2009,07,13

仕上げ

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は、サッパリとお茶漬けです。
このお茶漬けの間に、薩摩地鶏のから揚げやオニオンスライス諸々料理が出てきたのですが、話に夢中になり写メするの忘れました。
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が、お吸い物になりました。 葱が、「いさき」の脂をサッパリとさせて更に美味しくいただけます。 美味い(*^-゜)v ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,13

「いさき」

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のお造りです。 「いさき」も、今が旬です。 旬を頂ける「幸せ」を感じます。 ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,13

紅小町には、

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夏の旬の「夏鰈」ですよo(^-^)o ちょっと、カズマサ君にリクエストして、「鰈をから揚げするなら海老のすり身を巻いて揚げてくれる?」と云うと今日は素直に「イイすっよニコッ♪(〃’▽’〃)」 旬は、美味しい(^〜^)です。  海老の風味と鰈の淡白な白身が(゚д゚)イーヨイイヨー ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,13

モッコリー

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の第2子誕生のお祝いでカズマサ君の「かぶき」に来ています。 夏野菜のトマトから今宵の飲ニケーションの始まりです(^人^) 芋焼酎は、先週末に手に入れた 「紅小町」 です。  ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,13

川上未映子 

情熱大陸も好きなTV番組の一つで作家の川上未映子が出演していました。 新宿ののバーでの川上未映子の詩の朗読から番組はスタート。 3作目をどうするか?? 初めての長編を書こうと試行錯誤している。  1年前から、主人公は男の子と女の子で、14歳の男女が世界に立ち向かい善悪の間を書こうとしている。   夫は、レコード会社に勤務、家事は全くしないという。 取材のスタッフにミルクティーを振舞うも 「なんか、可笑しいね」 にスタッフが、 「これってアップルティーでミルクは普通入れないよ」 との答えに苦笑い。  本棚には、哲学と純文学の本で埋まっている。 「乳と卵」は、140枚で、新作は、500枚に上る長編、心情を客観的に表現したいらしい。そのバランスに悩んでいる様子、「群像」の締め切り12月末までに仕上げる予定だった。  書くことは、大好きだけど嫌!! 書くことが、事件で特別なこと悩んでいる様子。  結局、締め切りは守れなかった。   群像の担当者に、侘びの手紙を書き湯河原の旅館にきて5泊目。 出版社に悪いからと今回は自腹だと云う。  大阪弁を標準語に変えたのと享楽的な文体にしたことが原因で書けないようです。 「短文を書いて何度もやって繰り返して長編に行けば良いけど・・・・・・」 と川上は云う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アフレコに挑戦したり、女優業もこなす才女ぶりを見せる。 好みの男性のタイプを聞かれると、 「自分の処理能力があると “ドッキ” とする」 と川上は答える。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「小説はでうですか?」 の問いに、 「3月発売? いや、2月末の校了を狙っています」 と川上は云うが、間に合わない4月の締め切りも近い。 「もう、少し 最近は眠れない」 と言った3日後から連絡が取れない。   電話連絡が有って、「正直に言うと書いていない」 桜の咲く頃には・・・・・・。 5月売りの締め切りに間に合わせようと5日前からホテルに篭っている。 小説は、心をかよわせるストーリーと構想は出来ているが、世の中にいっぱい有るのなかで、私の小説が “意味を持つのか” と自問自答し疑問に思えて書けなくなっている。 ホテルの近くを散歩するのも好きで、不動産屋のウィンドウに貼り出してあるチラシを見て部屋の間取りで空想するのが楽しいと話す。   “これって、気分転換?”かな。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
今、銀行に用事が有って出かけ交差点で信号待ちしていますが、“暑い(;´д`)“梅雨が明けた???感じです。 いや? 雲の感じは違うな~~~  夏なら積乱雲が見られるけど今の雲はどんよりだから梅雨明けしてないのか(´・_・`。)ヵナァ・・ ツイートこの記事をつぶやく
フジテレビの「エチカの鏡」が好きで良く見ていて素晴らしい人物に触れる機会がある と “いつも、何か自分も出来るんだ!!!!!” と心動かされます。   今回は、アメリカでアメリカンドリームを手に入れたyoshida group の会長 吉田潤喜氏が出演していました。 吉田潤喜は、京都生まれで、カンカぱっやい不良だった。 19歳の時に無一文で単独アメリカに渡り、渡米する動機も面白くその動機は、東京オリンピックで見たアメリカの強さに憧れたからが理由。  この行動力には脱帽ですね。  今では、運送業、レストラン、画廊他を経営して年商250億円のyosida groupの会長。 醤油ベースを甘辛にした万能ソースを1日5万本売り、オレゴン州 ポートランドに、25000坪の敷地に100年前の家住んでいます。  イチロー、松井秀樹、松坂大輔よりも有名な日本人だそうです。   そんな、吉田潤喜は、「人生も商売もケンカだ」 と云う。 そして、「誰にでもチャンスはある」 と云う。 その成功術には五つのことを守り実行すれば成功者になれるそうです。 自宅に、取材に訪れた人間にオルジナル親子丼を作ってやりながら、「おしえたろか!?」 と笑顔の吉田氏、 それは、 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
感動した話を紹介します。 八木秀次は、世界で使われている八木アンテナの開発者です。 八木秀次は、大阪生まれ。 東北大学卒業。 八木秀次が、アンテナの原理を研究して開発しなければ、現在TVの受信が出来なかったかもしれない凄い方なのです。   日本人は、殆んど、この事を知らないのではないでしょうか?   八木は、1924年に従来のアンテナには無い感度の良いアンテナを開発。 特許を取得。(特許を取得したのですが、あまりに画期的なのもだった結果延長が認められなかったのです)  それまでのアンテナは、棒状のもので電波を拾うには確立が低かったけれど、八木が発見したのは、今も、屋根の上にあるアンテナのように棒を平行に並べることで電波を反射させて電波を集めることによって感度の良いアンテナの研究・開発に成功しました。  今のテレビアンテナは、85年前に開発された原理がそのまま使われています。 これ以上のものが出ていないということは八木秀次が開発したものがいかに画期的だったものかが窺えます。 この原理は、1928年に世界で最も権威ある弱電関係の学会で「指向性アンテナの論文」を発表しましたが、日本では評価されず、逆に世界にその評価が知れ渡る結果となりました。  これが、悲劇を・・・・・ 生むことになるのですが、 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく