カズマサ君から、「良い “あなご” が入りましたから・・・」 とスリ(●’∀`人’∀`●)スリ 電話(o’ω’o)】ョ   090709_193742         私のblogに良く登場するカズマサ君   今日は、 “気合”入れて仕事しています。それは、   (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,09

謎解き5番勝負

090709_172802 090709_172901           090709_173001 090709_173101         日経夕刊より 4日分の出題です。 この4日間の問題は結構易しいです(σ゚ェ゚)σY〇!!   頑張って解いてみてください。 ツイートこの記事をつぶやく
焼肉店舗 「牛角」 を率いる西山知義氏。 全国に680店舗 売り上げ550億円を上げていますが、創業当時は、全くダメだった。  何故、ダメなのか?  それは、お客様からの 「クレーム」 を徹底的に研究し改善することで現在があるようです。 「クレーム」 報告会を開き、クレームは、他の店舗でも発生する可能性があるからその情報を共有すれば全ての店舗で解決につながる。 例えば、料理(肉)を出す時に遅くなるのは何故?? それは、冷蔵庫が観音開きだと、どの肉が何処にあるか分かりづらいから、引き出しタイプの冷蔵庫にすることで、引き出しを引けば肉が何処にあるか分かり提供する時間が短縮できる。 徹底してます。 これじゃないと満足してもらえるサービスは提供出来ないんですね。 更に、 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
昨日、東京商工会議所が開催した 「『NAVITIME』の世界戦略と位置情報ビジネスの可能性」 と題して株式会社ナビタイムジャパン 代表取締役社長 大西啓介氏のセミナーに参加してきました。 090709_124514         頂いた「NAVITIME」のガイドブック 大西啓介氏は、上智大学理工学部卒業。 1993年に大学院卒業後、祖父が創業した大西熱学に入社。1996年に大学の後輩の菊池新氏とともに、社内ベンチャーとして経路検索エンジンビジネスを立ち上げる。 2003年にナビタイムジャパンを設立。   ナビタイムジャパンの 「基本方針」は、 “ナビゲーションエンジンで世界のデファクトスタンダード(de facto standaed)を目指す” “世界中の人々が、安心して移動できるため” “全ての移動手段に対してリアルタイムの情報を提供する” ナビタイムは、目的地へのナビの他、駅構内のルートも開発して提供を始めていますが、まだ、33駅のサービスしか出来ていないが、ひと駅ごとにその情報を得るには社員が地道に現地に赴いて調査して紙に階段の位置やここに地下鉄の案内板があるとか記入して作っています。 33駅で約2000回歩かないとデータは構築出来ないそうです。 大西氏は 「インターネットって机に座っていながら簡単に出来るそうに思われがちですが、いかに、手間をかけることがインターネットの基本サービスになっている。 地道にやったことは資産になる」 と云う。 これ、同感です。ネットって時間と人が沢山関わっているんです。 HPも簡単に出来ないんですよね。  NAVITINEの開発は、検索で「CO2が少ない順」で表示することも可能になっているし、「雨に濡れないルート」 「階段が少ないルート」 までも表示するが可能だそうで、しかも、目で分かる様になっている。 “行く所を調べるツールから行きたい場所も調べられるサイトに変化” していて、「ぐるなび」 「食べログ」 「asku.com」 「ホットペッパー」がNAVITIMEの中で検索が出来てケイタイ版は、クーポン画面をかざすだけで割引になる。と云う。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,09

雑学ネタ

“ ちょっと・・・ ちょっと・・・聞いてくれる??? ” 的な雑学を披露します。 『水うちわ』 「水うちわ」って有る事知っています ??    明治時代に考案されて作られていましたが、作る職人も居なくなり廃れてきていましたが、今は、町おこしとして、復活したところ生産が間に合わないような人気だそうです。 どの様に作るかというと、非常に薄い和紙(雁皮紙)を貼り付けて、専用のニスを塗って仕上げるそうです。 ニスを塗ると涼しげに仕上がるようです。 どの様に使うかというと、うちわを水に漬けて水滴がついた状態で扇ぐと顔に水滴が付いて気化熱で扇ぐことにより更に涼しげに使えるようです。  昔の人の知恵がスゴ━━━(*゚∀゚*)━━━イ  気化熱と云う科学的な根拠を知っていたのではなく体験での発見だったんだろうと思いますが、素晴らしい知恵です。   『農作物の被害を防ぐ方法』 昨今の、野生動物(イノシイ、シカ、カラス等)が農作物を食い荒らす被害が年間に金額に換算すると185億円の被害が発生しているそうです。 その被害を防ぐ方法とは、農地の周りにヤギを放すことだそうです。 それは、2つの理由があって、一つは、ヤギの習性で見慣れない物に近寄る習性があって野生動物が逃げるからと、ヤギを放すことで周辺の雑草を食べてくれて、周辺の見通しが良くなり、草むらに隠れているイノシイやシカなどの野生動物の隠れ場所がなくなるからだそうです。 警戒心の強い野生動物が農地に近寄らないようになるからだそうです。  しかし、ヤギが農作物を食べてしまう可能性が有るから、紐でいわくか、柵の中に入れておく必要があるそうです。  ヤギは、繁殖力が強いから野生化すると野山の草を食べつくししまう。2次被害が出ないように管理しないといけません。 確か、どこかの島でヤギが野生化して島の草を食べつくし、雨が降ると斜面から泥水が海に流れ込んで海産物に被害がでているNEWSを見たような記憶がありますから。 牛を放牧しても良いのだそうですが、食べれる種類の草が限られているて、ヤギの方が食べられる草が多く、しかも、急斜面を登れるれからだそうです。 ヤギを放すことで、農作物の被害が減少すれば゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!ですけどね。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく