2009,07,07

今日は七夕

090707_172804                     今日は、「七夕」です。  この天候だと、彦星と織姫ぱ+。スリ(*u_u人u_u*)スリ。+゚会えそうですね。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
1ヶ月程前に直した歯が、物を噛むと “痛い” から、歯医者へと出かけました。  前から、自然に拘ったパン屋さん 090707_1711161                     立ち寄ってみましたが、この時間は売れきれて完売してました。 いつも、お昼前に沢山の人が並んでいるんですよ。 (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
2009,07,07

お昼ごはん

丸の内に出かけました。 090707_131617                     この丸の内って仕事するにはΣd(゚∀゚d)イカス!環境だね! カッコイイ街です。   今日のお昼ご飯は、依然当社のメンバーだったK君が勤務しているお店でのランチです。    そのお店は、 当社のクライアントでもある Alice  aqua  garden  丸の内の明治安田生命ビルのB1Fにあります。 スタイリッシュなレストランで結婚式の二次会とかで利用されているようです。   そのお店のHPは、  http://www.r-alice.jp/marunouchi/index.html 090707_133736                     お店に居たS社長に挨拶してから、 暑さに負けないようにガッツリとステーキをオーダー、K君も丁度休憩なのでいっしょに頂きました。 (*´゚艸゚`*)まぃぅ~♪ ステーキ美味しい(o´・ω-)b ネッ♪、上に乗っている“ししとう”も゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!! 美味い。 K君は、元ゴルフ部でパットが上手いんだ!!  5~6メートル位のパットバンバン入れてるんだ。 マッチプレイに強いタイプです。 近々、ゴルフをやろうという約束をしてお店をでる。  K君、S社長 ご馳走様でした。 ツイートこの記事をつぶやく
カンブリア宮殿に葬儀業界に改革をもたらした株式会社ティア 冨安徳久氏が出演したいました。 “名刺を破られたり、死体を触っているのか? 異業種交流会に葬儀屋は無いだろう” といろいろ大変なことがあった。 と冨安徳久氏は語る。 ===================================== 名古屋市で、一人のセールスマンが個別訪問して会員を獲得に汗を流す。 “日本で一番ありがとうと云われる葬儀会社” を目指す。 2008年には、売り上げ58億円。 そのシステムは、1万円で会員になると、1,027,300円の葬儀代が約半額の522,000円になって50万円もお得になるシステム。   冨安氏が、18歳の時におくりびとになる事を決意。 その時、先輩が“ありがとう” と言われながらお金を受け取っているのを見て、大学進学を止めて葬式屋に入った。  その当時のお葬式は、値札が無く 「普通いくらでしょうか?」 「祭壇は、これで・・・・・、棺は、これで・・・・、お花も沢山しましょう」なんて言いなりにだった。 お葬式の値段は、家、車、役職をみて相場を決めていたような状態。 そこで、”ありがとう”と言われる葬儀屋を目指して会社を興す。 ===================================== ティアの松村氏  今日入会した方が亡くなり、明日お通夜で遺族との打ち合わせ。霊柩車、棺を決めるが、これで終わりではなく、故人の趣味等雑談をして車で外出して写真を取り、買い物を済ませる。葬儀当日に、故人が好きだった“Uカフェ”のモーニングセットを用意、それだけではない故人を思い出させる写真、兄と立ち上げた会社等 家族が思い出を分かち合う “少しでも和らげて上げられるのは、葬儀をする我々しかいない” と、黒子になって葬式をとどこおり無く進め、思い出の品のコーヒー豆を棺に納める。  これが、ありがとうと言われるティアの葬式。  「ありがとう」と云いたいのは本人なのかもとナレーション。   冨安氏は、心得として “仏を自分の最愛の人と思え” “人の悲しみに反応する心を失いな” “不安や緊急を失うな” これに至った経緯は、アパートに亡くなった方を見た時 “躊躇したんです” 先輩は、「何でこの仕事を選んだんだ!! 外で、泣いている遺族がいるんだ!!」 この言葉に吹っ切れたと云う。 本来この業界は不謹慎で親が生きているのに値段がいくらだですから。店長になった時、仕入れの値段が分かったと時、これは、“半額に出来るな” 半額にしても利益10%取れるなと思ったそうです。 業界からの反発もかなりあって「夜道気をつけろ!」 「価格なんか出すな!」と夜中にの1時半に。 つまり、価格が出ては困る業界だったんです。  (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく
情熱大陸の番組結構好きで毎回見ています。今回は、菅山かおるが出演していました。 ビーチバレーの日焼けをケアするために、エステで顔の手入れをしている所から番組はスタート。  女性にとっては、やはりシミは大敵ですね? 彼女は、「なかり恥ずかしい」と云いながらエステを続ける。 ビーチバレーに転向したことについて彼女は「悔いは無い」 と云う。 ビーチバレーは、元々、アメリカの西海岸で始められたもので、経験が物を云うスポーツ。だが、菅山かおるには、その経験が無い。  パートナーは、18歳の溝江さやかとペアを作るが噛み合わず、しかも、慣れていない砂での試合で敗戦。  一番の悩みは練習場、その練習場の確保も儘ならず転々としての練習が続く。 練習が終われば、女性週刊誌の慣れない取材と写真撮影。  彼女は、「自然に笑えなかった」と寂しそうな表情。  以前のバレーボール時代とは全く違う世界で戸惑っている様子。  彼女の所属しているチームは、沢山のスポンサーと解約していて、六本木での懇親会パーティーにスカートでの参加。 彼女、スカート今まで履いたこと無かったようです。 “(。´д`) ン?なんだか、慣れない様子です。”   福岡大会では、砂に慣れない菅山にサーブが集中して2-0で敗戦。 敗因は、風で、ボールが変化することが分かり、エッジ・コスタコーチの元レシーブの練習を徹底的に練習。 彼女は、結構大食漢で何時もご飯は、2人前を平らげるようです。  アスリートは、違いますね。 昨日紹介した小谷実可子さんも現役時代4000キロカロリー摂取していと云うから驚きです。 レシーブの成果を試す試合に臨むが、今回は、スパイクが高くないから強く打てず、簡単に拾われ相手の攻撃に遭えなく敗戦。  こんな敗戦にマスコミも冷たい。  菅山は、「負けることは、悔しいですけれど、負けても我慢してやっていけば次につながる。 次は、絶対勝てる」 と云う。   ホテルは、何時も一人。 ホテルでの取材中に母親から携帯に連絡が有り、「今、取材中だから・・・・・・」  「母からは、反対されましたよ。 結婚した方がいいんじゃない」 と。 菅山は、宮城県生まれ、たまたま、ママさんバレーに付いて行くうちにバレーボールにのめり込んで行ったようです。 菅山は、兎に角練習好きだったようで、当時の監督は、練習が終わってから 「これから、お願いできますか?」 「“今日は、もう止めろ!” と何度も云った事がある」 逸話を披露。 全日本のメンバーにも選ばれ“かおる姫” とマスコミは持て囃した。 北京オリンピックの選考メンバーには名前が無かった。 菅山は、「やりきった!!感じで」 一区切り。  (続きを読む…) ツイートこの記事をつぶやく