靖氏 「私は、社長のやらない所は全部引き受けています。  社長は、一言で言うと不思議な人という表現しかない」 と。 健氏 「最初からそうじゃなかった。 やって行くうちに好きになるかと、40~50年やっているが大嫌い。  自分の好きなことをさせて貰っている」 と。 小池さん 「なぜ、でんぷんの研究を始めたのですか?」 健氏 「二国二郎博士に “ものを良くする為の研究は、どこもやっていない。 だから、せめてお前の所ぐらいはやれ。 そこで、ちゃんと研究を充実したやれば2番手3番手もない。世界で1位になれる可能性があるとと其処に全部集中させた」 村上氏 「知識が必要ですよね?」 健氏 「最低限のことは必要。いろんな本を読んだり、先生に合ったり学校で勉強するより、自分の日々の仕事に関わっているから頭に入る 不思議と おこまがしいが、100社有ったら100社全部違っていい。そこで、働く人がみんな幸せになって会社がつづけばいい」 と。 ===================================  「トレハロース」は、天然の糖質。 これには、 ① 鮮度を保つ ② 素材のうまみを引き出す ③ 熱を逃がす とう特徴があるそうです。  食品には、2万種類に使われているそうです。 このトレハロースは、1832年 ライ麦から発見され、大量生産は無理といわれていましたが、研究員の丸田和彦氏の研究である偶然から大量生産することを発見。 とうもろこし、じゃがいものでんぷんにある酵素を加えることで、1キロ3万円以上した物が、1キロ350円と1/100になった。  今や、市場は100億円市場 林原が独占。 ==================================== 小池さん「他が出来なくて何故出来たのか?」 林原氏 「頭から“できないもの”だと諦めてしまっている。微生物酵素を見つけ出し事をほか会社でやっている所が無い。 インターフェロンの発見者の長野康一先生から、一度始めたらとことんやれと、その言葉を守っている」 ===================================  医薬品チームのテーマは、 ①冬眠中のハムスターの研究  →  将来人のため鶴の一声で決まった。 ②チンパンジー類人猿の研究 ③化石を発掘して研究 やり方は、最初から“これを作れ” 副産物を見逃さないようにしている。という。 私のところは、10年20年やらないと出来ない物をあえて選んで稼業にしている。 これは、非上場、同族会社は出来る。社長の変わらないし、出来た時のメリットも非常に大きい。やろうとした事以外に副産物が出てくる。 それが全部自分のものになる」 「基礎研究は、成功すれば、リスクよりメリットの方が大きい。  短期が重視されているが、全部短期の研究に費やすのは間違っている。8割は日々の改良点や先のものに費やし2割は長期の研究にしてテーマを与えない。」 「基礎研究は、目的を書いてはダメ。 日本で唯一目的欄に何もか書かずに十数年文部省がお金を出し続けてのが霊長類の研究。  だから、今や霊長類の研究は日本が世界一」 と林原氏は語る。 これってとても大切なことのように思えてきます。   村上氏 「今日出て頂いた林原グループは、自分の知識・情報・直感を信じてなにかをやるつづける。 それが、成功につながっている」 と言葉を結びました。   SUGEEEEEE(゚Д゚)EEEEEEEEE!!会社がありました。 カンブリア宮殿を見るたびに、まだ何か出来ることが有るんだと痛感してしまいます。 ツイートこの記事をつぶやく
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会社の近くの「升亀」の “メンチカツ定食“ です。 ボリューム満点 タバコの大きさと比べると分かるかと思いますがかなり大きいです。 しかも、600円ですよ(@_@)安いです。 私は、食べませんが、出版社のラガーマンと、umiちゃんは、ペロッと平らげました。 umiちゃんは、後一枚メンチカツ食べれそうでした。 しかし、神田は、お昼ご飯安いなーーーーー ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,28

日本人は、

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仕上げは、焼きおにぎりには付き物の定番みそ汁。 ここ「かぶき」のみそ汁は、イワシのつみれが入っていて出汁出て美味しいo(^-^o)(o^-^)oんです。 今宵も、岸朝子風に云うと「おいしゅうございます」 カズマサ君 「ごちそうさまでした」 ツイートこの記事をつぶやく
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